財政金融委員会まとめ2026-04-02
参議院 財政金融委員会|2026-04-02|取得 2026-10-25
約2時間20分(審議時間からの概算)の会議を、質問者10人・論点37件に分けました。全部の要点を読んで約9分。気になる論点だけ映像で確かめられます。
この会議の作り方と、公式の中継で見る道
発言者・所要は参議院インターネット審議中継の発言者一覧から機械で写しています(所要は次の発言者の頭出しとの差)。会議録から書いた論点の見出しと要点は、国会会議録検索システムの会議録の本文から書いた要約です(時刻の代わりに、会議録のその発言へのリンクを付けています)。発言の全文は国会会議録検索システム、映像は参議院インターネット審議中継が正です。
公式の中継で見る道:参議院インターネット審議中継の会議ページを開き、発言者一覧の名前を押す(その人の発言の頭から流れる)→ 書いてある「頭から ◯:◯◯」まで進める。
目次
| 時刻 | 質問者 | 論点 | 質問者の頭から |
|---|---|---|---|
| 片山さつき | 質問の全体 03分 | 0:00 | |
| – | 小林孝一郎 | 責任ある積極財政とは誰に対する責任か | 会議録 |
| – | 小林孝一郎 | 令和8年度予算の特徴と財政規律 | 会議録 |
| – | 小林孝一郎 | 補正後の債務残高とプライマリーバランスの見通し | 会議録 |
| – | 小林孝一郎 | 長期金利の動向と国債市場の信認 | 会議録 |
| – | 柴愼一 | スルガ銀行の被害者救済のロードマップ | 会議録 |
| – | 柴愼一 | 食料品消費税ゼロ後の税率 | 会議録 |
| – | 柴愼一 | 単一税率化とインボイス廃止の検討 | 会議録 |
| – | 柴愼一 | 外国人旅行者向け免税制度の見直し | 会議録 |
| – | 柴愼一 | デフレ脱却宣言の見通し | 会議録 |
| – | 上田清司 | 景気悪化に備えた補正予算の意思表示 | 会議録 |
| – | 上田清司 | 税収の上振れと再エネ賦課金の引下げ | 会議録 |
| – | 上田清司 | 再エネ賦課金の毎年の公表 | 会議録 |
| – | 上田勇 | 改正保険業法の施行スケジュール | 会議録 |
| – | 上田勇 | 保険代理店の比較推奨販売の負担 | 会議録 |
| – | 上田勇 | 多年度で別枠管理する仕組みとは | 会議録 |
| – | 上田勇 | 複数年度化で財政規律が緩まないか | 会議録 |
| – | 片山大介 | アベノミクスの三本の矢との違い | 会議録 |
| – | 片山大介 | 戦略分野の投資効果の事後検証 | 会議録 |
| – | 片山大介 | 危機管理投資の別枠管理の期限 | 会議録 |
| – | 塩入清香 | 租特・補助金見直し担当室の目的 | 会議録 |
| – | 塩入清香 | 国民からの意見募集の分析 | 会議録 |
| – | 塩入清香 | 消費税の輸出還付は補助金か | 会議録 |
| – | 松田学 | 8年度予算に高市カラーは入ったか | 会議録 |
| – | 松田学 | 補正予算を組む前提か | 会議録 |
| – | 松田学 | インフレによる税収増を国民に返す | 会議録 |
| – | 小池晃 | 中東情勢を受けた事業者の資金繰り支援 | 会議録 |
| – | 小池晃 | コロナ融資の返済と新たな借入れ | 会議録 |
| – | 小池晃 | 既存債務を別枠にするスキームの準備 | 会議録 |
| – | 小池晃 | 医療用の防護具の発注制限 | 会議録 |
| – | 小池晃 | 医療・介護への更なる財政支援 | 会議録 |
| – | 大島九州男 | 変額保険の融資問題と三菱UFJ銀行 | 会議録 |
| – | 大島九州男 | 被害者への差押えをしないよう指導を | 会議録 |
| – | ラサール石井 | 財政法は戦争の反省に基づくか | 会議録 |
| – | ラサール石井 | 防衛費を建設国債の対象にした理由 | 会議録 |
| – | ラサール石井 | 防衛財源の1兆円の不足の埋め方 | 会議録 |
| – | ラサール石井 | 防衛予算の繰越しの常態化 | 会議録 |
| – | ラサール石井 | 複数年度予算と財政民主主義 | 会議録 |
片山さつき(財務大臣、内閣府特命担当大臣(金融)、租税特別措置・補助金見直し担当)
から 03分・公式中継のページが開きます(外からは秒まで飛べず、会議の頭から始まります)。ページの中で「片山さつき」を押すと、その場所から再生されます
上の「公式中継のページ」から、質問の最初から見られます。
小林孝一郎(自由民主党・無所属の会)
から 10分・公式中継のページが開きます(外からは秒まで飛べず、会議の頭から始まります)。ページの中で「小林孝一郎」を押すと、その場所から再生されます
責任ある積極財政とは誰に対する責任か
問い責任ある積極財政とは、誰に対する何の責任で、どんな財政運営か。
答え片山財務大臣:強い経済と財政の持続可能性をバランスよく同時に実現することで、それが今と未来の国民に対する責任。積極はプロアクティブであってエクスパンショナリーではない。
令和8年度予算の特徴と財政規律
問い令和8年度予算の最大の特徴と、財政規律との両立は。
答え舞立副大臣:重要施策を当初予算で増額しつつ、新規国債発行額を2年連続で30兆円未満に抑え、28年ぶりにプライマリーバランス黒字化を達成した。
補正後の債務残高とプライマリーバランスの見通し
問い補正予算を含めた債務残高対GDP比とPBの見通しは。
答え多田審議官:成長型経済に移行するケースでは債務残高対GDP比は着実に低下し、2026年度にPBはおおむね均衡、2027年度以降も一定の黒字が見込まれる。
長期金利の動向と国債市場の信認
問い長期金利や国債市場の状況をどう見て、信認をどう維持するか。
答え片山財務大臣:金利の動向は市場に影響しかねず言及を差し控える。市場参加者と丁寧に対話し、債務残高の対GDP比を安定的に引き下げて信認を確保する。
柴愼一(立憲民主・無所属)
から 19分・公式中継のページが開きます(外からは秒まで飛べず、会議の頭から始まります)。ページの中で「柴愼一」を押すと、その場所から再生されます
スルガ銀行の被害者救済のロードマップ
問いスルガ銀行の被害者救済に向けたロードマップを作るのか。
答え石田局長:本日の理事会に対応を文書で提出した。調停条項に基づく示談に向け、個々の債務者との協議状況を確認し、早期の解決に取り組む。
食料品消費税ゼロ後の税率
問い給付付き税額控除導入後の消費税率をどうするのか。
答え片山財務大臣:食料品の税率ゼロは給付付き税額控除の実施までの2年間のつなぎ。政府・与党は終了後は現行の8%の軽減税率に戻すことを想定している。
単一税率化とインボイス廃止の検討
問い単一税率化とインボイス制度の廃止も議論すべきではないか。
答え片山財務大臣:消費税相当の税制がある170の国・地域でインボイスがない所はなく、単一税率なら要らないというものではない。
外国人旅行者向け免税制度の見直し
問い外国人旅行者向けの免税制度の検討状況は。
答え青木主税局長:今年11月からリファンド方式を始める。実施状況を踏まえ、不正防止や観光立国推進の観点から有効性を検証し、在り方を検討する。令和6年度の免税購入額は約2兆8959億円で、消費税額は約2900億円程度。
デフレ脱却宣言の見通し
問い政府はデフレ脱却の宣言についてどう考えているか。
答え片山財務大臣:日本経済は現在デフレの状況にはない。しかし賃金上昇の持続性などを総合的に考慮し、再びデフレに戻る見込みがないとまで言える状況には至っていない。
上田清司(国民民主党・新緑風会)
から 20分・公式中継のページが開きます(外からは秒まで飛べず、会議の頭から始まります)。ページの中で「上田清司」を押すと、その場所から再生されます
景気悪化に備えた補正予算の意思表示
問い補正予算も組むという意思を示した方がマーケットに安定感を与えるのでは。
答え片山財務大臣:燃油対策の基金に約8000億円を追加し、本予算が成立すれば1兆円の予備費もある。それ以上の事態になれば財政法上補正することはあると総理も述べている。
税収の上振れと再エネ賦課金の引下げ
問い税収上振れを国民に戻し、再エネ賦課金を発足時の水準に戻せないか。
答え片山財務大臣:上振れは補正予算の財源として活用してきており、余っているわけではない。税法の成立で標準的な減税額が3万〜6万円になる。
再エネ賦課金の毎年の公表
問い政令で決まる再エネ賦課金を毎年公表する気はないか。
答え小森政務官:賦課金の抑制は重要な課題で、買取り価格の引下げや入札で買取り総額は抑制されつつある。今の水準は制度開始当初の三党合意に基づく措置の影響が大きい。
上田勇(公明党)
から 16分・公式中継のページが開きます(外からは秒まで飛べず、会議の頭から始まります)。ページの中で「上田勇」を押すと、その場所から再生されます
改正保険業法の施行スケジュール
問い改正保険業法の施行規則や監督指針の施行時期は。
答え石田局長:6月1日に施行・適用を始める予定。乗り合い代理店の比較推奨販売に関する部分は、できるだけ早期の結果公表に努めている。
保険代理店の比較推奨販売の負担
問い自動車販売・修理の中小事業者に過大な負担とならないようにすべきでは。
答え石田局長:比較推奨販売の改正案には中小規模の代理店から多数の意見が寄せられている。意見を踏まえて最終化を検討する。
多年度で別枠管理する仕組みとは
問い成長投資などを多年度で別枠管理する仕組みとはどんなものか。
答え片山財務大臣:GXやAI・半導体のように特別会計で別枠管理しつなぎ国債で複数年度措置してきた取組を広げる。造船・量子・重要鉱物などで令和9年度予算からの導入を目指す。
複数年度化で財政規律が緩まないか
問い多年度管理で財政規律が弛緩するのではないか。
答え片山財務大臣:成果管理の徹底が前提で、政策の効果検証はむしろより一層必要になる。租特・補助金の見直しや行政事業レビューも生かす。
片山大介(日本維新の会)
から 12分・公式中継のページが開きます(外からは秒まで飛べず、会議の頭から始まります)。ページの中で「片山大介」を押すと、その場所から再生されます
アベノミクスの三本の矢との違い
問い成長投資の考え方はこれまでの政策と何が違うのか。
答え片山財務大臣:規制改革だけでは投資が誘発されなかった。民間だけに投資の責を押し付けず、国も前に出て一緒にやるという点が一番違う。
戦略分野の投資効果の事後検証
問い17分野の投資効果を事後的に検証すべきではないか。
答え小林次長:事後検証は重要で、成長戦略策定後も官民投資ロードマップの実施状況を把握し、PDCAで実効性を確保する。片山財務大臣:事後検証しないとは言っていない。
危機管理投資の別枠管理の期限
問いGXやAIのような期限がないが、別枠管理の期限をどう考えるか。
答え片山財務大臣:ケース・バイ・ケースのものがある。
塩入清香(参政党)
から 09分・公式中継のページが開きます(外からは秒まで飛べず、会議の頭から始まります)。ページの中で「塩入清香」を押すと、その場所から再生されます
租特・補助金見直し担当室の目的
問い担当室は歳出削減が目的か、政策の質を高める再配分が目的か。
答え片山財務大臣:必要な施策を届けつつ、政策効果の低い租特や補助金を見直し、無駄の削減に不断に取り組む趣旨で設置した。めり張りを付けることは財政の信認に重要。
国民からの意見募集の分析
問い租特・補助金の国民の意見募集はどんな内容で、分析状況は。
答え高橋政務官:2月末までに3万6000件以上の意見をいただいた。AIも活用して分析中で、公表時期は確たることは言えない。令和9年度予算編成の参考にする。
消費税の輸出還付は補助金か
問い消費税の減税や輸出還付への意見が多数ならどう対応するか。
答え片山財務大臣:全ての意見を謙虚に受け止めるが、今回整理しているのは法律上の租税特別措置と補助金。
松田学(参政党)
から 11分・公式中継のページが開きます(外からは秒まで飛べず、会議の頭から始まります)。ページの中で「松田学」を押すと、その場所から再生されます
8年度予算に高市カラーは入ったか
問い積極財政と方向が異なる予算に見えるが、高市カラーは盛り込めたか。
答え片山財務大臣:規模ありきではなく、投資すべき分野に大胆に増額しつつめり張りを付けた。概算要求は前の内閣で、9年度から100%この路線の予算になる。
補正予算を組む前提か
問い積極財政が本格化するのは2027年度予算以降という段取りか。
答え片山財務大臣:当初予算に積めるものはできるだけ積む。予測し得ない事態が起きれば補正もあり得、絶対に補正しないとは総理も言っていない。
インフレによる税収増を国民に返す
問いインフレによる税収増を減税で国民に返すべきではないか。
答え片山財務大臣:基礎控除の引上げなど負担軽減を取り入れた。給付と負担のバランスが重要で、高校無償化や給食費の負担軽減など家計に直結する予算も措置した。
小池晃(日本共産党)
から 13分・公式中継のページが開きます(外からは秒まで飛べず、会議の頭から始まります)。ページの中で「小池晃」を押すと、その場所から再生されます
中東情勢を受けた事業者の資金繰り支援
問い中東情勢の影響を受ける事業者に金融上どう対応しているか。
答え片山財務大臣:3月27日に官民金融機関に資金繰り支援の徹底を働きかけ、公庫の特別相談窓口やセーフティーネット貸付けの活用を促した。必要なら債務負担を和らげる対応も検討する。
コロナ融資の返済と新たな借入れ
問いコロナ融資の返済中で借入れが難しい中小企業に、金融行政としてどう対応するか。
答え片山財務大臣:コロナ融資はまだ25%しか返済が済んでいない。事業継続の意欲と見通しがある方には債務負担の軽減の必要性を考えてほしいと伝えた。条件変更や延長を含めあらゆる手段を考える。
既存債務を別枠にするスキームの準備
問い既存債務を切り離して返済猶予する大胆なスキームを準備すべきでは。
答え片山財務大臣:東日本大震災の二重ローンでの事業者再生支援機構などのノウハウがある。あらゆる可能性を排除せずに一番適切な対応を取る。
医療用の防護具の発注制限
問いマスクやガウンなどの発注制限を厚労省はどう把握し対応するか。
答え栗原政務官:通常を超える発注を調整している例があるとの報告は受けている。経産省と合同で医薬品・医療機器等の確保対策本部を立ち上げた。
医療・介護への更なる財政支援
問い事態によっては医療機関への更なる財政支援が必要ではないか。
答え片山財務大臣:キャッシュフロー破綻などの報告は来ていない。そうなれば必要な対応をする。補正で1兆円、診療報酬改定でも物価高騰を踏まえた措置をとった。
大島九州男(れいわ新選組)
から 13分・公式中継のページが開きます(外からは秒まで飛べず、会議の頭から始まります)。ページの中で「大島九州男」を押すと、その場所から再生されます
変額保険の融資問題と三菱UFJ銀行
問い30年続く変額保険の問題を金融庁はどう指導したのか。
答え石田局長:90年代初めに保険料の融資で係争が起きたと承知している。リスクの大きい保険の販売や融資審査について指導を強めてきた。
被害者への差押えをしないよう指導を
問い被害者への差押えをしないよう銀行を指導する気はあるか。
答え石田局長:個別の私法上の契約でコメントは差し控える。顧客との取引見直しでは丁寧な説明を求めている。片山財務大臣:自宅処分の強制で困窮しないよう適切に指導監督すべき。
ラサール石井(社会民主党)
から 13分・公式中継のページが開きます(外からは秒まで飛べず、会議の頭から始まります)。ページの中で「ラサール石井」を押すと、その場所から再生されます
財政法は戦争の反省に基づくか
問い大臣も財政法が戦争の反省に基づく規定という認識か。
答え片山財務大臣:戦前に歯止めが掛からなくなったときの反省はきちんと残っている。我が国は完全に財政破綻したのだから反省しなかったらおかしい。
防衛費を建設国債の対象にした理由
問い防衛関係費を建設国債の対象にしたのは軍事費拡大の穴埋めではないか。
答え片山財務大臣:SNAで防衛施設や装備品の一部が総固定資本形成と整理された。安全保障経費全体で整合的な考え方を取るため、令和5年度予算以降、施設整備費や艦船建造費を対象とした。
防衛財源の1兆円の不足の埋め方
問い増税でも約1兆円足りない防衛財源をどう埋めるのか。
答え舞立副大臣:これまでは歳出改革や決算剰余金などで赤字国債に頼らず確保してきた。令和9年度は年内の三文書改定の議論を踏まえ、安定財源の確保を検討する。
防衛予算の繰越しの常態化
問い使い切れず繰り越すのが常態化しており、要求段階から膨張を防ぐべきでは。
答え片山財務大臣:契約額が予定を下回った、隊員の採用が想定を下回った、資材が入手困難だったことなどによる。防衛省と連携して効率化・合理化を徹底する。
複数年度予算と財政民主主義
問い複数年度予算は財政民主主義の観点から限定的にすべきでは。
答え片山財務大臣:単年度主義は財政法上の大原則だが、国庫債務負担行為などの例外もある。令和9年度予算からの導入を目指し、憲法と財政法の規定に沿って検討する。
会議録の発言一覧
国会会議録検索システムに出ている発言 133件(発言者と会議録へのリンクだけ。要点づけはしていません)。会議録のページ
発言を一覧で開く
| 発言番号 | 発言者 | 会議録 |
|---|---|---|
| 1 | 宮本周司 | この発言 |
| 2 | 宮本周司 | この発言 |
| 3 | 宮本周司 | この発言 |
| 4 | 宮本周司 | この発言 |
| 5 | 宮本周司 | この発言 |
| 6 | 片山さつき | この発言 |
| 7 | 宮本周司 | この発言 |
| 8 | 宮本周司 | この発言 |
| 9 | 小林孝一郎 | この発言 |
| 10 | 片山さつき | この発言 |
| 11 | 小林孝一郎 | この発言 |
| 12 | 舞立昇治 | この発言 |
| 13 | 小林孝一郎 | この発言 |
| 14 | 多田洋介 | この発言 |
| 15 | 小林孝一郎 | この発言 |
| 16 | 片山さつき | この発言 |
| 17 | 小林孝一郎 | この発言 |
| 18 | 柴愼一 | この発言 |
| 19 | 石田晋也 | この発言 |
| 20 | 柴愼一 | この発言 |
| 21 | 宮本周司 | この発言 |
| 22 | 柴愼一 | この発言 |
| 23 | 片山さつき | この発言 |
| 24 | 柴愼一 | この発言 |
| 25 | 片山さつき | この発言 |
| 26 | 柴愼一 | この発言 |
| 27 | 青木孝徳 | この発言 |
| 28 | 柴愼一 | この発言 |
| 29 | 青木孝徳 | この発言 |
| 30 | 柴愼一 | この発言 |
| 31 | 青木孝徳 | この発言 |
| 32 | 柴愼一 | この発言 |
| 33 | 片山さつき | この発言 |
| 34 | 柴愼一 | この発言 |
| 35 | 片山さつき | この発言 |
| 36 | 柴愼一 | この発言 |
| 37 | 茂呂賢吾 | この発言 |
| 38 | 柴愼一 | この発言 |
| 39 | 片山さつき | この発言 |
| 40 | 宮本周司 | この発言 |
| 41 | 柴愼一 | この発言 |
| 42 | 上田清司 | この発言 |
| 43 | 片山さつき | この発言 |
| 44 | 上田清司 | この発言 |
| 45 | 片山さつき | この発言 |
| 46 | 上田清司 | この発言 |
| 47 | 片山さつき | この発言 |
| 48 | 上田清司 | この発言 |
| 49 | 片山さつき | この発言 |
| 50 | 上田清司 | この発言 |
| 51 | 小森卓郎 | この発言 |
| 52 | 上田清司 | この発言 |
| 53 | 宮本周司 | この発言 |
| 54 | 上田清司 | この発言 |
| 55 | 上田勇 | この発言 |
| 56 | 石田晋也 | この発言 |
| 57 | 上田勇 | この発言 |
| 58 | 石田晋也 | この発言 |
| 59 | 上田勇 | この発言 |
| 60 | 片山さつき | この発言 |
| 61 | 上田勇 | この発言 |
| 62 | 片山さつき | この発言 |
| 63 | 上田勇 | この発言 |
| 64 | 片山さつき | この発言 |
| 65 | 上田勇 | この発言 |
| 66 | 片山大介 | この発言 |
| 67 | 片山さつき | この発言 |
| 68 | 片山大介 | この発言 |
| 69 | 小林浩史 | この発言 |
| 70 | 片山さつき | この発言 |
| 71 | 片山大介 | この発言 |
| 72 | 片山さつき | この発言 |
| 73 | 宮本周司 | この発言 |
| 74 | 片山大介 | この発言 |
| 75 | 宮本周司 | この発言 |
| 76 | 片山さつき | この発言 |
| 77 | 片山大介 | この発言 |
| 78 | 塩入清香 | この発言 |
| 79 | 片山さつき | この発言 |
| 80 | 塩入清香 | この発言 |
| 81 | 高橋はるみ | この発言 |
| 82 | 塩入清香 | この発言 |
| 83 | 片山さつき | この発言 |
| 84 | 塩入清香 | この発言 |
| 85 | 松田学 | この発言 |
| 86 | 片山さつき | この発言 |
| 87 | 松田学 | この発言 |
| 88 | 片山さつき | この発言 |
| 89 | 松田学 | この発言 |
| 90 | 片山さつき | この発言 |
| 91 | 宮本周司 | この発言 |
| 92 | 松田学 | この発言 |
| 93 | 宮本周司 | この発言 |
| 94 | 宮本周司 | この発言 |
| 95 | 片山さつき | この発言 |
| 96 | 宮本周司 | この発言 |
| 97 | 宮本周司 | この発言 |
| 98 | 小池晃 | この発言 |
| 99 | 片山さつき | この発言 |
| 100 | 小池晃 | この発言 |
| 101 | 畑田浩之 | この発言 |
| 102 | 小池晃 | この発言 |
| 103 | 片山さつき | この発言 |
| 104 | 小池晃 | この発言 |
| 105 | 片山さつき | この発言 |
| 106 | 小池晃 | この発言 |
| 107 | 栗原渉 | この発言 |
| 108 | 小池晃 | この発言 |
| 109 | 片山さつき | この発言 |
| 110 | 宮本周司 | この発言 |
| 111 | 小池晃 | この発言 |
| 112 | 大島九州男 | この発言 |
| 113 | 石田晋也 | この発言 |
| 114 | 大島九州男 | この発言 |
| 115 | 石田晋也 | この発言 |
| 116 | 大島九州男 | この発言 |
| 117 | 宮本周司 | この発言 |
| 118 | 片山さつき | この発言 |
| 119 | 大島九州男 | この発言 |
| 120 | ラサール石井 | この発言 |
| 121 | 片山さつき | この発言 |
| 122 | ラサール石井 | この発言 |
| 123 | 片山さつき | この発言 |
| 124 | ラサール石井 | この発言 |
| 125 | 舞立昇治 | この発言 |
| 126 | ラサール石井 | この発言 |
| 127 | 片山さつき | この発言 |
| 128 | ラサール石井 | この発言 |
| 129 | 片山さつき | この発言 |
| 130 | 宮本周司 | この発言 |
| 131 | ラサール石井 | この発言 |
| 132 | 宮本周司 | この発言 |
| 133 | 宮本周司 | この発言 |
