農林水産委員会まとめ

参議院 農林水産委員会|2026-06-23|取得 2026-10-25

約2時間34分(審議時間からの概算)の会議を、質問者7人・論点22件に分けました。全部の要点を読んで約8分。気になる論点だけ映像で確かめられます。

この会議の作り方と、公式の中継で見る道

発言者・所要は参議院インターネット審議中継の発言者一覧から機械で写しています(所要は次の発言者の頭出しとの差)。会議録から書いた論点の見出しと要点は、国会会議録検索システムの会議録の本文から書いた要約です(時刻の代わりに、会議録のその発言へのリンクを付けています)。発言の全文は国会会議録検索システム、映像は参議院インターネット審議中継が正です。

公式の中継で見る道:参議院インターネット審議中継の会議ページを開き、発言者一覧の名前を押す(その人の発言の頭から流れる)→ 書いてある「頭から ◯:◯◯」まで進める。

目次

時刻質問者論点質問者の頭から
西川邦夫質問の全体 15分0:00
長谷川敏郎質問の全体 13分0:00
武本俊彦質問の全体 16分0:00
–井上義行需給把握の精度を高める方法と制度整備会議録
–井上義行生産者の安心につながる政策と米の用途の伝え方会議録
–石垣のりこ農地の受け手不足と荒廃の実感会議録
–石垣のりこ食糧法改正と水田政策を一体で議論する課題会議録
–石垣のりこ需要に応じた生産と生産者の収入確保会議録
–かごしま彰宏政府の供給責任と生産者の生産責任会議録
–かごしま彰宏需給見通しが外れた場合の生産者支援会議録
–かごしま彰宏需要に応じた生産の定義を明文化する必要性会議録
–高橋光男米価過剰時に備蓄を機能させる方法会議録
–高橋光男コスト指標による価格形成と追加政策会議録
–高橋光男所得補償の対象と仕組み会議録
–高橋光男水田作の新たな経営安定制度会議録
–佐々木りえ不足と過剰に対応する需給調整の組合せ会議録
–佐々木りえ輸出向け米の安定した需要をつくる方法会議録
–佐々木りえ価格保障や所得補償への懸念への対応会議録
–佐々木りえ政府が市場に介入する段階と方法会議録
–杉本純子市場価格とコスト指標の役割会議録
–杉本純子農業の担い手確保と基盤づくり会議録
–杉本純子価格安定と直接支払の組合せ会議録
–岩渕友高い米価でも続く離農の実態会議録
–岩渕友食糧法改正案で農村の現状を改善できるか会議録
–岩渕友予測できない事態に備える直接支払会議録

西川邦夫(参考人 日本大学法学部教授)

から 15分・公式中継のページが開きます(外からは秒まで飛べず、会議の頭から始まります)。ページの中で「西川邦夫」を押すと、その場所から再生されます

上の「公式中継のページ」から、質問の最初から見られます。

長谷川敏郎(参考人 農民運動全国連合会会長)

から 13分・公式中継のページが開きます(外からは秒まで飛べず、会議の頭から始まります)。ページの中で「長谷川敏郎」を押すと、その場所から再生されます

上の「公式中継のページ」から、質問の最初から見られます。

武本俊彦(参考人 新潟食料農業大学名誉教授)

から 16分・公式中継のページが開きます(外からは秒まで飛べず、会議の頭から始まります)。ページの中で「武本俊彦」を押すと、その場所から再生されます

上の「公式中継のページ」から、質問の最初から見られます。

井上義行(自由民主党・無所属の会)

から 15分・公式中継のページが開きます(外からは秒まで飛べず、会議の頭から始まります)。ページの中で「井上義行」を押すと、その場所から再生されます

論点 01

需給把握の精度を高める方法と制度整備

問い需要に応じた生産を実効あるものにするため、データ活用の可能性や課題、制度として整備する点をどう考えるか。

答え西川教授:統計部門の職員拡充と、生産者が現場に近いデータを利用できる体制が重要。民間のデータ集計・分析サービスの育成も必要。長谷川会長:詳しいデータを取りつつ、見通しにぶれが出ることを前提に、農家が安心して生産を続けられる制度設計が必要。武本名誉教授:データ収集には限界があり、民間に委ねる範囲や政府の判断の偏りに留意し、政府と異なる観点のセカンドオピニオンを担う仕組みも考えるべき。

会議録:井上義行のこの発言(発言番号 9)

論点 02

生産者の安心につながる政策と米の用途の伝え方

問い需要に応じた生産を実効あるものにし、生産者の不安を払拭する政策やメッセージは何か。用途限定米穀の作付けや契約、流通をどう国民に伝えるか。

答え西川教授:需要が拡大していることを明らかにするのが生産者の安心につながる。輸入制限の撤廃を働きかけ、新品種の開発や普及予算を拡充することが考えられる。用途限定米穀の生産減少は、主食用米の価格が大幅に上昇したことが大きな要因と考える。

会議録:井上義行のこの発言(発言番号 13)

石垣のりこ(立憲民主・無所属)

から 14分・公式中継のページが開きます(外からは秒まで飛べず、会議の頭から始まります)。ページの中で「石垣のりこ」を押すと、その場所から再生されます

論点 03

農地の受け手不足と荒廃の実感

問い大規模農家の農地受け入れ余力が低下しているとの報道について、周辺や自身の実感を聞く。

答え長谷川会長:以前は作らない農地を大規模農家や法人が受けていたが、今は条件のよい農地も受けられない状態。条件の悪い田んぼは返され、農地があっても自分の主食を作れない事態も生じている。

会議録:石垣のりこのこの発言(発言番号 16)

論点 04

食糧法改正と水田政策を一体で議論する課題

問い水田政策の全体像や具体的な数字が明らかでないまま食糧法改正を先行して議論する問題点は何か。

答え西川教授:水田政策とセットで国会審議するメリットについては、答えるのが難しい。長谷川会長:水田活用支払交付金は予算措置であり、産地交付金をどうするかは政府の姿勢に関わるため、食糧法改正で法的根拠がなくなるのではないかと懸念する。武本名誉教授:食糧法は米の流通を円滑にする法律で、水田農業の在り方は基本法で議論するのが筋。

会議録:石垣のりこのこの発言(発言番号 18)

論点 05

需要に応じた生産と生産者の収入確保

問い需要に応じた生産によって、農家が営農継続可能な収入を得られるか。生産調整や価格転嫁の実現可能性をどう考えるか。

答え西川教授:今回の措置で生産者の作付け決定の柔軟性が高まり、生産性向上や生産コスト削減を通じて、消費者によりリーズナブルな農産物を供給できる可能性がある。

会議録:石垣のりこのこの発言(発言番号 22)

かごしま彰宏(国民民主党・新緑風会)

から 16分・公式中継のページが開きます(外からは秒まで飛べず、会議の頭から始まります)。ページの中で「かごしま彰宏」を押すと、その場所から再生されます

論点 06

政府の供給責任と生産者の生産責任

問い政府の供給責任と生産者の生産責任を需給調整で最終的に均衡させることについて、どう考えるか。そもそも可能か。

答え西川教授:需要に応じて生産するのは基本的に生産者のことで、政府の供給責任は別。政府は需要に応じた生産より、備蓄の組合せや流通過程の透明化などに重点を置くと考える。長谷川会長:需要に応じた生産は以前から農家に求められてきたもので、法律に「主体的に」と書くのは上から目線だ。武本名誉教授:事業者が売れる分を生産するのは当然だが、生産者が減少する状況を加味して政府が考えるべき。

会議録:かごしま彰宏のこの発言(発言番号 25)

論点 07

需給見通しが外れた場合の生産者支援

問い需給見通しの精度向上とともに、見通しを外したときの措置を盛り込むべきではないか。

答え西川教授:生産段階で見通しに応じて生産するなら、流通段階で帳尻を合わせる措置が考えられる。民間備蓄の20万トンがうまくいけば、枠を広げる案もある。長谷川会長:作付けしたとおりに収穫できるとは限らず、過剰時の価格下落リスクは農家が負っている。武本名誉教授:先物取引や多年度の先渡し契約などでリスクを減らし、それでも生じる暴落の負担をどうするか、政策として示す必要がある。

会議録:かごしま彰宏のこの発言(発言番号 29)

論点 08

需要に応じた生産の定義を明文化する必要性

問い政策の方向性が解釈で変わらないよう、需要に応じた生産の定義を明文化すべきではないか。

答え武本名誉教授:需要に応じた生産を定めても農業では需給のギャップが生じ、その負担を誰にさせるかが問題。暴落が起こり得ることを前提に政策体系を組むしかない。

会議録:かごしま彰宏のこの発言(発言番号 33)

高橋光男(公明党)

から 15分・公式中継のページが開きます(外からは秒まで飛べず、会議の頭から始まります)。ページの中で「高橋光男」を押すと、その場所から再生されます

論点 09

米価過剰時に備蓄を機能させる方法

問い過剰で米価が急落する局面に備え、余剰米の隔離や政府買入れで需給を安定させる必要性をどう考えるか。

答え武本名誉教授:過剰時にも備蓄を使うなら、備蓄の定義を見直す必要がある。納税者負担などを含めて検討し、法律で整理する必要がある。

会議録:高橋光男のこの発言(発言番号 36)

論点 10

コスト指標による価格形成と追加政策

問いコスト指標だけで取引の適正化が進むのか。補うべき政策があれば聞く。

答え西川教授:需給が緩めばコスト指標を下回る価格もあり得る。指標を実現するには需給を均衡に近づける必要があり、食品Gメンによる流通適正化の実効性も重要。

会議録:高橋光男のこの発言(発言番号 38)

論点 11

所得補償の対象と仕組み

問い現在の経営安定対策で十分か。所得補償は全国一律か、地域や経営規模の違いを踏まえるべきか。

答え長谷川会長:現行対策は認定農業者が対象で、収入保険も青色申告が対象のため、白色申告の農家などは対象にならないと述べた。また、米穀周年事業による隔離も十分ではなく、所得補償で農家経営を維持する立場に政府が立つべきとした。

会議録:高橋光男のこの発言(発言番号 40)

論点 12

水田作の新たな経営安定制度

問いコスト上昇局面で、地域計画や需要に応じた作付けなどを条件とする水田作版の発動型経営安定制度を設けることをどう考えるか。

答え武本名誉教授:所得安定対策を農業政策だけで考えると制度を組みにくい。地域全体の振興や土地利用、農地の保全を含めた政策の中に位置付け、地域にどうお金を落とすかを考える必要がある。西川教授:生産コストに着目するなら、対象とする経営層や家族労働費の評価基準を明確にし、政策の安定性を確保する必要がある。固定払いも考えられる。

会議録:高橋光男のこの発言(発言番号 42)

佐々木りえ(日本維新の会)

から 15分・公式中継のページが開きます(外からは秒まで飛べず、会議の頭から始まります)。ページの中で「佐々木りえ」を押すと、その場所から再生されます

論点 13

不足と過剰に対応する需給調整の組合せ

問い事前の生産調整に頼らず、不足にも過剰にも対応するため、政府備蓄、民間備蓄、海外需要の創出、加工用米などをどう組み合わせるべきか。

答え西川教授:用途限定米穀の規制を緩め、不足時には加工用米などから主食用米へ、過剰時にはその逆へ融通する制度的工夫が考えられる。ただし、交付金が支払われているため難しさもある。

会議録:佐々木りえのこの発言(発言番号 46)

論点 14

輸出向け米の安定した需要をつくる方法

問い長期的に国内需要が縮小する中、農家が安定して生産できる恒常的な輸出市場をつくるために必要な取組は何か。

答え西川教授:輸出は生産者にとってリスクが大きい。多収穫米を作付けし、コストを下げられる生産者から取り組むのが現実的。

会議録:佐々木りえのこの発言(発言番号 48)

論点 15

価格保障や所得補償への懸念への対応

問い価格保障や所得補償を導入した場合に生産過剰や生産性向上の意欲低下が起きる懸念へ、どう対応できるか。

答え長谷川会長:価格保障と所得補償は別の概念。農業インフラや国土保全を支えるため、無償で行っている作業にも所得を支払うべき。

会議録:佐々木りえのこの発言(発言番号 50)

論点 16

政府が市場に介入する段階と方法

問い政府は具体的にどの段階で介入すべきか。在庫量や価格などに基準を設けるべきか、備蓄や直接支払などで間接調整すべきか。

答え武本名誉教授:競争政策の観点から政府が介入し、公正取引委員会と農林水産省が連携して食料システムが機能するようにすることが重要。データを開示し、価格形成の問題を多くの人が認知できるようにすべき。

会議録:佐々木りえのこの発言(発言番号 54)

杉本純子(参政党)

から 15分・公式中継のページが開きます(外からは秒まで飛べず、会議の頭から始まります)。ページの中で「杉本純子」を押すと、その場所から再生されます

論点 17

市場価格とコスト指標の役割

問い市場価格とコスト指標の目的が整合しないように見える問題に、どう対策すべきか。

答え西川教授:価格は需要と供給で決まる。コスト指標は取引時の参照指標として生産コストへの理解を促し、長期的には十分な供給を支える政策ツールと考える。長谷川会長:市場価格が決まることと消費者が受け入れるかは別の問題で、安定供給に向けて政府が働きかけ、所得補償や価格保障を行うべき。武本名誉教授:農業は需要の水準に供給が左右される。再生産できない部分を直接支払や保険方式などの財政負担で支えるかは政策判断。

会議録:杉本純子のこの発言(発言番号 57)

論点 18

農業の担い手確保と基盤づくり

問い農業を始めて続けられるようにするため、人材確保・育成や農業基盤を国がどう支えるべきか。

答え西川教授:大区画圃場の整備や用水路などの整備支援が重要。長谷川会長:地域のコミュニティーや仲間で支え合う体制も人材育成と一緒に整える必要がある。武本名誉教授:法人経営や半農半Xなどを想定し、地域で政策を企画でき、人が入っていける環境を国がつくるべき。

会議録:杉本純子のこの発言(発言番号 61)

論点 19

価格安定と直接支払の組合せ

問い需要に応じた生産による価格安定と、直接支払による所得安定のどちらが農業や食料確保に有効か。

答え西川教授:適正価格とセーフティーネットを組み合わせるのが望ましい。長谷川会長:直接支払、所得補償を基本に経営を継続させ、消費者にも低い価格の農産物を届けるべき。武本名誉教授:価格の動きを重視しつつ、再生産できない部分を支える仕組みも必要。

会議録:杉本純子のこの発言(発言番号 65)

岩渕友(日本共産党)

から 18分・公式中継のページが開きます(外からは秒まで飛べず、会議の頭から始まります)。ページの中で「岩渕友」を押すと、その場所から再生されます

論点 20

高い米価でも続く離農の実態

問い昨年の出来秋の米価が高かったにもかかわらず離農が相次いでいる現状を、農家の立場からどう見るか。

答え長谷川会長:基幹的農業従事者の平均年齢は70前後で、80歳以上も多い。米価の乱高下が続けば作れないということで、農家は声を上げず静かにやめていくのが農村の現実。

会議録:岩渕友のこの発言(発言番号 72)

論点 21

食糧法改正案で農村の現状を改善できるか

問い農家や農村の現状を踏まえ、今回の食糧法改正案が課題を解決するか。

答え西川教授:改正案で農業や農村の状況が劇的に改善する性質ではないが、需要減少を反転させる政府の責務が盛り込まれたのは進歩。長谷川会長:現行案では解決せず、所得補償と価格保障が5年、10年先も続く保証が必要。武本名誉教授:基本法に遡って国の農業の方向と手段を示す必要があり、政府は非常事態に対応する方針を示すべき。

会議録:岩渕友のこの発言(発言番号 74)

論点 22

予測できない事態に備える直接支払

問い需給予測が外れて備蓄だけでは対応できず、農家が赤字になる場合に直接支払が必要ではないか。

答え西川教授:直接支払があってもよいが、基準を定めるのが難しく、単価をあらかじめ決める固定払いが生産者の経営判断に中立的。長谷川会長:価格保障とは別に、直接支払は必要。武本名誉教授:再生産のための直接支払と、過剰時に余剰をどうするかを切り分けて議論し、余剰処理を含む財政負担を政治の場で検討すべき。

会議録:岩渕友のこの発言(発言番号 82)

会議録の発言一覧

国会会議録検索システムに出ている発言 87件(発言者と会議録へのリンクだけ。要点づけはしていません)。会議録のページ

発言を一覧で開く
発言番号発言者会議録
1藤木眞也この発言
2藤木眞也この発言
3西川邦夫この発言
4藤木眞也この発言
5長谷川敏郎この発言
6藤木眞也この発言
7武本俊彦この発言
8藤木眞也この発言
9井上義行この発言
10西川邦夫この発言
11長谷川敏郎この発言
12武本俊彦この発言
13井上義行この発言
14西川邦夫この発言
15井上義行この発言
16石垣のりここの発言
17長谷川敏郎この発言
18石垣のりここの発言
19西川邦夫この発言
20長谷川敏郎この発言
21武本俊彦この発言
22石垣のりここの発言
23西川邦夫この発言
24石垣のりここの発言
25かごしま彰宏この発言
26西川邦夫この発言
27長谷川敏郎この発言
28武本俊彦この発言
29かごしま彰宏この発言
30西川邦夫この発言
31長谷川敏郎この発言
32武本俊彦この発言
33かごしま彰宏この発言
34武本俊彦この発言
35かごしま彰宏この発言
36高橋光男この発言
37武本俊彦この発言
38高橋光男この発言
39西川邦夫この発言
40高橋光男この発言
41長谷川敏郎この発言
42高橋光男この発言
43武本俊彦この発言
44西川邦夫この発言
45高橋光男この発言
46佐々木りえこの発言
47西川邦夫この発言
48佐々木りえこの発言
49西川邦夫この発言
50佐々木りえこの発言
51長谷川敏郎この発言
52佐々木りえこの発言
53藤木眞也この発言
54佐々木りえこの発言
55武本俊彦この発言
56佐々木りえこの発言
57杉本純子この発言
58西川邦夫この発言
59長谷川敏郎この発言
60武本俊彦この発言
61杉本純子この発言
62西川邦夫この発言
63長谷川敏郎この発言
64武本俊彦この発言
65杉本純子この発言
66藤木眞也この発言
67杉本純子この発言
68西川邦夫この発言
69長谷川敏郎この発言
70武本俊彦この発言
71杉本純子この発言
72岩渕友この発言
73長谷川敏郎この発言
74岩渕友この発言
75西川邦夫この発言
76長谷川敏郎この発言
77武本俊彦この発言
78岩渕友この発言
79西川邦夫この発言
80長谷川敏郎この発言
81武本俊彦この発言
82岩渕友この発言
83西川邦夫この発言
84長谷川敏郎この発言
85武本俊彦この発言
86岩渕友この発言
87藤木眞也この発言