環境委員会まとめ

参議院 環境委員会|2026-05-26|取得 2026-10-25

約2時間22分(審議時間からの概算)の会議を、質問者10人・論点27件に分けました。全部の要点を読んで約9分。気になる論点だけ映像で確かめられます。

この会議の作り方と、公式の中継で見る道

発言者・所要は参議院インターネット審議中継の発言者一覧から機械で写しています(所要は次の発言者の頭出しとの差)。会議録から書いた論点の見出しと要点は、国会会議録検索システムの会議録の本文から書いた要約です(時刻の代わりに、会議録のその発言へのリンクを付けています)。発言の全文は国会会議録検索システム、映像は参議院インターネット審議中継が正です。

公式の中継で見る道:参議院インターネット審議中継の会議ページを開き、発言者一覧の名前を押す(その人の発言の頭から流れる)→ 書いてある「頭から ◯:◯◯」まで進める。

目次

時刻質問者論点質問者の頭から
村上進亮質問の全体 14分0:00
市川大悟質問の全体 15分0:00
杉山大志質問の全体 14分0:00
–吉井章太陽光パネルリサイクルの意義会議録
–吉井章リサイクル費用の低減会議録
–吉井章前払と後払い会議録
–吉井章住宅用パネルのリサイクル会議録
–三上えりリユース、リサイクルの考え方会議録
–三上えり政府の方針への評価会議録
–三上えり住民合意の仕組み会議録
–浜野喜史カーボンニュートラルと国民生活会議録
–浜野喜史世界の脱炭素の展開会議録
–原田大二郎ガラスの水平リサイクル会議録
–原田大二郎拡大生産者責任の導入会議録
–原田大二郎太陽光の割合と技術開発会議録
–串田誠一費用負担は事業者か製造者か会議録
–串田誠一家屋解体時のパネル会議録
–串田誠一新疆ウイグルと石炭会議録
–梅村みずほ二重負担と前払、後払い会議録
–梅村みずほ風力発電のリサイクル会議録
–梅村みずほパリ協定離脱への対応会議録
–奥田ふみよリサイクルへの財政支援会議録
–奥田ふみよ不確定要素の多さ会議録
–高良沙哉市場を巻き込んだ仕組み会議録
–高良沙哉放置パネルと地域の理解会議録
–高良沙哉再エネ併用で火力をなくせるか会議録
–尾辻朋実環境負荷のコストと有望な再エネ会議録
–尾辻朋実太陽光と生物多様性会議録
–望月良男リサイクル費用の負担感会議録
–望月良男サーキュラーエコノミーの課題会議録

村上進亮(参考人 東京大学大学院工学系研究科教授)

から 14分・公式中継のページが開きます(外からは秒まで飛べず、会議の頭から始まります)。ページの中で「村上進亮」を押すと、その場所から再生されます

上の「公式中継のページ」から、質問の最初から見られます。

市川大悟(参考人 公益財団法人世界自然保護基金ジャパン第一自然保護室気候・エネルギーグループ地域再エネプロジェクトリーダー)

から 15分・公式中継のページが開きます(外からは秒まで飛べず、会議の頭から始まります)。ページの中で「市川大悟」を押すと、その場所から再生されます

上の「公式中継のページ」から、質問の最初から見られます。

杉山大志(参考人 キヤノングローバル戦略研究所研究主幹)

から 14分・公式中継のページが開きます(外からは秒まで飛べず、会議の頭から始まります)。ページの中で「杉山大志」を押すと、その場所から再生されます

上の「公式中継のページ」から、質問の最初から見られます。

吉井章(自由民主党・無所属の会)

から 11分・公式中継のページが開きます(外からは秒まで飛べず、会議の頭から始まります)。ページの中で「吉井章」を押すと、その場所から再生されます

論点 01

太陽光パネルリサイクルの意義

問い循環経済への移行の中で、太陽光パネルのリサイクルを進める意義は。

答え参考人・村上:サーキュラーエコノミーは単純な環境政策でなく産業政策だ。有価性が低いものを処理するインフラを持ち、処理する事業者が収益を上げられるシステムを抱えておくことが重要で、制度的な支援が入ることは極めて重要だ。

会議録:吉井章のこの発言(発言番号 9)

論点 02

リサイクル費用の低減

問いリサイクル費用の低減に、制度、技術開発、予算措置のどれが有効か。

答え参考人・村上:制度的にきちんとやるという担保があれば、事業者は安心して技術開発に取り組める。現時点では技術が足りていないところもあり、技術開発の支援も不可欠で、適切な組合せとバランスということになる。

会議録:吉井章のこの発言(発言番号 11)

論点 03

前払と後払い

問い費用の前払と後払いのメリット、デメリットと、望ましい費用負担の在り方は。

答え参考人・村上:前払は廃棄時に不適正なルートに回す動機付けが下がる。ただ将来充当方式は30年先のリサイクル費用を推定する必要があり、運用コストも大きい。後払いは捨てるときに払うため違うところに出したくなる人が出る。行政が担保して集める制度としては、当期充当の前払か後払いにならざるを得ない。

会議録:吉井章のこの発言(発言番号 13)

論点 04

住宅用パネルのリサイクル

問い少量ずつ分散して排出される住宅用パネルのリサイクルをどう進めるべきか。

答え参考人・村上:排出の要因がいろいろあり動機付けが難しい。1件からの量が少なく、特に都市部では収集の仕組みの設計が難しい。 参考人・市川:所有者は一般市民で、まずは情報共有や意識喚起が一番大事だ。 参考人・杉山:大量導入をやめ、廃棄もリサイクルも費用は住宅の所有者を含む関係事業者が負担する仕組みをつくるべきだ。

会議録:吉井章のこの発言(発言番号 15)

三上えり(立憲民主・無所属)

から 11分・公式中継のページが開きます(外からは秒まで飛べず、会議の頭から始まります)。ページの中で「三上えり」を押すと、その場所から再生されます

論点 05

リユース、リサイクルの考え方

問い太陽光パネルのリユース、リサイクルについての考えは。

答え参考人・村上:リユースはライフサイクルの環境影響を含めて都度チェックせざるを得ない。中古輸出も行き先でいつか廃棄物になることを認識してほしい。 参考人・市川:住民の理解を得る上で必要で、上流の採掘の負担を減らす点でも重要だ。 参考人・杉山:大事なのはリデュースで、大量導入をやめるべきだ。アルミのフレームと銅線は回収して使えるが、重量で大半のガラスは使い道を苦労して探す状況だ。

会議録:三上えりのこの発言(発言番号 21)

論点 06

政府の方針への評価

問いメガソーラーの規制強化を正しい方向への第一歩と評価する理由は。法案で強化すべき部分は。

答え参考人・杉山:乱開発で地元とあつれきを起こしているものへの規制強化は適切だ。そもそもの大量導入という政策自体をやめるべきだ。 参考人・村上:カバーされているのが多量排出事業者だけで、家庭系を無視してはいけない。ガラスなどの技術開発の支援や、新しいパネル技術のリサイクルへの対応が必要だ。

会議録:三上えりのこの発言(発言番号 25)

論点 07

住民合意の仕組み

問い設置から廃棄までを見据え、住民合意の仕組みをどう強化すればよいか。

答え参考人・村上:地元の果たす役割は極めて大きく、地場の循環産業を守り立て、地元に裨益を落とすことが重要だ。 参考人・市川:ドイツでは賛成派と反対派の中立を取る調整機関を立ち上げた例があり、中立的な機関の設置は一つの手段だ。 参考人・杉山:太陽光発電をほかの発電や工場と同じように法制的に扱えば、地方が関与するポイントがたくさんできる。

会議録:三上えりのこの発言(発言番号 31)

浜野喜史(国民民主党・新緑風会)

から 09分・公式中継のページが開きます(外からは秒まで飛べず、会議の頭から始まります)。ページの中で「浜野喜史」を押すと、その場所から再生されます

論点 08

カーボンニュートラルと国民生活

問い国民生活や経済を犠牲にしない進め方についての見解は。

答え参考人・市川:対策費用だけに注目が集まっているが、気候変動による被害でどれだけ税金が支出されているかと対比して政策対応していく必要がある。 参考人・杉山:太陽光を大量導入した場合の電力供給コストは政府資料で36.9円で、既存の原子力、火力との差は30円に上り、一般家庭で年間14万円、日本全体で30兆円の上昇になる。

会議録:浜野喜史のこの発言(発言番号 36)

論点 09

世界の脱炭素の展開

問いカーボンニュートラルは世界でどう展開していくと見ているのか。

答え参考人・市川:パリ協定で各国が削減目標をコミットしており、ビジネスでも脱炭素の意欲は下がっていない。日本は世界5位の排出国で、日本がやめれば他国の取組が一気に下がる。 参考人・杉山:世界は脱炭素に向かっていない。中国は毎年5000万キロワットの石炭火力発電所を建てている。G7でも与党か有力な野党が脱炭素に反対している。

会議録:浜野喜史のこの発言(発言番号 39)

原田大二郎(公明党)

から 09分・公式中継のページが開きます(外からは秒まで飛べず、会議の頭から始まります)。ページの中で「原田大二郎」を押すと、その場所から再生されます

論点 10

ガラスの水平リサイクル

問いガラスの水平リサイクルを社会実装するため、国はどんな支援をすべきか。

答え参考人・村上:一部の海外製パネルのガラスに有害物質や不純物が入っているとの指摘があり、含有物質の情報連携を制度的に支える必要がある。国内のガラスメーカーの取組を積極的に支援し、ガラス・ツー・ガラスの水平リサイクルを進めてほしい。

会議録:原田大二郎のこの発言(発言番号 43)

論点 11

拡大生産者責任の導入

問い将来的なEPR導入や全量リサイクルの義務化に向けて、どんな議論を求めるべきか。

答え参考人・市川:EPRが重要だと思うが、費用負担がどのくらいになるか、費用実態や負担感を明確にしないと定量的な議論ができない。埋立てとリサイクルの費用の実際のデータを収集し、審議会で継続的に議論してほしい。

会議録:原田大二郎のこの発言(発言番号 45)

論点 12

太陽光の割合と技術開発

問いエネルギーミックスで太陽光発電の割合をどうコントロールすべきか。ペロブスカイトなどの技術開発は。

答え参考人・杉山:大量導入をできるだけ早期にやめ、割合を減らしていくのが適切だ。原子力と火力を供給の中心にしないと安価な電力供給ができない。ペロブスカイトや蓄電池の基礎的な技術開発は結構だが、大量導入をする政策には反対だ。

会議録:原田大二郎のこの発言(発言番号 49)

串田誠一(日本維新の会)

から 08分・公式中継のページが開きます(外からは秒まで飛べず、会議の頭から始まります)。ページの中で「串田誠一」を押すと、その場所から再生されます

論点 13

費用負担は事業者か製造者か

問い費用負担を関係事業者とする理由と、製造者とする理由は。

答え参考人・杉山:政府の数字で計算するとリサイクル費用は最大で年間1000億円を超える可能性がある。関係事業者で負担すべきで、新たな国民負担、公費負担にすべきではない。 参考人・市川:費用次第で、製造者に過度な負担が掛かるならEPR自体も難しい。最初に費用分析が必要で、必ずしも製造者でなければならないとは考えていない。

会議録:串田誠一のこの発言(発言番号 54)

論点 14

家屋解体時のパネル

問い家屋の解体業者がパネルごと解体してしまう問題をどう考えるか。

答え参考人・村上:家屋の解体のときにほかのものとまとめてしまうケースはある。解体事業者にも周知徹底し、どこから出てきても受け取れる引取り先を準備してシステム設計しておくことが重要だ。

会議録:串田誠一のこの発言(発言番号 57)

論点 15

新疆ウイグルと石炭

問い新疆ウイグル自治区での製造や石炭の使用をどう考えるか。

答え参考人・杉山:日本では人権の問題がほとんど議論されていないが、アメリカはパネルの輸入を禁止し、EUも同じ方向で動いている。石炭火力と安い労働力、場合によっては強制労働が関与していると言われるものを輸入し続けることは考えを変えるべきだ。

会議録:串田誠一のこの発言(発言番号 59)

梅村みずほ(参政党)

から 11分・公式中継のページが開きます(外からは秒まで飛べず、会議の頭から始まります)。ページの中で「梅村みずほ」を押すと、その場所から再生されます

論点 16

二重負担と前払、後払い

問い費用の前払、後払いの考え方と、国民の二重負担をどう考えるか。

答え参考人・杉山:全て前払は難しく、できるだけ前払にして必要なものを後払いで補完する形でよい。 参考人・村上:負担が掛かるならば、関連産業を盛り上げて収益を上げ、地元に裨益が返るところまで考えて仕組みをつくることで還元できればよい。

会議録:梅村みずほのこの発言(発言番号 62)

論点 17

風力発電のリサイクル

問い今後の風力発電のリサイクルではどこに注意すべきか。

答え参考人・村上:大型風力はブレードがCFRPで、大きな磁石も入っておりハンドリングが難しい。まず技術を確立する必要がある。 参考人・市川:タワーなど鉄の部分はリサイクルしやすく、太陽光と一緒には考えられず子細な検討が必要だ。 参考人・杉山:大量導入すべきではない。費用負担は関係事業者で負うべきだ。

会議録:梅村みずほのこの発言(発言番号 65)

論点 18

パリ協定離脱への対応

問いトランプ大統領のパリ協定離脱をどう思い、日本はどう対応すべきか。

答え参考人・杉山:パリ協定は完全に行き詰まっており、エネルギー安全保障や経済性をめぐる流れになっていく。 参考人・市川:米国の自治体や企業などの団体がGDPの7割を超える規模で気候変動対策にコミットしている。 参考人・村上:気候変動の重みが変わっても、水消費や土地改変など環境影響への関心は広がっている。

会議録:梅村みずほのこの発言(発言番号 69)

奥田ふみよ(れいわ新選組)

から 08分・公式中継のページが開きます(外からは秒まで飛べず、会議の頭から始まります)。ページの中で「奥田ふみよ」を押すと、その場所から再生されます

論点 19

リサイクルへの財政支援

問い処理施設が足りない中、財政支援の検証をしないまま成立させていいのか。

答え参考人・市川:法文上で予算措置の程度までは書いておらず、施行後にハンドリングできる。研究費用はほかの電源にも出ている。 参考人・村上:受益者負担が原則で、発電で利益を得ている方が一定程度負担することはやむを得ない。どのくらい足りないのかの詰めはできていないが、制度を始めること自体は致し方ない。

会議録:奥田ふみよのこの発言(発言番号 75)

論点 20

不確定要素の多さ

問い数値目標や事業者要件が今後定められ、メーカーに義務もない不確定さが障害にならないか。

答え参考人・杉山:誰が費用負担をするのかが明確でないのが最大の問題で、関係事業者が負担する原則を明記すべきだ。リサイクルの推進は費用と得られるメリットの兼ね合いで、産業廃棄物として処分する部分が出るのもやむを得ない。

会議録:奥田ふみよのこの発言(発言番号 79)

高良沙哉(沖縄の風)

から 09分・公式中継のページが開きます(外からは秒まで飛べず、会議の頭から始まります)。ページの中で「高良沙哉」を押すと、その場所から再生されます

論点 21

市場を巻き込んだ仕組み

問い市場を巻き込んだリサイクルの仕組みづくりで配慮すべきことは。輸入パネルに環境配慮設計を求められるか。

答え参考人・村上:リサイクルしたものが使ってもらえる用途開発の支援と、情報連携が重要だ。すぐに特定のスペックのパネルに限るのは厳しいが、含有物質の情報の開示を要求すれば、それができないものは入ってこない。

会議録:高良沙哉のこの発言(発言番号 82)

論点 22

放置パネルと地域の理解

問い放置パネルへの懸念がある中、地域の理解をどう得るのか。

答え参考人・市川:放置を解決できる妙案は正直ない。事業者と住民が対話できるよう、中立的に仲裁する組織を設けるのが一つだ。弁護士や都市計画の専門家、施工業者などが登録し、要請に基づいて知見を出す流れが考えられる。

会議録:高良沙哉のこの発言(発言番号 86)

論点 23

再エネ併用で火力をなくせるか

問い太陽光と風力を併用して火力発電をなくしていく可能性はないのか。

答え参考人・杉山:太陽光と風力は同時に止まることも多く、停電させないために火力発電所は残さなければならない。政府の試算でも両方を大量導入するとコストは非常に高くなる。

会議録:高良沙哉のこの発言(発言番号 90)

尾辻朋実(チームみらい・無所属の会)

から 10分・公式中継のページが開きます(外からは秒まで飛べず、会議の頭から始まります)。ページの中で「尾辻朋実」を押すと、その場所から再生されます

論点 24

環境負荷のコストと有望な再エネ

問い太陽光の環境負荷のコストの試算はあるのか。将来性のある再エネは。

答え参考人・杉山:環境負荷のコストは数値化していない。主力の再エネは電力の1割を占める水力だが、大きな水力発電所は造り終わっている。地熱は国立公園や温泉事業者との調整が難しく、どれも大きな柱に育つことは期待できない。

会議録:尾辻朋実のこの発言(発言番号 93)

論点 25

太陽光と生物多様性

問いWWFとして、生物多様性の観点から太陽光発電をどう考えるのか。

答え参考人・市川:1997年から2017年の気象災害の保険の支払は1ドル100円換算で300兆円弱に上る。斜面を崩すような開発は進める必要はないが、屋根の上や工場の跡地など環境負荷を与えない場所に現在の需要の10倍ほどの設置面積がある。

会議録:尾辻朋実のこの発言(発言番号 95)

望月良男(各派に属しない議員)

から 10分・公式中継のページが開きます(外からは秒まで飛べず、会議の頭から始まります)。ページの中で「望月良男」を押すと、その場所から再生されます

論点 26

リサイクル費用の負担感

問い埋立て2000円に対しリサイクル8000円から1万2000円という試算での負担感は。技術開発で下がる可能性は。

答え参考人・市川:正直、全く分からない。倍率よりも事業者の収益に対する実際の費用が重要だ。 参考人・村上:重量の大半はガラスで、ガラスのリサイクルが進めば費用は下がり得る。日本にはガラス産業があり、その強みを生かす必要がある。

会議録:望月良男のこの発言(発言番号 98)

論点 27

サーキュラーエコノミーの課題

問いグローバルの中で日本がサーキュラーエコノミーを進める上での課題は。

答え参考人・杉山:リサイクルするかは費用との見合いで、必ずしも推進すべきとは思わない。費用負担は関係事業者だと明確化しておくべきだ。 参考人・市川:輸入パネルの生産過程の人権や環境の課題をトレーサビリティーで追う必要がある。 参考人・村上:リサイクルだけでなくシェアリングやリユース、長期使用も重要で、日本はルールメーキングに弱く先導的な役割を担ってほしい。

会議録:望月良男のこの発言(発言番号 102)

会議録の発言一覧

国会会議録検索システムに出ている発言 107件(発言者と会議録へのリンクだけ。要点づけはしていません)。会議録のページ

発言を一覧で開く
発言番号発言者会議録
1猪口邦子この発言
2猪口邦子この発言
3村上進亮この発言
4猪口邦子この発言
5市川大悟この発言
6猪口邦子この発言
7杉山大志この発言
8猪口邦子この発言
9吉井章この発言
10村上進亮この発言
11吉井章この発言
12村上進亮この発言
13吉井章この発言
14村上進亮この発言
15吉井章この発言
16村上進亮この発言
17市川大悟この発言
18杉山大志この発言
19吉井章この発言
20猪口邦子この発言
21三上えりこの発言
22村上進亮この発言
23市川大悟この発言
24杉山大志この発言
25三上えりこの発言
26杉山大志この発言
27三上えりこの発言
28杉山大志この発言
29三上えりこの発言
30村上進亮この発言
31三上えりこの発言
32村上進亮この発言
33市川大悟この発言
34杉山大志この発言
35三上えりこの発言
36浜野喜史この発言
37市川大悟この発言
38杉山大志この発言
39浜野喜史この発言
40市川大悟この発言
41杉山大志この発言
42浜野喜史この発言
43原田大二郎この発言
44村上進亮この発言
45原田大二郎この発言
46市川大悟この発言
47原田大二郎この発言
48市川大悟この発言
49原田大二郎この発言
50杉山大志この発言
51原田大二郎この発言
52杉山大志この発言
53原田大二郎この発言
54串田誠一この発言
55杉山大志この発言
56市川大悟この発言
57串田誠一この発言
58村上進亮この発言
59串田誠一この発言
60杉山大志この発言
61串田誠一この発言
62梅村みずほこの発言
63杉山大志この発言
64村上進亮この発言
65梅村みずほこの発言
66村上進亮この発言
67市川大悟この発言
68杉山大志この発言
69梅村みずほこの発言
70杉山大志この発言
71市川大悟この発言
72猪口邦子この発言
73村上進亮この発言
74梅村みずほこの発言
75奥田ふみよこの発言
76市川大悟この発言
77奥田ふみよこの発言
78村上進亮この発言
79奥田ふみよこの発言
80杉山大志この発言
81奥田ふみよこの発言
82高良沙哉この発言
83村上進亮この発言
84高良沙哉この発言
85村上進亮この発言
86高良沙哉この発言
87市川大悟この発言
88高良沙哉この発言
89市川大悟この発言
90高良沙哉この発言
91杉山大志この発言
92高良沙哉この発言
93尾辻朋実この発言
94杉山大志この発言
95尾辻朋実この発言
96市川大悟この発言
97尾辻朋実この発言
98望月良男この発言
99市川大悟この発言
100望月良男この発言
101村上進亮この発言
102望月良男この発言
103杉山大志この発言
104市川大悟この発言
105村上進亮この発言
106望月良男この発言
107猪口邦子この発言