農林水産委員会まとめ2026-05-20
衆議院 農林水産委員会|2026-05-20|取得 2026-10-25
休憩を除いて約3時間21分の会議を、質問者6人・論点22件に分けました。全部の要点を読んで約8分。気になる論点だけ映像で確かめられます。
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この会議の作り方と、公式の中継で見る道
質問者・時刻・所要は衆議院ビデオライブラリの発言者表から機械で写しています。✓の論点の見出しと要点は、国会会議録検索システムの会議録の本文から書いた要約です(時刻の代わりに、会議録のその発言へのリンクを付けています)。発言の全文は国会会議録検索システム、映像は衆議院ビデオライブラリが正です。
公式の中継で見る道:公式の中継を開き、発言者一覧の質問者の名前を押す(その人の質問の頭から流れる)→ 書いてある「頭から ◯:◯◯」まで進める。外からのリンクで秒まで飛ばす仕組みは公式ページに無いため、この2手になります。
目次
| 時刻 | 質問者 | 論点 | 質問者の頭から |
|---|---|---|---|
| 9時 03分 | 小川洋平 | 質問の全体 14分 | 0:00 |
| 9時 17分 | 山口浩幸 | 質問の全体 13分 | 0:00 |
| 9時 30分 | 齋藤一志 | 質問の全体 16分 | 0:00 |
| 9時 46分 | 柴田為英 | 質問の全体 16分 | 0:00 |
| – | 西山尚利 | 米騒動の受け止め | 会議録 |
| – | 西山尚利 | 届出と報告義務 | 会議録 |
| – | 西山尚利 | 備蓄の見直し | 会議録 |
| – | 西山尚利 | 60キロ2万535円の指標 | 会議録 |
| – | 西山尚利 | 米の輸出 | 会議録 |
| – | 野間健 | 作り過ぎた場合の支援 | 会議録 |
| – | 野間健 | 安心して生産できる条件 | 会議録 |
| – | 野間健 | 人材確保と輸出 | 会議録 |
| – | 野間健 | 政治に声が届かない理由 | 会議録 |
| – | 柏倉祐司 | 実質的減反との批判 | 会議録 |
| – | 柏倉祐司 | 若年層の米離れ | 会議録 |
| – | 村岡敏英 | 政策を分ける意義 | 会議録 |
| – | 村岡敏英 | 輸入米と輸出拡大の政策 | 会議録 |
| – | 村岡敏英 | 農業者減少への危機感 | 会議録 |
| – | 村岡敏英 | 企業と農家の連携と直接支払い | 会議録 |
| – | 木下敏之 | 米の値上がりと消費者 | 会議録 |
| – | 木下敏之 | 価格差の公的な補填 | 会議録 |
| – | 木下敏之 | インバウンドの需要 | 会議録 |
| – | 木下敏之 | 法人の処遇 | 会議録 |
| – | 林拓海 | 需要拡大の現実性 | 会議録 |
| – | 林拓海 | 民間備蓄の実効性 | 会議録 |
| – | 林拓海 | 新規就農者を増やすには | 会議録 |
小川洋平(参考人株式会社ゼンショーホールディングス代表取締役社長兼CEO)
9時 03分から 14分・公式中継のページで「小川洋平」を押すとこの人の質問の頭から流れます
上の「公式中継のページ」から、質問の最初から見られます。
山口浩幸(参考人北海道農民連盟書記長)
9時 17分から 13分・公式中継のページで「山口浩幸」を押すとこの人の質問の頭から流れます
上の「公式中継のページ」から、質問の最初から見られます。
齋藤一志(参考人公益社団法人日本農業法人協会会長)
9時 30分から 16分・公式中継のページで「齋藤一志」を押すとこの人の質問の頭から流れます
上の「公式中継のページ」から、質問の最初から見られます。
柴田為英(参考人株式会社やまだアグリサービス代表取締役)
9時 46分から 16分・公式中継のページで「柴田為英」を押すとこの人の質問の頭から流れます
上の「公式中継のページ」から、質問の最初から見られます。
西山尚利(自由民主党・無所属の会)
10時 02分から 25分・公式中継のページで「西山尚利」を押すとこの人の質問の頭から流れます
米騒動の受け止め
問い令和の米騒動をどう受け止めたのか。全量国産米の調達での苦労は。
答え参考人・小川:平時からグループ内に米卸の会社を持ち生産者と直接契約しているので、量の確保には大きな問題はなかった。一年足らずの間で調達コストが倍以上に増えた。多くの外食事業者は外国産米に切り替えざるを得ず、そちらの方が多数派だと思うが、私どもは日本産米にこだわってやっている。
届出と報告義務
問い届出事業者への追加や報告義務をどう受け止めるのか。政府に望むことは。
答え参考人・小川:私どもの規模であれば毎月の在庫報告も対応可能だ。幾らで買ったか、幾らで売っているかといった営業秘密に属する情報は、完全な保秘が担保されないと出し難い。規模の小さい事業者の負担を考え、報告内容の簡素化や頻度を業界団体と意見を交わして設計していただきたい。
備蓄の見直し
問い備蓄の見直しについて思うところは。
答え参考人・齋藤:国は毎年10万トンずつ需要が下がるという文言で生産数量を決めてきたところに間違いがあったのではないか。回転備蓄であれば翌年の保管数量を上げるなど柔軟な対応ができる。通常の卸が管理するものであればメッシュ検査なしで提供できると思う。
60キロ2万535円の指標
問い玄米60キロ当たり2万535円のコスト指標をどう見るか。
答え参考人・齋藤:1ヘクタールから3ヘクタールのコストの積み上げと聞いている。この金額の提示で価格交渉ができるのは非常にありがたい。 参考人・山口:北海道は農地の売買が中心で、その価格が含まれているのか。再投資できる価格としては利益が乗っていない。一概に2万500円が妥当だ、高い、安いとは言える状況にない。
米の輸出
問い米の輸出についての所見は。
答え参考人・小川:海外の店舗で日本産米を使っているのはごく一部で、要因の一つはコストだ。アメリカの持ち帰りすしの店舗約8000店はカリフォルニア米で作っている。輸出促進には生産コストを抑えることが大事だ。 参考人・柴田:10年ぐらい前から輸出していて価格は1俵7000円だ。上海で試食はおいしいと言われたが棚の商品は減っておらず、価格だろうと思う。1俵1万円でも経営ができるようにしたい。
野間健(中道改革連合・無所属)
10時 27分から 26分・公式中継のページで「野間健」を押すとこの人の質問の頭から流れます
作り過ぎた場合の支援
問い需要を拡大しても作り過ぎた場合の考え方として、具体的にどんなことを思うか。
答え参考人・小川:輸出に回すなら支援、加工用に回すなら差額の補填、備蓄米への充当、輸入米の量の調整などはあり得る。税金を使う以上は最も効果の高いところに集中して行うべきで、コストが下がっていないのに輸出に税金をつけるのは健全ではない。
安心して生産できる条件
問いどうであれば安心して生産し、後を継いでやっていけるのか。
答え参考人・山口:収入保険やナラシは、コストに対して適正でない農産物価格で計算されるので所得まで及ばないのが現状だ。子育て世帯ともう一世帯が生活できる所得が必要だ。国内生産を確保した上で輸入分で調整していただくのが価格の調整には一番適正だと考える。
人材確保と輸出
問い人材確保をどうやっているのか。輸出をどうやったらうまくいくのか。
答え参考人・齋藤:平均70ヘクタールなら3、4人で賄える。全社が社会保険に加入し、中途採用の方が一番の力になっている。規模拡大の障害は、農地に乾燥調製施設などを建てることが難しいことだ。商社を通さず500トンを直接輸出しているが、今は主食が高過ぎて頓挫している。
政治に声が届かない理由
問いなぜ政治に現場の声が届かないと思うか。
答え参考人・柴田:有権者と政治の乖離があるのではないか。全ては現場にある。自給的農家は政策の対象外にし、頑張っている経営者の生産費を見て政策を組んだ方がいい。2万円ぐらいの指標は今の現状では妥当な線だと思う。
柏倉祐司(日本維新の会)
10時 53分から 20分・公式中継のページで「柏倉祐司」を押すとこの人の質問の頭から流れます
実質的減反との批判
問い需要に応じた生産が実質的な減反政策の維持だという批判をどう受け止めるか。
答え参考人・山口:ある程度の生産調整は必要だと思う。生産者の判断に任せて国は責任を持たないとなれば農業政策は困る。 参考人・齋藤:需要に応じた生産は当たり前のことだ。足りないのは輸出用米と飼料用米で、新たな需要の開拓への支援をお願いしたい。 参考人・柴田:需要に応じた生産に徹しており、今年は米の作付を昨年比15%増やす予定で、売り切る自信はある。
若年層の米離れ
問い若年層の米離れへの対策は。
答え参考人・小川:ファミリーレストランで御飯かパンかを選べる場合、ずっと9割が御飯だ。朝食で御飯が多数派なのは20代、30代というデータも見たことがある。まずは足下の需要をきっちり満たす生産を担保することが大事だ。 参考人・齋藤:米から離れたのは値段が高過ぎるからだ。コンビニのおむすびの価格が下がれば戻ってくるのではないか。
村岡敏英(国民民主党・無所属クラブ)
11時 13分から 21分・公式中継のページで「村岡敏英」を押すとこの人の質問の頭から流れます
政策を分ける意義
問い自給的農家と経営体とで政策を分けることが若い人の意欲につながるのか。
答え参考人・柴田:若い人は、やってよかったという実感が湧かない。低コストであれば作った米が全世界に売れる仕組みをつくってほしい。自給的な農家は政策として別個に考えてもらいたい。ゼロベースでもいいので、たたき台を提案してもらえればありがたい。
輸入米と輸出拡大の政策
問い輸入米との価格差がある中で、輸出を増やすためにどんな政策が必要か。
答え参考人・齋藤:SBS米と民間輸入米の合計20万トンが入ってきているが、売れなくなって滞貨し始めている。1俵1万円が大体国際相場で、流通価格を1万円まで下げて不足払い制度で直接支払っていただければ、安定的な経営と輸出拡大のチャンスが出てくる。5年ぐらいたった段階で検討をお願いしたい。
農業者減少への危機感
問い農業者が10年で74万人減った中で、主食を支える政策をどう考えるか。
答え参考人・山口:周りに人がいなくなると結婚もできず、農村が元気でないと後継の見通しが立たない。農業者を守るのと同時に農村を活性化させることが同時進行でないといけない。
企業と農家の連携と直接支払い
問い外食企業と農家との連携をどう考えるか。主食用米の直接支払いをどう思うか。
答え参考人・小川:グループの米卸会社がドローンを提供し、施肥や農薬散布、生育状況の判断をサービスとして提供している。民間企業自身が生産を行うのは本筋ではないと思う。 参考人・柴田:一律的に支払うやり方では産業が育たない。最低限の不足払い制度的なものはいいと思うが、ばらまきと言われるようなことはやめてほしい。半分賛成、半分反対だ。
木下敏之(参政党)
11時 34分から 23分・公式中継のページで「木下敏之」を押すとこの人の質問の頭から流れます
米の値上がりと消費者
問い米の値上がりに消費者はどう反応したのか。どの辺りまでの価格上昇が限界か。
答え参考人・小川:米の高騰を理由として米の業態でお客様離れがあったとは余り感じていない。スーパーではお米のお総菜から麺類などに流れたという観察は聞いている。7年産の水準では経営として非常に苦しく、利益へのマイナスの影響は数十億円単位で生じている。
価格差の公的な補填
問い生産者が求める価格との差を公的に埋めるとしたらどのような仕組みがいいか。
答え参考人・小川:公的に埋めるという前提は少しいかがなものかと考える。十分な供給がなされれば価格は妥当な範囲に収束していく。農業全体としては大規模化して生産性を上げていくべきで、中小の農家への支援は農地や農村の維持という別の政策目的になる。
インバウンドの需要
問いインバウンドの消費量はどれぐらい増えたのか。需要の予測はどう計算しているのか。
答え参考人・小川:インバウンドの客かどうかを定量的には把握していない。4000万人でも住民にすると100万人分のインパクトしかないはずで、需要増の主因なのかは腑に落ちない。消費量の予測は業態ごとの入客のトレンドに基づく内部の推計だ。
法人の処遇
問い初任給や30歳の手取り、退職手当の制度はどうなっているのか。
答え参考人・齋藤:新採は大体18万円ぐらいからスタートで、退職金は中退共に加入しているところが多い。 参考人・柴田:初任給は大学出で25万円、ボーナスは3か月分だ。冬期間は金土日を3連休にする変形労働時間制にしている。市役所の職員並みの待遇を目指せと指示している。
林拓海(チームみらい)
11時 57分から 23分・公式中継のページで「林拓海」を押すとこの人の質問の頭から流れます
需要拡大の現実性
問い輸出用米や加工用米の生産とニーズを拡大する現実性は。
答え参考人・小川:国内の米の需要はかなり底堅く、伸びている可能性もある。海外で量を売ろうとすると価格競争になり、日本は不利だ。日本米の付加価値を感じて買っていただける範囲でやらないと農家の経営を圧迫しかねない。 参考人・齋藤:輸出用米500トンはおむすびチェーン向けで、国産が欲しいという要望が強く、もっと増やせという状態だ。
民間備蓄の実効性
問い民間備蓄の創設にどんな意見を持つか。
答え参考人・山口:回転備蓄なので市場隔離的な意味は余りない。今の段階でシステムを変えてまで進める段階にあるのか疑問だ。 参考人・小川:通常の在庫にプラスアルファで積み増すなら実効性は高いが追加の負担が生じ、通常の在庫の1割なら負担は少ないがバッファーとしての効果は弱くなる。そのバランスで運用を設計することになる。
新規就農者を増やすには
問い新規就農者を増やすにはどんなことがあれば農業に魅力を感じてもらえるか。
答え参考人・柴田:地域おこし協力隊を受けたが定着しなかった。親元就農は余りいい制度ではないと見ている。団塊の世代が3年、5年で80歳になり、一気に農業従事者は減る。 参考人・齋藤:トラクターが1000万円、田植機700万円、コンバイン2500万円、乾燥調製施設は3億円で、全部借入れでのリスクは難しく総合的な対策が必要だ。 参考人・山口:新規就農者が所得に結びつく段階までいくのは数%しかいないと思うので、それを踏まえた支援が重要だ。
会議録の発言一覧
国会会議録検索システムに出ている発言 90件(発言者と会議録へのリンクだけ。要点づけはしていません)。会議録のページ
発言を一覧で開く
| 発言番号 | 発言者 | 会議録 |
|---|---|---|
| 1 | 藤井比早之 | この発言 |
| 2 | 藤井比早之 | この発言 |
| 3 | 藤井比早之 | この発言 |
| 4 | 小川洋平 | この発言 |
| 5 | 藤井比早之 | この発言 |
| 6 | 山口浩幸 | この発言 |
| 7 | 藤井比早之 | この発言 |
| 8 | 齋藤一志 | この発言 |
| 9 | 藤井比早之 | この発言 |
| 10 | 柴田為英 | この発言 |
| 11 | 藤井比早之 | この発言 |
| 12 | 藤井比早之 | この発言 |
| 13 | 西山尚利 | この発言 |
| 14 | 小川洋平 | この発言 |
| 15 | 西山尚利 | この発言 |
| 16 | 小川洋平 | この発言 |
| 17 | 西山尚利 | この発言 |
| 18 | 齋藤一志 | この発言 |
| 19 | 西山尚利 | この発言 |
| 20 | 齋藤一志 | この発言 |
| 21 | 山口浩幸 | この発言 |
| 22 | 西山尚利 | この発言 |
| 23 | 小川洋平 | この発言 |
| 24 | 柴田為英 | この発言 |
| 25 | 西山尚利 | この発言 |
| 26 | 藤井比早之 | この発言 |
| 27 | 野間健 | この発言 |
| 28 | 小川洋平 | この発言 |
| 29 | 野間健 | この発言 |
| 30 | 山口浩幸 | この発言 |
| 31 | 野間健 | この発言 |
| 32 | 齋藤一志 | この発言 |
| 33 | 野間健 | この発言 |
| 34 | 柴田為英 | この発言 |
| 35 | 野間健 | この発言 |
| 36 | 藤井比早之 | この発言 |
| 37 | 柏倉祐司 | この発言 |
| 38 | 山口浩幸 | この発言 |
| 39 | 齋藤一志 | この発言 |
| 40 | 柴田為英 | この発言 |
| 41 | 藤井比早之 | この発言 |
| 42 | 柏倉祐司 | この発言 |
| 43 | 小川洋平 | この発言 |
| 44 | 齋藤一志 | この発言 |
| 45 | 柏倉祐司 | この発言 |
| 46 | 藤井比早之 | この発言 |
| 47 | 齋藤一志 | この発言 |
| 48 | 柏倉祐司 | この発言 |
| 49 | 藤井比早之 | この発言 |
| 50 | 村岡敏英 | この発言 |
| 51 | 柴田為英 | この発言 |
| 52 | 村岡敏英 | この発言 |
| 53 | 齋藤一志 | この発言 |
| 54 | 村岡敏英 | この発言 |
| 55 | 山口浩幸 | この発言 |
| 56 | 村岡敏英 | この発言 |
| 57 | 小川洋平 | この発言 |
| 58 | 村岡敏英 | この発言 |
| 59 | 柴田為英 | この発言 |
| 60 | 村岡敏英 | この発言 |
| 61 | 藤井比早之 | この発言 |
| 62 | 木下敏之 | この発言 |
| 63 | 小川洋平 | この発言 |
| 64 | 木下敏之 | この発言 |
| 65 | 小川洋平 | この発言 |
| 66 | 木下敏之 | この発言 |
| 67 | 小川洋平 | この発言 |
| 68 | 木下敏之 | この発言 |
| 69 | 小川洋平 | この発言 |
| 70 | 木下敏之 | この発言 |
| 71 | 小川洋平 | この発言 |
| 72 | 木下敏之 | この発言 |
| 73 | 齋藤一志 | この発言 |
| 74 | 柴田為英 | この発言 |
| 75 | 木下敏之 | この発言 |
| 76 | 藤井比早之 | この発言 |
| 77 | 林拓海 | この発言 |
| 78 | 小川洋平 | この発言 |
| 79 | 齋藤一志 | この発言 |
| 80 | 林拓海 | この発言 |
| 81 | 山口浩幸 | この発言 |
| 82 | 小川洋平 | この発言 |
| 83 | 林拓海 | この発言 |
| 84 | 柴田為英 | この発言 |
| 85 | 林拓海 | この発言 |
| 86 | 藤井比早之 | この発言 |
| 87 | 齋藤一志 | この発言 |
| 88 | 山口浩幸 | この発言 |
| 89 | 林拓海 | この発言 |
| 90 | 藤井比早之 | この発言 |
