工藤聖子くどう せいこ
参政党衆議院(比)南関東公式の一覧の会派: 参政
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第221回国会で発言した議員を、国会会議録検索システムの発言と、衆議院TV・参議院TVの発言者一覧、衆議院の議事経過から集めています(取得 2026-10-25T23:54:19+09:00)。院・会派・選挙区は衆議院・参議院の公式の議員一覧(取得 2026-10-25T18:48:13+09:00)で確かめた物です。会議録に載る前の会議は「会議録は後日掲載」と出し、載り次第このページに入ります。中継の発言者一覧は「説明・質疑者等」の表で、載っていない発言はあります。要約は AI で作っていません。会議録の字のままの引用と、委員会まとめにある要約だけを置きます。
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会議録の発言・発言 87・約978字
会議録の発言・発言 89・約574字
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会議録の発言・発言 93・約432字
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会議録の発言・発言 97・約469字
会議録の発言・発言 99・約517字
会議録の発言・発言 101・約312字
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会議録の発言・発言 132・約1240字
会議録の発言・発言 134・約1165字
会議録の発言・発言 136・約739字
会議録の発言・発言 138・約928字
会議録の発言・発言 140・約979字
会議録の発言・発言 142・約719字
会議録の発言・発言 144・約317字
会議録の発言・発言 97・約805字
会議録の発言・発言 99・約708字
会議録の発言・発言 123・約694字
会議録の発言・発言 125・約1018字
会議録の発言・発言 127・約107字
会議録の発言・発言 129・約150字
要所の引用
参政党の工藤聖子でございます。議員として初めての質問になります。どうぞよろしくお願いいたします。
そこで、本日は、在留外国人の急増等を踏まえた災害対応上の諸課題についてお伺いいたしたいと思います。
2026-03-12 災害対策特別委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む
政府としても考えてくださっているということを承知いたしました。ただ、根本的には、外国人労働者の受入れ拡大の政策の恩恵は国や経済界が享受し、それに伴う社会的コストの負担は自治体と地域住民に寄せられる、そういう構造になっていることが問題であると認識しております。したがいまして、是非ともこうした根本的な構造の問題から考えていただきたいと強く思っております。
次に、避難所の対応体制に関して伺います。
2026-03-12 災害対策特別委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む
ありがとうございます。私も、地域の方々から、外国人の方々とごみ出しのルールで問題になるとか、また、子供たちが部活の中でトラブルが起きてしまうという声を聞いております。それは平時でもありますので、まして災害時、過度なストレス下、そして一つ屋根の下で過ごすことになりますので、そういった問題も更に大きくなりかねないと考えております。
2026-03-12 災害対策特別委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む
ありがとうございます。自治体ごとに状況が異なるという点は理解しておりますが、また、外国人の増加への対策が必要だという姿勢が政府からしっかりと示されなければ対応が進まないこともあると思いますので、引き続き、もっと具体的に踏み込んだ、統一的な取組指針などを作成いただきたいと思っております。冒頭に申し上げましたとおり、我が国には在留外国人の増加に対しての制度や運用が追いついていないという実態があります。
受け入れる以上は責任を持つ、責任が持てないなら受入れを絞る、それが政府の当然の責務であることを強く申し上げ、私の質問を終わります。
2026-03-12 災害対策特別委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む
参政党の工藤聖子でございます。御質問の機会をいただき、ありがとうございます。まず冒頭、十八日の長野の地震、また、二十日の三陸沖の地震、昨日の岩手の山火事で被災された皆様に心よりお見舞いを申し上げます。
他方で、防災庁と自治体との関係ではどうなるのでしょうか。
2026-04-23 災害対策特別委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む
ありがとうございます。今の御答弁により、国と自治体との権限的な関係性は従来と変わるものではないということを確認いたしました。ありがとうございます。
そこで伺いたいのですが、市町村の最低限必要な防災専任職員の数について、防災庁が一定の考え方や目安を示し、その人材確保に向けて財政措置を含めた踏み込んだ支援を行っていくお考えはあるでしょうか。
2026-04-23 災害対策特別委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む
ありがとうございました。よく言われることですが、計画を作ってそこで終わってしまって、実際に運用できないということがありますので、その点も国の方から自治体へのサポートをよろしくお願いいたします。次に、人材育成について伺います。
政府として、防災大学校を通じて、災害対策本部の運営、受援、避難所運営、物資、輸送調整など、横断的に災害現場を回すことができる人材を育成していくという考えで相違ないでしょうか。
2026-04-23 災害対策特別委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む
ありがとうございます。防災大学校については、これから内容を詰めていくと伺っております。是非、実務能力を得て、災害時の各種現場を回す、そういう人材をつくる中核機関として位置づけていただきたいと思います。
次に、これまでの質問と関連しますが、防災庁設置法案における所掌事務の規定について伺います。
2026-04-23 災害対策特別委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む
ありがとうございます。細かく規定すると今後運用が難しいというお話だったかと思いますが、しかしながら、政府の基本方針で前面に掲げている内容について、立法意思として条文上に明示していることと、明示せずにほかの包括的規定の解釈に委ねることとでは、法の位置づけや将来の運用において果たす役割が異なるのかと思います。
こうした観点から、防災庁設置法案第四条に地方自治体の防災力強化への支援を明記するお考えはないか、もう一度改めて伺いたいと思います。
2026-04-23 災害対策特別委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む
ありがとうございます。今の自治体の課題については十分に御認識されているということですので、国民にも分かる形で、何かしらの形でしっかりとサポートするよという姿勢を示していただきたいなと考えております。次に、避難所における外国人対応について伺います。
政府は、こうした状況においても外国人避難者への対応を自治体で十分に対応可能と考えているでしょうか。
2026-04-23 災害対策特別委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む
大臣、ありがとうございます。先月の委員会でも申し上げたんですが、参政党は、外国人の総量、受け入れる総量を規制しましょうということを述べている党でございまして、災害時は特に外国人の方が避難されたときの自治体の負担が増えるというふうに予想しております。
私の持ち時間はまだ残りがあるんですが、ちょうど十二時になりましたので、本会議の後、もう少し質問させていただきたいと思います。
2026-04-23 災害対策特別委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む
ありがとうございます。改めまして、参政党の工藤聖子でございます。午前中に引き続いて質問を続けたいと思います。
自治体の人員確保、受援体制、訓練、避難所環境の整備などに照らして十分な水準と言えるのか、丁寧な検証が必要ではないでしょうか。
2026-04-23 災害対策特別委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む
御答弁ありがとうございます。十五兆円から二十兆円に増やしましたよ、それから、ソフト面とハード面を比べれば当然ソフト面の金額が少なくなりますよという御回答だったかと思いますが、改めて別の角度からもお聞きしたいと思います。国土強靱化は単なる歳出ではなく、国民の命と国土を守るための戦略的な投資です。
政府が掲げる財政健全化目標が国土強靱化への投資規模に実質的なブレーキをかけ、必要な投資を抑えているといった側面はないでしょうか。
2026-04-23 災害対策特別委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む
ありがとうございました。ほかにも予算がある上で上乗せであるということ、二十兆円はその上乗せであるということを理解いたしました。ただ、国土強靱化をうたっているわけで、また、各地で地震も起きて、橋が壊れるとか、たくさんの声を聞いております。
次に、復旧復興に対する防災庁の役割について伺います。
2026-04-23 災害対策特別委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む
ありがとうございます。輪島市、珠洲市の現状をよく認識いただいて力も注いでくれるというお話なんですが、私も、今回初当選いたしまして議員バッジをいただきまして、災害対策特別委員会に配置されましたので、恥ずかしながら初めて珠洲市へ行かせていただきました。
そういうわけで、次の質問に行きたいと思います。
2026-04-23 災害対策特別委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む
ありがとうございます。この質問に続くのですが、住まいの再建支援について伺いたいと思います。能登半島地震で被災した珠洲市では、地震前一年間の人口減少が三百七十四人でした。
珠洲の方にお伺いしましたが、珠洲市は奥の方にありますから、人を連れてくる、それから資材を運ぶということで、またそこにお金がかかってしまうので、手前の地域で家を建てるよりも高くついてしまう。
2026-04-23 災害対策特別委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む
ありがとうございました。見舞金であるということとか過去の事例と比べても上乗せすることはできないということは重々承知しておりますが、珠洲市、奥能登の地理的状況を考えると、三百万円、プラス県からも出ているようですが、地元の方々が再建していくのはかなり難しい状況だと思うので、何とかそこを国としてはサポートしていっていただきたいと思っております。生活再建を後押しできる、そういう防災庁になることを願っております。
本日は、この後、防災教育の質問をしたかったのですが、時間がなくなってしまったので、答弁に来ていただいている方には大変申し訳ございません。
2026-04-23 災害対策特別委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む
参政党の工藤聖子でございます。参考人の皆様におかれましては、本日は、大変お忙しい中いらしていただき、貴重な御意見を賜り、誠にありがとうございます。早速ですが、本日は、防災の執行体制とか、国による自治体支援の在り方についてお伺いしていきたいと思っております。
先ほど菅野参考人から、日本の災害対応は過度に分権的であるとか、自治体の責任が重いというお話を伺いました。
2026-04-28 災害対策特別委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む
ありがとうございました。参政党は、戦後、日本に占領下でいろいろ作られた、憲法の問題だったりとか、あと国債の発行に関する財政法四条の問題だったり、また教育を変えられたというところがありまして、そこを見直すべきじゃないかということをずっと議論しているんですが、災害に対してもこういった影響があったということを伺いまして、私も驚いているんですが、すごく勉強になりました。
その上で、菅野参考人の言われる餅は餅屋の災害対応を実現するために、たくさん課題を挙げていただき、あると思いますが、防災庁は何を最優先にして制度化、財源化すべきとお考えでしょうか。
2026-04-28 災害対策特別委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む
ありがとうございます。たくさんの現場を御覧になったからこその御意見と、また、制度が古いまま残っているということで、本当に、今、防災庁を設置する大きな機会ですので、抜本的な制度の見直しというものを図っていかなくてはならないと改めて感じております。次に、菅原参考人に伺いたいと思います。
自治体の首長のお立場から、防災庁に最も期待する自治体支援について、第一に事前防災、それから発災時、また復旧復興の三つの段階ごとにそれぞれお示しいただけますでしょうか。
2026-04-28 災害対策特別委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む
ありがとうございました。先ほどもおっしゃっていましたが、費用が気がかりだったとか、破産するんじゃないかという心配があったということで、やはり国としてしっかりと支援が必要なんだということを改めて認識しました。その点を踏まえまして、次の質問に行きたいと思います。
2026-04-28 災害対策特別委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む
ありがとうございました。時間も来ておりますので終わりますが、今後しっかりと自治体、市町村をカバー、支援していける、そういう体制をつくっていく。これから防災庁として法案の方もしっかりと見ていきたい、また質問に生かしていきたいと思います。
2026-04-28 災害対策特別委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む
参政党の工藤聖子でございます。本日も、質問の機会をいただきまして、誠にありがとうございます。防災庁設置法案についての質問になりますが、今回は、地方の深刻な問題であります被災地における人口流出を防ぐ観点から、法による地方支援、それから住宅再建の財政的支援、なりわいへの財政的支援、そして郷土愛を育む教育における地方の支援、法と家と仕事と心ということをどう支援していくかという観点から伺ってまいりたいと思います。
前回の委員会で伺った点も視点を改めてお尋ねすることもありますが、防災庁の設置という大きな節目を迎える中で、もう一段深く議論していきたいと思っておりますので、どうぞよろしくお願いいたします。
2026-05-12 災害対策特別委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む
ありがとうございます。
実際、自治体の方々の声を伺いますと、防災庁は何をどこまでやってくれるのかという点を気にされる方は多くいらっしゃいます。
2026-05-12 災害対策特別委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む
大臣、ありがとうございます。法的解釈についてはよく理解しましたが、防災庁設置に対する皆さんの期待も大きいものであると思います。被災地で懸命に対応に当たっている自治体の皆様、そしてふるさとでの再建を目指している被災者の皆様に対して、国は逃げないんだ、最後までしっかり支えるんだ、そういう覚悟を条文という形で明確に示していただきたいと思っておりますので、前向きな御検討をよろしくお願いいたします。
それでは次に、こちらも前回の委員会に引き続きということにはなりますが、被災者生活再建支援金について伺います。
2026-05-12 災害対策特別委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む
ありがとうございます。人口流出に対して政府の方でもきちんと危機感を持っているということはよく理解いたしました。その上で、改めて大臣に伺いますが、被災者生活再建支援制度はこれまで、被災された個人の生活再建を支える仕組みとして設計されてきましたが、大規模災害後の現実は、もはや個人の問題にとどまってはいないのではないでしょうか。
そこで、大臣に改めて伺いますが、被災者生活再建支援制度について、これまでの財産補填か見舞金かという枠組みにとどまらず、地域の維持、さらには国土保全という観点から、資金額の引上げ、国の負担割合の見直しといった抜本的な制度改革に踏み込むお考えはありますでしょうか、お聞かせください。
2026-05-12 災害対策特別委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む
大臣、ありがとうございました。同じように人口流出のことをよく考えてくださっているということは改めて分かりましたが、お金のこともそうですが、やはり、そこに残りたいと思う気持ちを育むというのがすごく大事かなと思っております。次の質問に参りたいと思います。
これももちろんとても大事なことなんですが、しかし、復興に向けて、自らが暮らす地域への愛着や地域を担う一員としての意識を育てるいわゆる郷土教育との結びつきは、まだ十分とは言えないのではないでしょうか。
2026-05-12 災害対策特別委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む
ありがとうございました。事前の説明でも、文部科学省と連携してこのような教育を進めているということを伺っております。ありがとうございます。
そういう私も、実は北海道出身でございまして、結婚して関東に出てきたものですから、どの口が言っているんだということになりますが、私も、生まれ育った北海道に対する愛というのは人一倍あるというふうに自負しております。
2026-05-12 災害対策特別委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む
ありがとうございます。実数も出していただいてよく分かったんですが、補正予算で毎年毎年出しているものがあったと思うんですけれども、ほかの支援金だったのかもしれませんが、まだ未着手の事業者さんがいらっしゃるということですので、引き続き最大限の支援をお願いしてまいりたいと思います。
このように、人道的観点に立ち、まず被災者への信頼を前提に資金を届け、仮に不正があれば事後的に厳しく対処する、そうした発想への転換も検討に値するのではないでしょうか。
2026-05-12 災害対策特別委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む
ありがとうございました。中小企業の方は割とその地域に住んでいらっしゃると思いますので、家も再建しなくてはならない、また仕事も復興していかなくてはならないといって本当に負担も大きいと思いますので、きめ細やかな補助をしてくださっているということは理解いたしましたが、引き続き、いかに人口流出を防ぐか。
2026-05-12 災害対策特別委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む
参政党の工藤聖子と申します。本日、高市総理に初めて質問させていただきます。どうぞよろしくお願いいたします。
しかし、総理、政府が自ら基本方針に掲げた自治体支援を法律の条文に書き込むことにどのような不都合があるのでしょうか。
2026-05-14 災害対策特別委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む
ありがとうございます。防災庁設置法案にも地方の支援は明確に規定されているということ、また、支援していただくとお約束いただいたこと、ありがとうございます。国は自治体支援から逃げない、最後までしっかり支える、それが条文に書いていることでやはり国民は安心すると思いますので、また強く要望しております。
次に、大規模災害時における被災地への国の職員の派遣について伺います。
2026-05-14 災害対策特別委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む
再び、参政党の工藤聖子でございます。次は、災害情報の取扱いと被災者情報の保護について伺ってまいりたいと思います。政府の防災立国の推進に向けた基本方針では、デジタル防災技術の活用を推進されております。
これに関して、防災関連で今後整備されるシステムには、被災者の情報がどこまで集められることになるのでしょうか。
2026-05-14 災害対策特別委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む
ありがとうございます。被災者の方にきめ細かく物資なども届けるために必要な情報を集めていくということはとても重要なことだと思うんですが、反面、リスクもあると考えております。現在、国会で改正デジタル行政推進法案が審議中でございます。
また、これは質問ではありませんが、改正デジタル行政推進法案の基となっている政府のデータ利活用の推進に関する方針には、一定の緊急事態において、民間事業者に対するデータ提供を義務づける仕組みを整備するという記述もございます。
2026-05-14 災害対策特別委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む
御答弁ありがとうございます。もう一度確認しますが、今度のデジタル行政法案に入っていないそうですが、災害時に集めた情報が今後外資系企業に渡るということはないという認識でよろしいでしょうか。もう一度確認させてください。
2026-05-14 災害対策特別委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む
ありがとうございます。今回の法案のことではなく将来的にということをお伺いしたかったんですが、時間が来ましたので、何かの機会がありましたら御質問をさせていただきたいと思います。長い時間、皆様と防災庁設置法案について一緒に議論させていただいたこと、大変光栄に思っております。
2026-05-14 災害対策特別委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む
会派の賛否
衆議院が記録する、会派としての賛成・反対です。この議員個人の投票は記録に無く、「記録に載っていない」を反対や欠席の意味にはしていません。会派名が記録と一字でも違えば引かないので、会派が改称された場合は出ません。
出所
- 国会会議録検索システム(国立国会図書館)
- 衆議院・参議院の公式ページ(議員一覧・議事経過・中継・議案)
