礒崎哲史いそざき てつじ
国民民主党・新緑風会参議院比例公式の一覧の会派: 民主
✓ 会議録から
このページの読み方
第221回国会で発言した議員を、国会会議録検索システムの発言と、衆議院TV・参議院TVの発言者一覧、衆議院の議事経過から集めています(取得 2026-10-25T23:54:19+09:00)。院・会派・選挙区は衆議院・参議院の公式の議員一覧(取得 2026-10-25T18:48:13+09:00)で確かめた物です。会議録に載る前の会議は「会議録は後日掲載」と出し、載り次第このページに入ります。中継の発言者一覧は「説明・質疑者等」の表で、載っていない発言はあります。要約は AI で作っていません。会議録の字のままの引用と、委員会まとめにある要約だけを置きます。
第221回国会で発言した会議(8)
会議録を開く (この会議での発言 9件)
会議録を開く (この会議での発言 7件)
会議録を開く (この会議での発言 11件)
会議録を開く (この会議での発言 10件)
会議録を開く (この会議での発言 9件)
会議録を開く (この会議での発言 13件)
会議録を開く (この会議での発言 5件)
会議録を開く (この会議での発言 6件)
質問の一覧(会議録に載った物)
会議録の発言・発言 89・約1796字
会議録の発言・発言 91・約278字
会議録の発言・発言 93・約114字
会議録の発言・発言 95・約431字
会議録の発言・発言 99・約1911字
会議録の発言・発言 40・約192字
会議録の発言・発言 42・約404字
会議録の発言・発言 44・約325字
会議録の発言・発言 48・約780字
会議録の発言・発言 50・約676字
会議録の発言・発言 52・約314字
会議録の発言・発言 50・約266字
会議録の発言・発言 52・約262字
会議録の発言・発言 54・約464字
会議録の発言・発言 57・約593字
会議録の発言・発言 59・約859字
会議録の発言・発言 61・約703字
会議録の発言・発言 63・約603字
会議録の発言・発言 65・約984字
会議録の発言・発言 67・約769字
会議録の発言・発言 69・約670字
会議録の発言・発言 54・約964字
会議録の発言・発言 56・約556字
会議録の発言・発言 58・約707字
会議録の発言・発言 60・約478字
会議録の発言・発言 62・約689字
会議録の発言・発言 64・約1269字
会議録の発言・発言 66・約1327字
会議録の発言・発言 41・約1213字
会議録の発言・発言 43・約1601字
会議録の発言・発言 45・約584字
会議録の発言・発言 47・約592字
会議録の発言・発言 49・約693字
会議録の発言・発言 51・約847字
会議録の発言・発言 53・約568字
会議録の発言・発言 55・約122字
会議録の発言・発言 57・約102字
会議録の発言・発言 61・約647字
会議録の発言・発言 63・約219字
会議録の発言・発言 65・約223字
会議録の発言・発言 67・約514字
会議録の発言・発言 69・約716字
会議録の発言・発言 71・約580字
会議録の発言・発言 73・約598字
会議録の発言・発言 77・約749字
会議録の発言・発言 79・約623字
会議録の発言・発言 81・約559字
会議録の発言・発言 83・約488字
会議録の発言・発言 33・約857字
会議録の発言・発言 35・約610字
会議録の発言・発言 37・約750字
会議録の発言・発言 39・約1256字
会議録の発言・発言 33・約884字
会議録の発言・発言 35・約745字
会議録の発言・発言 37・約946字
会議録の発言・発言 39・約874字
会議録の発言・発言 43・約857字
要所の引用
今、副大臣から御説明をいただきました。少しですね、私も現場の実態、話を聞いてきたところがありますので、その点、課題の認識共有ということで少し、情報提供といいますか、お話をさせていただきたいんですが、今、バス協会、トラック協会ということでお話がありました。
かつ、これまで仲卸から直接買っていたやつを、入れていたやつを、そうではなくて町中のスタンドで入れるわけですから、その価格上昇率は通常の価格上昇率とちょっと違います。
2026-03-24 国土交通委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む
今、他国としてもその備蓄量多いというお話、改めて確認をさせていただきましたが、そうはいってもこの供給、調達に難が出ているということなので、そこは一体なぜなんだろうという疑問は浮かぶんですけれども。
2026-03-24 国土交通委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む
ちょっと改めて確認なんですけれども、今、国からの方の備蓄の放出に関しては数日から数週間と結構幅があるんですけれども、数週間というのは一、二週間ですか、それとも三、四週間ですか、五、六週間ですか。その辺、どれぐらいなんでしょうか。
2026-03-24 国土交通委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む
何でその数週間のところにちょっとこだわって聞いたかというと、今、要は調達が難しい状態になっているということは、供給が少ないというのなのか。で、供給が少ないのであれば、備蓄の放出によってそこはちゃんとカバーされますよということだと思うんですね。それは安心感になると思うんです。
これはもうすぐにでも供給できますということなので一安心だと思うんですが、じゃ、民間のその備蓄を出して、それがどれぐらいの期間大体もつのか、どれぐらいの期間充足できるのか。
2026-03-24 国土交通委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む
今あえてこういう質問をさせていただいたのは、これ既に、これも報道で流れていますけれども、ナフサが不足しているという、こうしたのが既にいろいろとニュースでも流れていました。特にプラスチックの原料になるということで、いわゆる樹脂製品ですね、プラスチック製品のこれからの生産に影響を及ぼすということも言われていて、特にナフサに関しては、国内で作っている分もあれば、あと直接輸入している分もあると思うんですよね。
次の質問に行きたいと思うんですが、今のその燃料価格高騰の影響によって、やはり物流業界のことが一番気になっています。
2026-03-24 国土交通委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む
国民民主党・新緑風会の礒崎哲史です。どうぞよろしくお願いをいたします。まず、デジタル庁さんの予算の内容についてお伺いしたいと思います。
2026-04-01 デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む
今大臣から、また、こども家庭庁の予算との比較もありましたけど、これ、同じようにデジ庁さんのこの四千九百九十億円の中身見ますと、大半が他省庁から上がってきているお金でありまして、デジタル庁さん純粋のお金としては一千二百九十億ということで、更に実は減っているということであります。
特に、自治体に向けた様々な支援策、こうしたものも取り組んでおられるまだ最中かと思うんですけれども、この点についてはどういう予算の配分構造になっているのか。
2026-04-01 デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む
今御説明いただきました。引っ越しの費用に関しては総務省さん持ちということであります。また、システム移行後の運営費に関しては、これは自治体持ちになると思いますので、またここには乗ってきていない外枠のお金。
そこで、次の質問なんですが、令和七年度末に向けて、システムの標準化、これ移行期間目標として進めたわけでありますけれども、具体的に、では、令和七年度末の時点でどういった実績になったのか、この点、確認をさせてください。
2026-04-01 デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む
およそ二年間ぐらいではないかという見込みのお話がありました。
次に、これも先ほどちょっと質問でありましたけれども、さくらインターネットの提供をしていますさくらのクラウドがガバメントクラウドとして正式認定がされました。
2026-04-01 デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む
とはいいましても、大臣、国産クラウドをやはり育てていく意義というのは大変大きいですし、重いと思います。特に、安全保障という観点に立ったときには、やはり日本の資本、国産の資本である国産のクラウドが日本にデータセンターを持っているということ、これは本当に重要だと思うんですね。ですので、積極的に活用をしていただきたいんです。
その意味では、せっかく立ち上がったんですから、積極的に政府としては使っていただきたいということを私からは改めてお願いをさせていただきたいと思いますので、よろしくお願いをいたします。
2026-04-01 デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む
大臣、是非よろしくお願いをいたします。ちょっともう時間が来てしまいましたので、残り本当は一問用意していたんですが、ちょっとそれは割愛させていただきたいと思います。別の機会にしたいと思うんですが、実は、皆さん、お手元に資料をお配りしました。
2026-04-01 デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む
国民民主党・新緑風会の礒崎哲史です。どうぞよろしくお願いをいたします。今日は、私は医療DXについての質問をさせていただきたいと思いますが、先ほどの岸委員とのやり取りの中で、松本大臣、やはりこの分野に関しては並々ならぬ思いを、強い思いをお持ちだということは分かりましたので、逆にお手柔らかにお願いをしたい、そういうふうに思います。
医療DX、私はやはりやっていくべきだというふうに私も思っているんですけれども、この医療DXの目的及びデジタル庁として果たすべき役割についてまずお伺いをしたいと思います。
2026-04-15 デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む
大臣、どうもありがとうございます。今大臣お話しされたものを、文章になっていたものをちょっと更に要約したのを、今皆さんのお手元にお配りをした資料一ということになります。個人のデータであったり、あるいは二次利用の話もありましたが、こういった五本柱が今あろうかというふうにも思います。
この電子カルテ情報の標準化について、達成すべき目標と時期、それから現状の課題について、厚労省さんにお伺いしたいと思います。
2026-04-15 デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む
今、目標値としては今年度末というところもありましたけれども、課題についてはまだ夏にもう一度議論がというお話もありました。皆さんのお手元に資料をお配りをした三枚目、御覧をいただきたいんですが、昨年の夏に政府内のワーキンググループが行われたときの資料です。
こうしたアンケート結果も政府内でも共有されていると思いますけれども、これらの課題に対する政府の認識と今後の対応についてお伺いしたいと思います。
2026-04-15 デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む
今、大臣そして厚労省それぞれからお答えをいただきました。方針としては、業界ともしっかりと認識合わせがされているということを今お伺いできましたのでちょっと安心できましたが、一方で、導入不可能だという人が五四ですので、そういう意味でいくとなかなかハードルは高いんだろうなということも思いつつ、是非しっかりと進めていただきたいなと思っています。
厚労省さんの方にお伺いしたいんですが、このように導入に大きな違いが出ているその要因について、どのようにお考えでしょうか。
2026-04-15 デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む
問取りのときも少し厚労省さんとやり取りさせていただいて、そのときにはやはり、大病院でいきますと、自分のところの病院の中で何科、何科、何科、一人の患者さんが科をこう回ってくることもあるので、病院の中で情報共有を図っていくニーズがあると、そもそも必要性があるというお話がやはりございました。
こうした電子カルテの仕様がそもそも多種類になってしまっている理由をお伺いしたいのと、あわせて、将来的にシステムの統一化という構想があるのかどうか、この点、お伺いしたいと思います。
2026-04-15 デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む
今御説明をいただきましたが、なかなか統一化難しいということですが、でも、これ、まさに先ほどの岸委員とのやり取りの中で、大臣からは、カスタマイズしちゃってどんどんそれが進んでいるからこういうことになっているんで、そこは腹くくって覚悟決めて一本化まとめていってほしいということですので、そこは是非大臣とまた厚労省と厚労大臣とお話をしていただきながら、やはり最終的には情報の共有化を図っていくという意味では、できるだけシステムは統一に近づけていった方がいいと思います。
細分化するということは、それぞれのカスタマイズに対応しなきゃいけないシステムをつくるということは、コスト増えると思いますし、導入コストも増えると思いますし、全部医療費に跳ね返るんじゃないんでしょうかね。
2026-04-15 デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む
それこそ、我々がお医者さんにかかったときにカルテに先生方が記入している、まさに我々の症状であったり事細かな情報という、あれが対象になっていないんですよね。本当にそれは対象にしなくていいのかどうか。もちろん、問題意識は厚労省さんも今お持ちであって、今後やはり検討していくということのお考えはあるというふうに承知をしておりますので、是非これは進めていっていただきたいというふうに思います。
ただ一方で、このやり取りは実は厚労委員会の方でもされておりまして、それこそこの委員会所属しております岩本委員もこうした観点質問をされていたと、議事録、私も拝見をさせていただきました。
2026-04-15 デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む
今、技術的には、少しまどろっこしい言い方というふうにはおっしゃっていましたけれども、できなくはないのではないかというようなお話だったというふうに思います。それから、最後、そのデータベースとしたものをどういうふうに活用していくかというところも係ってくるんだと思います。
個人個人の医療情報を必要とし、その個人に対してどのようにその医療機関で対応していくかということであれば、引っこ抜いてきてその場でチェックすればいいわけですから、別に単位が違っていても問題ないわけですよね。
2026-04-15 デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む
医師の判断でその長期保存ということですけれども、医師の判断に全て委ねてしまうと、そもそもの目的を達成できないのではないかなと。やはり、ある程度そのルールを決めて、こういうルールに基づいて行っていくと。そのルールというのは、最終的に何がしたいかだと思います。
そこで、デジ庁さんにお伺いをいたします。
2026-04-15 デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む
今の質問、今お答えいただきましたコストの点に関しましては、先ほど途中の質問でも触れましたシステムの種類、こういうところもやはり関わってくるというふうにも思いますので、いろいろな課題があることは重々承知はしておりますけれども、是非進めていただきたいというふうに思います。最後に、ちょっと通告していないんですけれども、大臣にお伺いをしたいんですけれども、私はやはりこれ進めていくべきだというふうに思っています。
その意味で、今、今日御質問したこのデータの情報共有という観点だけでもかなりいろいろな課題はあるのは間違いないんですけれども、やはり技術的な進歩の中で乗り越えていけるものも多分にあると思うんですね。
2026-04-15 デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む
ということは、長距離割引は適用されないので、ただ、その高速料金については荷主さんの方に求めてくださいということだというふうに思います。ただ、荷物からすれば、A地点からB地点まで運んでいることには変わりないわけで、間にC地点というものが入っただけであって、なぜ同じ荷物をAからBに運ぶのに中継輸送することでその輸送コストが変わってしまうのかという問題は、私、引き続き残ると思うんですね。
続いてですが、既にこの中継輸送については先行事例があるということで、先ほど来御質問の中でもありました。
2026-05-12 国土交通委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む
先ほどの写真の中にもありました、サービスエリアの横ということで、通常の長距離輸送の方が一旦ここに止めて、サービスエリア内の駐車場がいっぱいのときには一旦こちらの方に止めて休憩するために使うということもやはり十分想定されるのではないかなというふうにも思います。そうしますと、今、夜間時の駐車場不足等もございます。
こうした中継ポイントを使うときにやはり一番大事になってくるのは、これも先ほど来御質問の中でありましたけれども、やはりマッチングだと、そのように思います。
2026-05-12 国土交通委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む
皆さんのお手元に資料をお配りしました。WebKIT2の流れということで、これは実際に今使われているマッチングシステムでございまして、このシステムは、下の方の出典のところに書きましたけれども、日本貨物運送協同組合連合会ということで、事業者間の連携の中でつくられたものということで、既にかなり活用されているものというふうには認識をしております。
2026-05-12 国土交通委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む
大臣、ありがとうございます。是非、この点、肝になると思いますのでしっかりと取り組んでいただきたいと思いますし、なかなかシステム上のものですのでチェックしづらい点もあるのかもしれませんけれども、物流Gメンも活躍していただいていますので、しっかりとこの点については引き続きチェックをしていただきたいというふうに思います。
もう一つ、このマッチングシステムに関してなんですけれども、この今皆さんに図でお示ししましたWebKITに関しては荷主と配送業者という二者の契約になるわけですけれども、今回は中継していくわけですから、もう一者配送業者が加わるということで、三者がこれは契約をするということになります。
2026-05-12 国土交通委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む
幾つかの契約の形態があるというお話でもありました。だからこそ、信頼関係でやはり荷物運ぶことになりますので、そこについてはしっかりと荷主、それから事業者側の信頼関係が結べるようなきちんとした契約、これが最終的に結べるようにしていただきたいというふうに思いますし、いろんな形態があるからこそ、さっき申し上げた多重下請のようなものが残ってしまうリスクが同時に出てしまうと思うんですね。
2026-05-12 国土交通委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む
今の冷蔵、冷凍については、その温度管理ができるようなものもしっかりとということでもありました。実際に荷物の入替え等も発生しますので、やはり事業者としては、本当にそういう状況で荷物を扱ってしまって大丈夫なのかどうか不安もあろうかと思います。
続いての質問ですけれども、今お話をした生鮮食料品とも深く関わるんですが、生鮮食料品、なかなか運ぶのが大変だというのが、実は荷姿なんですね。
2026-05-12 国土交通委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む
長年この点については大臣関わってこられているということは私も存じ上げておりますので、お詳しいと思います。やはり、実際、パレットに載せているんだけど、パレットの種類が違うので、結果的にパレットからパレットに載せ替えるとか、そういうことも発生しちゃっているんですよね。
ちょっと二つまとめて御質問させてください。
2026-05-12 国土交通委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む
国民民主党・新緑風会の礒崎哲史です。どうぞよろしくお願いをいたします。私からも、まず中東情勢に関して、国内産業への影響ということで、特にこの地域公共交通にも関わる自動車関係のディーラーの声をベースにして、一点御質問をさせていただきたいと思います。
そういう実態を受けて、現場の整備士さんからは、通常であれば、点検に入れていただいたお客様には、オイル交換どうですかということで、これはもう営業トークとしてするわけですけれども、それができないと。
2026-06-02 国土交通委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む
ニュースでも、国交省さんの方でエンジンオイル供給の不足には対応を始めていただいているということで、そちらの方でも確認はいたしました。今、実際に何とか納入の方が進んで当面の間大丈夫だという企業が出てきているのも承知をしていますが、ないというところも相当数あるというのが実態だと思うんですね。
それでは、次、法案の質問に移りたいと思います。
2026-06-02 国土交通委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む
今、大臣から振り返りをお話を伺いました。直近では、コロナ禍もありましたので、コロナ禍でかなりドライバーさんが減少したということもありました。当然、需要がそこには消失してしまいましたから、供給側がコントロールするしかなくなって、ドライバーさんがほかの職種に移動していくということで、急激なドライバーの減少。
2026-06-02 国土交通委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む
今お話もありました、やはり交通以外の分野との連携をしっかりと図っていくというのが、私も大変重要だというふうに思っています。やはり、ニーズがあるからこそそこに供給というものが成立するので、それは今までは交通事業者さんの努力で何とかしてきた、だから供給側の努力で何とかしてきたんだけれども、やはり、ニーズ側との連携というのをしっかり深めていくというのがやはり大事なのではないかなというふうに思います。
交通手段、移動というのはあくまでも手段であって目的そのものではありませんので、交通手段を使って移動した、移動した先に目的があるということであれば、その目的がまさにニーズになっていくわけですから、そのニーズを生み出しているところと連携していく。
2026-06-02 国土交通委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む
今、大臣からもお話しいただきました。やはり、地域全体での取組という意味で、自治体がしっかりと取り組んでいく。ただ、専門家がなかなかいない、マンパワーが足りない、民間企業の力も必要。
それでいくと、それが機能してほしいんですけれども、じゃ、その連携促進団体そのものは、やはり、じゃ、誰が主体的にそこでセンターに立つのかと、誰が旗振りをしていくのか。
2026-06-02 国土交通委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む
市町村単位、あるいはそこの連携、さらには県も入れて、いろいろな形ができ得るんだということで、確かにその形を取っていかないと難しいと思います。本当に市町村の小さな単位であれば、今も公共ライドシェアありますので、それで回せるところというのはあると思うんです。
磐越自動車道における事故も含めて、誰が責任を持って運行するのか。
2026-06-02 国土交通委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む
やはり、責任の所在というものは明確にしていただきたいと思います。運行に関しては、これまでも公共交通を担っていただいていた皆さんが主体的に行っていくということになろうかと思います。
2026-06-02 国土交通委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む
既存事業者さんの方としっかりと連携をした上で進めていただきたいと思います。最後の質問、大臣にお伺いしたいと思います。是非この施策は成功してほしいというふうに私も思っておりますけれども、本施策の達成目標やKPIに対するお考えを伺いたいと思います。
2026-06-02 国土交通委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む
計画を立てることが目標値になってしまって、コンサルに丸投げ、結果的には実現できなかったということがないようにしっかりと実効性を高く進めていただくことをお願いして、質問を終わります。ありがとうございました。
2026-06-02 国土交通委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む
国民民主党・新緑風会の礒崎哲史です。どうぞよろしくお願いをいたします。今、西田委員、それから岸委員、先に質疑を行われたお二人の質問、本当にすばらしい質問をされているなと。
だからこそ、心配もその分大きくなるし、だからこそ我々も確認したいことが山のように出てきているということだと思いますので、今日はそんな疑問の中から率直に質問させていただきたいと思っていますので、できるだけ具体的にお答えをいただきたいと思っています。
2026-06-24 デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む
では、今大臣から立法事実をお話をいただきましたが、もう少しそこ深掘りをさせてください。今、大臣から、インターネットをスクロールしたそこの情報というお話がありました。まさにこの公開されている要配慮個人情報について、今回、当然本人同意なしということになるわけですが、具体的に、今インターネットのお話されましたけれども、具体的にどのようなデータをどのように扱うことがここでは想定されているのか。
2026-06-24 デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む
基本的には、インターネット空間にあるそうしたものが基本のベースになるんだろうというふうに今理解をいたしました。では次に、ここがやはりポイントですよね、公開されていない要配慮個人情報について、同じく、具体的にどのようなデータをどのように扱うことが想定されているのか。
2026-06-24 デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む
今、具体的なもの御説明いただきました。今聞かせていただいたところで考えるに、どうしても入り込んでしまってなかなか削除が難しいものというものがどうしてもあると。まさに、これは一週間前のこの委員会の中でも、安野委員がそのお話を、御自身の経験談の中からも実例をお話しされていましたので、そうしたものがきっと主になるんだろうと。
だったら余計、次世代医療基盤法でいいじゃないかという思いも強くなるわけでありますけれども、なぜ今回、次世代医療基盤法に絞らなかったのか、その理由、御説明をいただけますでしょうか。
2026-06-24 デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む
先日の参考人質疑の中でも、まさにこの次世代医療基盤法を推進してきた黒田参考人から、なかなかこのデータを集めていくのに苦労しているというお話もありました。その意味で、今大臣からは六百七万人分のデータがあるということで、ただ、絶対数としては少ないんだというお話でしたので、まさに参考人の方の意見と今大臣の見解というのはそこの部分で一致してくるのかなと、そのようにも思いました。
であれば、今回、欧州のような法体系の導入というものは御検討されなかったのかどうか、もっと重層的に日本もするというようなことというのは考えなかったのか。
2026-06-24 デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む
大臣の思いも含めて今確認をさせていただきましたが、これもまた参考人質疑で、石川参考人でしたかね、欧州のこのGDPRを含めた法体系についてもちょっと厳し過ぎるのではないかということで、結局、個人情報の扱いが逆に難しくなってきていると、本人確認、同意疲れみたいなことも言われているというようなことも参考人質疑の中では御発言がありました。
ただ、ちょっともう少しこだわりたいんですが、であれば、今回、次世代医療基盤法については、このままにしておくのか、それとも変えていく、それこそ今回の個人情報保護法の変更に伴って次世代医療基盤法の方も見直しを図っていくのか。
2026-06-24 デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む
今の大臣のお立場だと、なかなか踏み切った発言というのは難しいということは重々御理解をいたします。今回のこの個人情報保護法については、施行までは最大二年ということというふうに理解していますので、若干時間があるんだというふうに思います。
では、そのガイドラインについてなんですけれども、そのガイドライン、どういった内容を今規定しようとしているのか。
2026-06-24 デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む
今、管理監督の部分でモニタリングのお話もありましたけど、それこそ、これも岸委員のやり取りの中でありましたけれども、今の個人情報保護委員会の体制で本当にできるのかどうかというところでいえば、やっぱりここは強化していただきたいと思いますし、マンパワーだけじゃなくて、モニタリングでAI使いましょうよというのも一つ、これは御提案をしておきたいと思いますので、これ、デジ庁さんとしっかりと調整していただきたいと思いますけれども、よろしくお願いをいたします。
2026-06-24 デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む
そこを是非お願いしたいと思います。次の質問なんですが、データの最小化、仮名化、匿名化が必要じゃないですかねという質問しようと思ったら岸先生と丸かぶりしましたので、逆に、そこを聞いていたときに、一つちょっとこれ、更問いの形で、通告ないんですけれども、これも岸先生のやり取りの中であったんですが、うちのところでどういうデータを扱っていますという公表をするというやり取りがさっきありました。
ですから、どういうデータを出すか、あと、出すタイミングも含めてちょっと慎重な扱いも必要かなというふうには思いましたし、あとは、その渡したデータを返してちょうだいと、データは返せるものじゃありませんから、やっぱりしっかりと削除していくと。
2026-06-24 デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む
これも是非よろしくお願いをいたします。ちょっと順番入れ替えて、マイナンバー関係のデータについてちょっと一点質問させていただきたいんですが。このマイナンバーにひも付きされたデータ、個人データはたくさんあるかというふうに思います。
これは、そもそもマイナンバーのいわゆる大きな安心感の一つであった点が崩れてしまうことになろうかというふうに思うんですが、今回のこの個人情報保護法の改正になったとして、このマイナンバーひも付きデータの取扱いについてはどのようになるんでしょうか。
2026-06-24 デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む
今、大臣から、明確にそれは対象外であると、出してはいけないんだということで御答弁いただきましたので、これはもう安心感が引き続き継続できるんだということで確認ができました。ありがとうございます。多分これで最後の質問になろうかと思いますけれども、では、その個人情報、万が一漏れたときと併せて、やはり抑制的にといいますか、慎重に取り扱う、そうした環境づくりを進めていくことが大変重要かというふうに思います。
2026-06-24 デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む
今御説明をいただきました。お手元に資料をお配りをいたしました。これが政府の五か年計画の現状ということで、今御説明いただいた数値もこちらの表には記載がされています。
純粋にスタートアップの底上げだというのも振り返りで導入しながら施策として取り組むのであれば、それはそれで筋も通ると思うんですが、今回、その中であえてディープテックに絞り込んできたということもありますので、二つ目の質問ですけれども、大臣にお伺いしたいと思います。
2026-07-10 デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む
確かに、大臣の今お話を聞けば、確かにディープテック、より難易度が高いといいますか、技術的な難易度の高さであったり、開発するための時間も必要である、そういうものがしっかりと支援体制として整い、最終的にスタートアップ、さらにはユニコーンというふうにつなぐ、そういうシステムがつくれれば、それが横串で水平展開できるであろうという構想の下にということで理解をいたしました。
先ほど、平戸委員の質問の中でも中間プロセスにおける問題点の指摘がありました。
2026-07-10 デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む
私も技術に携わっていたことがありますので、基礎研究から商品開発に行くまでにもいろいろやっぱり難局があって、商品になる手前の開発段階でも、今度、生産技術というやっぱりそこも難局があって、商品化できたとしても、じゃ、それをどうやって販売していくんだというビジネス的な観点の難局もあって、本当にいろいろな観点の難局があると、そのように思っています。なので、本当にここのプロセスをどういうふうに乗り越えていくかというのが大変重要だと思いますが。
日本も、例えば産総研、私もこれまで何度か産総研の方に見学に行ったことはありますけれども、まさに産総研で説明されたのは、我々のミッションは、まさにこの死の谷を乗り越える、そこの部分のために我々は汗をかくという御説明も実は視察に行ったときにも伺いました。
2026-07-10 デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む
これからまさに構築していくということでありますので、今の御答弁、まずそれはそれで受け止めたいと思いますけれども。
ですから、まさに、伴走支援、何やっていきますかということを私お伺いをしましたけれども、経験値を持った方たちが日本にはもういらっしゃいます。
2026-07-10 デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む
国民民主党・新緑風会の礒崎哲史です。どうぞよろしくお願いをいたします。まず冒頭、ちょっと中東情勢に関する国内産業への影響について一問だけ質問をさせていただきたいと思います。
2026-07-23 国土交通委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む
大臣、是非よろしくお願いをいたします。様々対応を取っていただいているということで今御説明ありました。ちなみに、もう三月の話ですけれども、インタンクへの話ありましたけれども、あれもすぐに対応していただいて、助かりましたという声をたくさんいただいていますので、そのこともお伝えはさせていただきたいと思います。
それでは、法案の中身について質問をさせていただきたいと思います。
2026-07-23 国土交通委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む
今、大臣から御説明をいただきました。建築物そのものももちろんですけれども、それ以外にも様々な省エネの設備ということでお話がありました。この昭和五十四年の省エネ法制定のときはオイルショックが背景ということで、また、平成二十七年のこの建築物省エネ法制定については東日本の大震災による様々なエネルギーの危機的な状況、これが背景にあったということで、やはり社会的な情勢がその背景にあったことが多いというふうに思います。
ですから、省エネという取組をしていく社会的な情勢の変化、それに合わせて技術革新がそこで起きたことによって日本の優れた商品価値が上がっていくというような背景もあったかというふうに思います。
2026-07-23 国土交通委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む
今、数値をもって御説明をいただきました。ちょっと分かりづらかったかもしれませんが、皆さんのお手元にお配りしました資料の二ですね、二の方のところにその具体的な数字を書かせていただいたところです。
2026-07-23 国土交通委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む
今御説明をいただきましたけれども、ちょっと時間がもうありませんので、最後、意見としてお話をさせていただきたいと思いますが。今、欧州では二〇二八年からの導入ということでありましたし、あと有価証券報告書、これも多分もうグローバルな話になっていくというふうに思いますので、今のタイミングで導入する理由というのは、まさにそういった外的な要因からだということで理解をしています。
その中に、日本がその土俵に乗っかって戦えるかというとちょっと観点が違っていまして、というのは、日本って地震が多い国ですから、建築物造るときに、どうしても資材の量が多くなったり、あるいは鉄骨のコンクリートを使う分量が多くなったりもします。
2026-07-23 国土交通委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む
会派の賛否
参議院は会派ごとの賛成票・反対票の数だけが記録されています。議案ごとのページで見られます。
ほかの国会
第219回国会(取得 2026-10-25T21:04:16+09:00)
会議録を開く (この会議での発言 8件)
会議録を開く (この会議での発言 13件)
会議録を開く (この会議での発言 34件)
出所
- 国会会議録検索システム(国立国会図書館)
- 衆議院・参議院の公式ページ(議員一覧・議事経過・中継・議案)
