水岡俊一

立憲民主・無所属参議院比例公式の一覧の会派: 立憲

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第221回国会で発言した議員を、国会会議録検索システムの発言と、衆議院TV・参議院TVの発言者一覧、衆議院の議事経過から集めています(取得 2026-10-25T23:54:19+09:00)。院・会派・選挙区は衆議院・参議院の公式の議員一覧(取得 2026-10-25T18:48:13+09:00)で確かめた物です。会議録に載る前の会議は「会議録は後日掲載」と出し、載り次第このページに入ります。中継の発言者一覧は「説明・質疑者等」の表で、載っていない発言はあります。要約は AI で作っていません。会議録の字のままの引用と、委員会まとめにある要約だけを置きます。

第221回国会で発言した会議(4)

2026-04-24 参議院 本会議 第10号

会議録を開く (この会議での発言 1件)

2026-05-20 両院 国家基本政策委員会合同審査会 第1号

会議録を開く (この会議での発言 4件)

2026-05-28 参議院 環境委員会 第10号

会議録を開く (この会議での発言 12件)

2026-07-15 両院 国家基本政策委員会合同審査会 第2号

会議録を開く (この会議での発言 6件)

質問の一覧(会議録に載った物)

2026-05-20 両院 国家基本政策委員会合同審査会 第1号

会議録の発言・発言 25・約721字

2026-05-20 両院 国家基本政策委員会合同審査会 第1号

会議録の発言・発言 27・約723字

2026-05-20 両院 国家基本政策委員会合同審査会 第1号

会議録の発言・発言 29・約378字

2026-05-28 参議院 環境委員会 第10号

会議録の発言・発言 22・約385字

2026-05-28 参議院 環境委員会 第10号

会議録の発言・発言 24・約154字

2026-05-28 参議院 環境委員会 第10号

会議録の発言・発言 26・約186字

2026-05-28 参議院 環境委員会 第10号

会議録の発言・発言 28・約693字

2026-05-28 参議院 環境委員会 第10号

会議録の発言・発言 30・約395字

2026-05-28 参議院 環境委員会 第10号

会議録の発言・発言 32・約1026字

2026-05-28 参議院 環境委員会 第10号

会議録の発言・発言 34・約485字

2026-05-28 参議院 環境委員会 第10号

会議録の発言・発言 38・約106字

2026-05-28 参議院 環境委員会 第10号

会議録の発言・発言 40・約794字

2026-05-28 参議院 環境委員会 第10号

会議録の発言・発言 42・約619字

2026-05-28 参議院 環境委員会 第10号

会議録の発言・発言 44・約422字

2026-07-15 両院 国家基本政策委員会合同審査会 第2号

会議録の発言・発言 28・約434字

2026-07-15 両院 国家基本政策委員会合同審査会 第2号

会議録の発言・発言 30・約256字

2026-07-15 両院 国家基本政策委員会合同審査会 第2号

会議録の発言・発言 32・約539字

2026-07-15 両院 国家基本政策委員会合同審査会 第2号

会議録の発言・発言 34・約209字

2026-07-15 両院 国家基本政策委員会合同審査会 第2号

会議録の発言・発言 36・約150字

2026-07-15 両院 国家基本政策委員会合同審査会 第2号

会議録の発言・発言 38・約322字

要所の引用

総理、立憲民主党の水岡俊一でございます。昨日からの韓国訪問、首脳会談、大変お疲れさまでした。帰国されたばかりということでございますが、どうかおつき合いをいただきたいと思います。
このような背景の中で行われた米中会談について、日本外交にとってどのような意味を持つと総理は評価をされておられるでしょうか。

2026-05-20 国家基本政策委員会合同審査会(会議録の字のまま)・会議録で読む

日本が中国の関係も悪化させてまで米国との一体感を演出したというふうに見られておりますけれども、当の米国は中国とトップ同士で経済交渉を進めるといったことになってしまいました。そういった点、私たちの国としては全くスルーするわけにはいかないんじゃないかな、こんなふうに思うところです。米国は米国の利益で動き、そして日本は日本の国益で動かねばなりません。
しかし、同盟国である米国の軍事行動についてはどうでしょうか。

2026-05-20 国家基本政策委員会合同審査会(会議録の字のまま)・会議録で読む

先ほども申し上げましたけれども、日本のように大国ではない、しかし、ミドルパワーとしてしっかりと力を持っている、そういった国々が、国際法というその規律の中で、物を申し、要望することを要望し、そして懸念に思うことをしっかりと述べていくということは私は大事だというふうに思っております。次に、平和外交について総理にお伺いをします。世界の軍事費は、二〇二五年、二兆八千八百七十億ドルと言われています。
二十一世紀は平和の世紀ではなかったんですか。

2026-05-20 国家基本政策委員会合同審査会(会議録の字のまま)・会議録で読む

立憲民主の水岡でございます。環境委員会、久しぶりの質問でございます。どうぞよろしくお願いいたします。
まず最初に、大臣にお伺いしたいのは、大臣は、昨年の十月二十二日、大臣就任の記者会見でこういうふうにおっしゃいました。

2026-05-28 環境委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

大臣は、さらに、何とか私の在任中にやりたいんだと、こういうふうにおっしゃった。つまり、大臣としても非常に思い入れが込められた法案だということになりますよね。大臣としては、この法案の中の例えばどこがやりたかったところなのか、あるいはどこ、これがあるから今回の法案はいいんだという、思う点というのはどちらですか。

2026-05-28 環境委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

今大臣がおっしゃった大量廃棄問題ですね、大量廃棄の時代を迎えることになった。しかし、これは、もうこの事業が始まるときから分かっていたことですよね。誰が考えても分かることと思うんですよ。
だからこそ、もう設置を認める、事業を認めるという段階から、廃棄とかそれから撤去の責任、そしてその費用を確保するということをセットして始めればよかったのにと私は思いますが、大臣はどうですか。

2026-05-28 環境委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

やっぱりそこは、一般の事業者がそのように考えるのは私は当然かなというふうに思うんですよ。

2026-05-28 環境委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

今のお話というのは、確かにそのとおりだというふうに思っております。この法案が出て、これから廃棄、撤去、こういったことを義務化していこうではないかという考え方はそこにあるとは思うんですけれども、その基準とか費用負担、そういったものはこの法律の中にはまだ決まっていませんよね。これから政令によってそういったものを定めていくとか、あるいは自治体のいろんな形での条例を作っていただくとかいうことによってこれ物事を進めていこうとしている。

2026-05-28 環境委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

どれだけの量のものが出てくるかということについて分かってくるというお話、確かにそのとおりだと思いますが、既にもう着工して、あるいは運用してきているものがどれだけあるかということはもう、環境省はもう先刻御承知な上ですから、それが耐用年数が来て、どういった形で撤去、処理の問題が出てくるかはもう見えてくるわけですよね。ですから、そこに向けて環境省としてはあらゆる手段を講じていただきたいなと、こんなふうに思うわけですよ。

2026-05-28 環境委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

経産省の側でそういった形で自立化という定義をされながらお答えをされたんだということで、一定理解をするところなんですね。ところが、私が問題意識を持っているのは、これを国民の皆さんが聞かれたときに、おお、太陽光発電はもう自立化したのかと、じゃ、もう俺らはそのためにお金を払う必要なんかないんじゃないかというふうに思ってしまう可能性って多くありませんかね。大臣、これどう思われます。
今、国民の負担が上がり続けている状態において太陽光発電は自立化したと言われると、ええ、そうなのと、じゃ、我々はいつまで払わなきゃいけないの、これから先は下がってくるのという疑問を持つのも私は自然だと思いますが、大臣、いかがですかね。

2026-05-28 環境委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

それでは、単純な質問をしたいんですけれども、この負担金、国民がFIT関係のこの負担金を今払っているけれども、今後、これが安くなっていく、低くなっていくという可能性、それは近くやってくるんでしょうか。どうでしょう。

2026-05-28 環境委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

一刻も早く引き下げられるような形にしてほしいなと思うんですけれども、その事業を、何というんですか、ミクロ的に見ていくと、例えばその事業において自立化といいますか、つまりもう支援金を入れなくても事業をされる側がしっかりともう事業計画を立てられる状態になってきた、これはもうよくなったんじゃないかという見方は確かにあると思います。
だから、実用化というか事業化がかなり可能になったんじゃないですか。

2026-05-28 環境委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

非FIT、非FIPの事業者に対してもしっかりと見ていくんだということで、非常にそれは重要なことだというふうに思っております。
大臣は、そういったところの現場を視察というのはなかなかされる予定はないですか。

2026-05-28 環境委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

じゃ、最後の質問にしたいと思いますが、太陽光パネルを使った発電というのは、今事業用のお話が主でありますけれども、戸別の、自宅で屋根にパネルを置いて発電をし、そして家庭内の電力を賄うと、こういったことというのはずんどん展開をされているわけですが、大臣御自身のおうち、あるいは御親戚、お友達、もっと言えば環境省の皆さん、あるいは経産省の皆さん、おうちにありますか。
やった上で、実際に賦課金を払いながらでも、実際、太陽光を自分の家でやって、災害にも対応したい、そういった気持ちが醸成できるかどうか。

2026-05-28 環境委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

立憲民主党代表の水岡俊一でございます。総理、どうかよろしくお願いいたします。私からは、皇室典範改正についてお伺いをいたしますが、法案の中身を詳しくということではなくて、是非総理のお考えの基となるところを分かりやすくお話しいただくと助かります。
私は上がり症なものですから、メモを読ませていただきますけれども、お許しくださいね。

2026-07-15 国家基本政策委員会合同審査会(会議録の字のまま)・会議録で読む

衆参の正副議長に取りまとめをいただきました。心から敬意を表したいというふうに思いますし、感謝を申し上げたいというふうに思っております。しかし、立法府の中に明確な異論が出ている、それから国民世論も分かれている、そういった中でいうと、総理の言われる総意とは、全会一致ではなくて、反対意見を残したまま、多数で決めたものという理解をしてよろしいんでしょうか。
少なくとも、国民に対しては、各党各会派の一致ではないんだということをしっかりと国民に説明するのが政府の誠実な姿勢ではないかと思うのですが、総理、いかがでしょうか。

2026-07-15 国家基本政策委員会合同審査会(会議録の字のまま)・会議録で読む

私は、一人でもというお話をしているわけではなくて、かなりの方々が反対の意見を述べられているという実態があったということを申し上げております。また、国会には全会一致というルールがございますし、そういった意味で、私は、何が何でも、百人が百人ともと言っているわけではないので、御理解をいただきたいと思いますが、その改正案の中身について見ますと、これは総理のお言葉で言えば、忠実に基づいていると、立法府の総意に。
私たちは、だまされたんでしょうか、総理。

2026-07-15 国家基本政策委員会合同審査会(会議録の字のまま)・会議録で読む

皇室典範が禁じてきた養子制度を導入し、象徴天皇制の根幹を変える重大な改正ということにこれはなると思うんですね。一方、養子の子には一般原則として現行法規定を適用するというのは、論理の矛盾、もっと言うならば、御都合主義と私は言うしかないというふうに思っております。また、皇位継承という国家の根幹に関わることを解釈のテクニックで国民に隠れて決定をしようとする手続は不誠実極まりないというふうに思いますが、総理、いかがですか。

2026-07-15 国家基本政策委員会合同審査会(会議録の字のまま)・会議録で読む

総理、日本国憲法は、女性天皇も女系天皇も禁止していません。皇位継承を男系男子に限っているのは、憲法ではなくて、皇室典範第一条であります。したがって、女性天皇、女系天皇を認めるかどうかは、憲法上、初めから排除された問題ではなく、国会が法律として判断できる問題であると私は考えますが、総理はいかがですか。

2026-07-15 国家基本政策委員会合同審査会(会議録の字のまま)・会議録で読む

個別具体的とおっしゃいましたけれども、これはもう本当に皇族制度、根幹、もっと言えば、日本の国のありようにも関わることですので、これに対する考え方というのはしっかりと示していただくべきだと私は思っております。改めてでありますけれども、日本国憲法第一条は、天皇の地位は主権の存する国民の総意に基づくとされております。
国民の多数が関心を持ち支持をしている選択肢については議論すらさせない、国民の理解が割れている案だけを先に法律にする、これでは国民の総意を形成することから遠ざかるばかりではないですか。

2026-07-15 国家基本政策委員会合同審査会(会議録の字のまま)・会議録で読む

会派の賛否

参議院は会派ごとの賛成票・反対票の数だけが記録されています。議案ごとのページで見られます。

ほかの国会

第219回国会(取得 2026-10-25T21:04:16+09:00)

2025-11-05 参議院 本会議 第3号

会議録を開く (この会議での発言 1件)

出所