奥村祥大

国民民主党・新緑風会参議院東京公式の一覧の会派: 民主

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第221回国会で発言した議員を、国会会議録検索システムの発言と、衆議院TV・参議院TVの発言者一覧、衆議院の議事経過から集めています(取得 2026-10-25T23:54:19+09:00)。院・会派・選挙区は衆議院・参議院の公式の議員一覧(取得 2026-10-25T18:48:13+09:00)で確かめた物です。会議録に載る前の会議は「会議録は後日掲載」と出し、載り次第このページに入ります。中継の発言者一覧は「説明・質疑者等」の表で、載っていない発言はあります。要約は AI で作っていません。会議録の字のままの引用と、委員会まとめにある要約だけを置きます。

第221回国会で発言した会議(16)

2026-03-11 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第1号

会議録を開く (この会議での発言 7件)

2026-03-24 参議院 総務委員会 第2号

会議録を開く (この会議での発言 8件)

2026-03-27 参議院 予算委員会 第7号

会議録を開く (この会議での発言 18件)

2026-03-31 参議院 総務委員会 第4号

会議録を開く (この会議での発言 17件)

2026-04-15 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第2号

会議録を開く (この会議での発言 8件)

2026-04-22 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第3号

会議録を開く (この会議での発言 9件)

2026-04-23 参議院 総務委員会 第7号

会議録を開く (この会議での発言 8件)

2026-05-13 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第4号

会議録を開く (この会議での発言 6件)

2026-05-18 参議院 決算委員会 第3号

会議録を開く (この会議での発言 11件)

2026-05-20 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第5号

会議録を開く (この会議での発言 5件)

2026-05-21 参議院 総務委員会 第9号

会議録を開く (この会議での発言 7件)

2026-06-11 参議院 総務委員会 第11号

会議録を開く (この会議での発言 7件)

2026-07-06 参議院 決算委員会 第9号

会議録を開く (この会議での発言 1件)

2026-07-08 参議院 本会議 第26号

会議録を開く (この会議での発言 1件)

2026-07-14 参議院 総務委員会 第13号

会議録を開く (この会議での発言 8件)

2026-07-22 参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会 第7号

会議録を開く (この会議での発言 1件)

質問の一覧(会議録に載った物)

2026-03-11 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第1号

会議録の発言・発言 32・約263字

2026-03-11 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第1号

会議録の発言・発言 34・約175字

2026-03-11 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第1号

会議録の発言・発言 36・約160字

2026-03-11 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第1号

会議録の発言・発言 38・約226字

2026-03-11 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第1号

会議録の発言・発言 40・約139字

2026-03-24 参議院 総務委員会 第2号

会議録の発言・発言 229・約689字

2026-03-24 参議院 総務委員会 第2号

会議録の発言・発言 231・約1028字

2026-03-24 参議院 総務委員会 第2号

会議録の発言・発言 233・約391字

2026-03-24 参議院 総務委員会 第2号

会議録の発言・発言 235・約1285字

2026-03-24 参議院 総務委員会 第2号

会議録の発言・発言 237・約942字

2026-03-24 参議院 総務委員会 第2号

会議録の発言・発言 239・約734字

2026-03-24 参議院 総務委員会 第2号

会議録の発言・発言 241・約467字

2026-03-27 参議院 予算委員会 第7号

会議録の発言・発言 181・約304字

2026-03-27 参議院 予算委員会 第7号

会議録の発言・発言 183・約424字

2026-03-27 参議院 予算委員会 第7号

会議録の発言・発言 185・約226字

2026-03-27 参議院 予算委員会 第7号

会議録の発言・発言 187・約486字

2026-03-27 参議院 予算委員会 第7号

会議録の発言・発言 191・約415字

2026-03-27 参議院 予算委員会 第7号

会議録の発言・発言 197・約461字

2026-03-27 参議院 予算委員会 第7号

会議録の発言・発言 203・約130字

2026-03-27 参議院 予算委員会 第7号

会議録の発言・発言 205・約156字

2026-03-27 参議院 予算委員会 第7号

会議録の発言・発言 207・約207字

2026-03-27 参議院 予算委員会 第7号

会議録の発言・発言 209・約349字

2026-03-27 参議院 予算委員会 第7号

会議録の発言・発言 211・約362字

2026-03-27 参議院 予算委員会 第7号

会議録の発言・発言 213・約405字

2026-03-27 参議院 予算委員会 第7号

会議録の発言・発言 215・約292字

2026-03-31 参議院 総務委員会 第4号

会議録の発言・発言 109・約189字

2026-03-31 参議院 総務委員会 第4号

会議録の発言・発言 111・約822字

2026-03-31 参議院 総務委員会 第4号

会議録の発言・発言 113・約177字

2026-03-31 参議院 総務委員会 第4号

会議録の発言・発言 117・約408字

2026-03-31 参議院 総務委員会 第4号

会議録の発言・発言 121・約169字

2026-03-31 参議院 総務委員会 第4号

会議録の発言・発言 125・約516字

2026-03-31 参議院 総務委員会 第4号

会議録の発言・発言 127・約350字

2026-03-31 参議院 総務委員会 第4号

会議録の発言・発言 131・約448字

2026-04-15 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第2号

会議録の発言・発言 40・約350字

2026-04-15 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第2号

会議録の発言・発言 42・約306字

2026-04-15 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第2号

会議録の発言・発言 44・約139字

2026-04-15 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第2号

会議録の発言・発言 46・約258字

2026-04-15 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第2号

会議録の発言・発言 48・約230字

2026-04-15 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第2号

会議録の発言・発言 50・約267字

2026-04-15 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第2号

会議録の発言・発言 52・約127字

2026-04-22 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第3号

会議録の発言・発言 82・約1521字

2026-04-22 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第3号

会議録の発言・発言 84・約162字

2026-04-22 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第3号

会議録の発言・発言 86・約808字

2026-04-22 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第3号

会議録の発言・発言 88・約371字

2026-04-22 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第3号

会議録の発言・発言 92・約766字

2026-04-22 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第3号

会議録の発言・発言 94・約319字

2026-04-22 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第3号

会議録の発言・発言 96・約573字

2026-04-23 参議院 総務委員会 第7号

会議録の発言・発言 36・約781字

2026-04-23 参議院 総務委員会 第7号

会議録の発言・発言 38・約322字

2026-04-23 参議院 総務委員会 第7号

会議録の発言・発言 40・約717字

2026-04-23 参議院 総務委員会 第7号

会議録の発言・発言 42・約562字

2026-04-23 参議院 総務委員会 第7号

会議録の発言・発言 44・約905字

2026-04-23 参議院 総務委員会 第7号

会議録の発言・発言 46・約312字

2026-04-23 参議院 総務委員会 第7号

会議録の発言・発言 48・約514字

2026-05-13 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第4号

会議録の発言・発言 31・約501字

2026-05-13 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第4号

会議録の発言・発言 35・約142字

2026-05-13 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第4号

会議録の発言・発言 37・約397字

2026-05-13 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第4号

会議録の発言・発言 39・約262字

2026-05-18 参議院 決算委員会 第3号

会議録の発言・発言 101・約912字

2026-05-18 参議院 決算委員会 第3号

会議録の発言・発言 105・約614字

2026-05-18 参議院 決算委員会 第3号

会議録の発言・発言 109・約951字

2026-05-18 参議院 決算委員会 第3号

会議録の発言・発言 111・約505字

2026-05-18 参議院 決算委員会 第3号

会議録の発言・発言 113・約390字

2026-05-18 参議院 決算委員会 第3号

会議録の発言・発言 115・約646字

2026-05-18 参議院 決算委員会 第3号

会議録の発言・発言 117・約541字

2026-05-18 参議院 決算委員会 第3号

会議録の発言・発言 119・約397字

2026-05-18 参議院 決算委員会 第3号

会議録の発言・発言 121・約571字

2026-05-18 参議院 決算委員会 第3号

会議録の発言・発言 123・約322字

2026-05-20 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第5号

会議録の発言・発言 25・約990字

2026-05-20 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第5号

会議録の発言・発言 29・約566字

2026-05-20 参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第5号

会議録の発言・発言 31・約313字

2026-05-21 参議院 総務委員会 第9号

会議録の発言・発言 48・約809字

2026-05-21 参議院 総務委員会 第9号

会議録の発言・発言 50・約654字

2026-05-21 参議院 総務委員会 第9号

会議録の発言・発言 52・約437字

2026-05-21 参議院 総務委員会 第9号

会議録の発言・発言 54・約1089字

2026-05-21 参議院 総務委員会 第9号

会議録の発言・発言 56・約471字

2026-05-21 参議院 総務委員会 第9号

会議録の発言・発言 58・約543字

2026-05-21 参議院 総務委員会 第9号

会議録の発言・発言 60・約156字

2026-06-11 参議院 総務委員会 第11号

会議録の発言・発言 51・約1138字

2026-06-11 参議院 総務委員会 第11号

会議録の発言・発言 53・約636字

2026-06-11 参議院 総務委員会 第11号

会議録の発言・発言 55・約183字

2026-06-11 参議院 総務委員会 第11号

会議録の発言・発言 57・約686字

2026-06-11 参議院 総務委員会 第11号

会議録の発言・発言 59・約924字

2026-06-11 参議院 総務委員会 第11号

会議録の発言・発言 63・約209字

2026-07-06 参議院 決算委員会 第9号

会議録の発言・発言 187・約1063字

2026-07-08 参議院 本会議 第26号

会議録の発言・発言 25・約3232字

2026-07-14 参議院 総務委員会 第13号

会議録の発言・発言 55・約1142字

2026-07-14 参議院 総務委員会 第13号

会議録の発言・発言 57・約524字

2026-07-14 参議院 総務委員会 第13号

会議録の発言・発言 59・約299字

2026-07-14 参議院 総務委員会 第13号

会議録の発言・発言 61・約648字

2026-07-14 参議院 総務委員会 第13号

会議録の発言・発言 65・約430字

2026-07-14 参議院 総務委員会 第13号

会議録の発言・発言 67・約677字

2026-07-14 参議院 総務委員会 第13号

会議録の発言・発言 69・約927字

2026-07-14 参議院 総務委員会 第13号

会議録の発言・発言 71・約291字

要所の引用

国民民主党・新緑風会の奥村祥大です。どうぞよろしくお願いをいたします。まず、有馬参考人に質問させていただきたいと思います。
一方、新原発の増設等についてはなかなかいろいろあるんではないかというようなふうに私は読み取ったんですけれども、そうなると、有馬参考人として想定される原子力の最大限活用というのは新増設ではなくいわゆる再稼働ということになるのか、この辺り教えていただけますでしょうか。

2026-03-11 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会(会議録の字のまま)・会議録で読む

ありがとうございます。続けて有馬参考人に伺いたいと思いますが、現状、需要の三割程度がこうしたエネルギー、再生可能エネルギーや原発だということなんですけれども、行く行くこの割合を増やしていくとなったときに日本としてはどの程度を目標とすべきか。これ、いろいろ難しいとは思うんですが、エネルギーミックスの観点からどのようにお考えかを教えていただきたいです。

2026-03-11 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会(会議録の字のまま)・会議録で読む

ありがとうございました。続けて高橋参考人に伺いたいと思います。先ほど赤松さんの質問にもありましたとおり、日本の製油所は中東の油によっているということがございました。
仮に、これを多角化を進めて米国産等の原油に対応していくとなった場合に、どれほどの設備投資が必要で、またどれほどの期間が見込まれるのかという点、伺いたいです。

2026-03-11 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会(会議録の字のまま)・会議録で読む

ありがとうございました。続けて加藤参考人に御質問させていただきたいと思います。日本の精錬技術というところに可能性が大きくあるんではないかというところ、今日の講義、あるいは事前にいただいておった資料でも拝見をしておるところです。
一方で、電力供給インフラ等もこの精錬所には必要だということで、そうなってくると、地域に限定があったりだとか、そうしたこの精錬に関してもいろいろな制約はあるんではないかと思ったんですが、この辺り詳細教えていただけますでしょうか。

2026-03-11 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会(会議録の字のまま)・会議録で読む

ありがとうございます。そうなると、現状の原発の稼働状況では九州等になってくるということかと思うんですが、仮にこの東日本で原発の再稼働が柏崎刈羽に続いてどんどんと進んでいった場合には、こうした東日本の地域にもそうした精錬所を構えていくという可能性は見込んでも大丈夫なんでしょうか。

2026-03-11 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会(会議録の字のまま)・会議録で読む

国民民主党・新緑風会の奥村祥大です。地方税法等の一部を改正する法律案に関して質疑をさせていただきます。午前中の足立康史議員の質疑とは打って変わって、一年生らしくフレッシュに爽やかにやってまいりたいと思いますので、皆様どうぞよろしくお願いをいたします。
まず、もう再三にわたって皆様からも質問ありましたが、私もこのガソリンの暫定税率について一問だけ触れさせていただきたいと思います。

2026-03-24 総務委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

我々もこれ言ってきたことでありまして、廃止をいただいたから終わりという話ではなくて、安定財源の確保までしっかりと、野党だから言って終わりというふうになるのが一番私はよくないと思っていますので、是非我々も知恵を出したいと思っておりますので、是非一緒に議論させていただきたいと思います。続いて、二つ目のテーマで、ふるさと納税、この質問をさせていただきたいというふうに思います。

2026-03-24 総務委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

ありがとうございます。今ちょっと定額のところのお話が出たので、ちょっと質問の順番を変えさせていただきまして、通告で一番最後にしていた質問を今このタイミングでやらせていただきたいと思います。

2026-03-24 総務委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

今初めて恐らく出てきたデータだと思います。二百四十億円程度が今回この控除額でそのアッパーの部分、この上限を設けることによって減少幅になるんだろうということだというふうに思いました。全体に占める割合の金額のインパクトとしては、私はそんなに大きくないのかなというふうにちょっと思っております。
続いて、済みません、通告の順番に戻りたいと思いますが、ふるさと納税による地方創生に関連してちょっと伺いたいというふうに思います。

2026-03-24 総務委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

二割の上限であったり百九十三万のアッパーを今回設けるということで、一定規制ができているというところなんだと思いますが、例えば東京世田谷、百二十三億、横浜に至っては三百四十億という本当に大きな金額が出ていっていますので、仮に二割で本当に足りるのかという点であったり、そういったところについてはまだまだ議論の余地があるかなというふうに思いますので、是非引き続きの議論をさせていただきたいというふうに思います。
続いて、先ほども岸委員の議論の中であったんですが、官製通販という点についても伺いたいというふうに思います。

2026-03-24 総務委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

ありがとうございます。本当に毎年のようにいろんな策を講じていただいて、データの調査等もいただきながら今改善図られている最中だと思いますので、是非引き続き行っていただきたいということであります。ふるさと納税関連で私の持つ最後の質問になるんですけれども、この制度の良しあしの振り返りの基準みたいなものがあるのかどうかという点について、是非伺いたいと思います。
受入れの件数としては五千八百七十九万件ということで、このグラフを見ていただいてもお分かりになるとおり、右肩上がりで順調に伸びてきているんだろうなというふうに思いますが、これをそもそも順調と言うのかどうかというところが是非伺いたいところにもなります。

2026-03-24 総務委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

ありがとうございます。総務省さん、政策評価というようなお役目も担っていらっしゃる省庁だというふうに思いますので、是非とも後で振り返ることができるような指標の設定をお願いをしたいと思います。質問を用意していたものは終わったんですが、あと五分ほどあるので、ちょっと通告外になるんですが質問をさせていただきたいというふうに思います。
たくさんホタテを応援したい、イクラを応援したい、旅行クーポンを応援したい、別にそれでいいじゃないかというような議論もあり得るかというふうに思うんですが、この点について総務省さんの見解伺いたいと思います。

2026-03-24 総務委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

国民民主党・新緑風会の奥村祥大でございます。午後一番、元気よく、そしてフレッシュに頑張ってまいりたいと思いますので、どうぞ皆様よろしくお願いをいたします。ありがとうございます。
今日、二つのテーマについて取り上げさせていただきたいと思いまして、まず一つ目、自治体情報システムの標準化及びガバメントクラウドに関しての質問をさせていただきたいと思います。

2026-03-27 予算委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

今教えていただきましたとおり、一人で情報システムやデジタルの領域を担当されているということで、とりわけ人口規模が小さい自治体、今百八十九市町村と数字も挙げていただきましたが、こういった状態になっているということです。

2026-03-27 予算委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

今大臣御答弁いただきまして、ありがとうございます。人材の面でも、また費用面でも総務省として御支援をいただけるということかと思います。

2026-03-27 予算委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

ありがとうございます。自治体システム標準化、いわゆるデータの持ち方を統一をしていこうと。例えば、男性、女性というものが、男と書く、女と書くか、あるいは一、二というような数的に表すのかというところが、まずこれが一致していなかったのでそれを合わせていこうという動きであったり、あるいはガバメントクラウド、これまでオンプレミスでやっていたものをクラウド上に移行していこうというお話かと思いまして、ソフトとハードの話だなというふうに思っております。
実際のところ、人的、財政的負担が、これ軽減目指したものが増加をしていて、また住民サービスの向上といったところも、当初想定していたほどではないんじゃないかなというような今疑問を持ちつつあるのですが、ここ、デジタル庁に届いている現場の声、お伺いをしたいと思います。

2026-03-27 予算委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

これ、このコストの持ち方というのが非常に切実な問題かなと思っていまして、国が旗を振って始めた事業であるけれども、その移行後についてはこの負担は自治体に行くということで、このバランスをいかに取っていくという話なのかなというふうに思います。
そうすると、自治体としては、先も読めないというところで、ここ、できれば複数年度、理想は五年程度あった方がいいなと思いますが、それが難しくても、例えば三年程度に補助の措置をするなど、こうしたことはできないでしょうか。

2026-03-27 予算委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

例示いただきまして、ありがとうございます。厚生労働省に限らず、ほかの省庁でもいろんな事業がこれに絡んでくるんだろうなというふうに思います。今出てきた中で、PMH、パブリック・メディカル・ハブというものですね、公費の医療費助成であったり、あるいは予防接種、また母子健康などに関わる重要な取組だというふうに思います。

2026-03-27 予算委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

続いて、二つ目のテーマで、文部科学省関連の予算について質問をさせていただきます。公立学校施設整備費というものがございます。この予算、どのような事業に使用されるのか、内容と、また、本予算、補正予算、それぞれ直近どの程度なのか、概要を教えていただけますでしょうか。

2026-03-27 予算委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

ありがとうございます。本予算、大体七百億弱ということと、補正予算、直近では二千五百五十二億ということですね。整備費負担金、交付金というこの二つあるということでございましたけれども、このそれぞれの内容と、この七百億ないしは二千五百五十二億においてそれぞれどのように配分されているのか、教えていただけますでしょうか。

2026-03-27 予算委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

負担金、これ教室不足等に対応する方に予算額が六百二十三振られているということで、交付金の方には本予算では余り振られず、補正で賄っていくというような運用がなされているんだということだと今思いました。自治体に聞きますと、直近、この本予算、国庫補助を求めて申請を上げるけれども断られると、学校の改修にお金を使いたいけれども採択されないということを伺っています。直近この三年間の採択率の変遷、教えていただけますでしょうか。

2026-03-27 予算委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

これ、当初上げた後、今、その後で採択をしているというお話あったんですが、当初で取れないということで自治体非常に困っているということをお声として伺っているわけであります。今、学校施設どんどんどんどん、学校に限らず公共施設も含めてそうだと思いますが、老朽化が、どんどん対策が、老朽化進んでいるのでこの対策が必要だと。で、各自治体が申請上げても、最初採択されない、通らないと。

2026-03-27 予算委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

認識を同じくしていただいているのかなというふうに思いましたので、その点、安心をいたしました。これまでと、ちょっと運用面でも自治体が困っているというお声ありますので、ちょっとそれ、是非とも議論させていただきたいんですが。当該交付金、申請の際に、以前は必ずしも詳細の設計までは要件とされていなかったと、概算で申請できていたと聞いています。
背景様々、文部科学省さんのこの理由等々あると思うんですが、この設計工数増えたことで自治体困っていると、申請滞って結果的に後手後手になっているというような話を聞いているんですが、できれば以前のように柔軟な運用に戻していただきたいというふうに思うんですが、いかがでしょうか。

2026-03-27 予算委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

本当に今の状況であれば、これ総額の確保という量的な意味での確保も大事だと思っていますし、今おっしゃっていただいたようなその予算執行に際しての質を高めていくという観点ももちろん大事だと思っていますので、是非とも引き続きここを頑張っていただきたいなというふうに思います。最後に、予算編成に関して伺います。

2026-03-27 予算委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

ありがとうございます。これ、本当になされれば多くの事業がより前進すると思いますし、自治体、全国の仲間たち本当に助かると思いますので、是非とも力強く推進をしていただきたいと思います。今日、私、標準化であったり学校整備のお話をさせていただきました。
大臣の皆さん、お忙しいと思うんですけれども、できる限り現場のお声にも耳を傾けていただいて、力強い事業推進お願いを申し上げて、私の質問終わらせていただきます。

2026-03-27 予算委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

今後見直しの余地はあると思いますので、是非そこの辺りも検討いただきたいというふうに思います。井上会長にも是非伺いたいと思いますけれども、冒頭申し上げたように、副次収入等を伸ばす中で、こうしたNHKオンデマンドというのも一つ伸ばしていく余地があろうかなというふうに私は思っているんですが、事業としてどのように伸ばしていきたいとお考えか、方向性、是非お示しをいただきたいと思います。

2026-03-31 総務委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

私は、NHKの予算、大体六千億円、これが縮減をする余地はあるのかも分からないんですが、仮に六千億で据え置いた場合に、その六千億をどう賄うのかという点を是非とも考えたいというふうに思っています。
であれば、随意契約の割合を減らして競争入札の形が取られるべしというふうに私は思っているんですが、まず伺いたいのは、随意契約の割合、直近三か年、どう推移していますか。

2026-03-31 総務委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

これ、一〇〇パー近いというか九割を大幅に超えている九八パーで、直近も九六・五パーということなんですが、これ、随分前から会計検査院等も指摘が入っている中でなかなか進んでいないということだと思うんですけれども、これ課題認識、是非伺いたいのと、あと、今年、来年度の予算からどういう対策していくのかというところ、手を打っているものを教えていただきたいと思います。

2026-03-31 総務委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

何度も申し上げているとおり、競争入札等で価格を下げる、で、NHK本体から子会社に払う金額が減らせれば、それだけ支出が減る。つまりは、受信料で賄われているNHKの皆さんのそのお金が減るということは国民の皆さんの負担が減るということですから、是非ともここ、ちゃんとやっていただきたいなということでありまして。続いて、契約体系のお話と、続いて、関連して子会社のガバナンス強化。

2026-03-31 総務委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

昨年、会計検査院が、NHKの子会社から計五十六億円、NHK本体に繰り入れる臨時配当可能じゃないかというような指摘がございました。近年でも、子会社の利益剰余金の一部を親会社であるNHK本体に臨時の配当である特例配当というような形で還元をされているというふうに承知をしております。この子会社の利益剰余金、直近三か年、幾らくらいなんでしょうか。

2026-03-31 総務委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

ありがとうございます。先ほど、売上げの子会社等の割合聞きました。大体七割程度、七〇%等がNHK本体との契約に依存をしているということだと理解をしました。
NHK本体の原資、何度も申し上げますけれども、受信料負担ということで国民の皆さんの負担で賄われているわけですから、国民の皆さんのおかげのお金をNHK本体が集めて、それが子会社と契約しているわけですね。

2026-03-31 総務委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

今、売上げ何%かという話とこの利益剰余金のお話をさせていただいたわけです。やっぱり私は、本体、NHK本体に七割依存というところがもっと下がって、もっと子会社としても独立性を持っていく、売上げを上げていくような仕組みが必要だと思いますし、おっしゃっていただいたように、この利益剰余金が一千億円を超えているというのは、それ我々国民の負担で一千億円プールがされているようなものなので、ここの改革、絶対的に必要だと思います。

2026-03-31 総務委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

受信料収入に九五%依存をしているというこの体質を、放送法の範囲内で、抵触しない範囲で私はやっぱり増やしていくということが大事だと思っていますので、是非今おっしゃっていただいた点も含めて取り組んでいただきたいということと、受信料は国民の負担であるという点がやはり非常に重要だと思います。

2026-03-31 総務委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

国民民主党・新緑風会の奥村祥大でございます。まず、お三方、本日、本当に示唆に富んだお話、お聞かせをいただきまして、ありがとうございます。お時間ない中ですので、早速ですが、質問の方させていただきたいと思います。
まず、山本参考人にお伺いをしたいと思います。

2026-04-15 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会(会議録の字のまま)・会議録で読む

ありがとうございます。主たるエネルギーを原子力でできるだけ賄っていこうとしたときに、再生可能エネルギーも、とはいえゼロにはならないだろうというところで、再生エネルギーの課題として、安定性、そしてコスト、そして主に中国に依存をするというところがあるかと思います。

2026-04-15 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会(会議録の字のまま)・会議録で読む

ありがとうございます。今の点も踏まえて、森田参考人に是非一言申し上げていただきたいなというふうに思うんですが、その安定性であったり、あるいはこの大規模発電というところでは、やはりペロブスカイトでも少し難しい点があるのではというところだったんですけれども、この点いかがでしょうか。

2026-04-15 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会(会議録の字のまま)・会議録で読む

ありがとうございます。そのまま森田参考人にお伺いをしたいと思いますが、やはり、今シリコン型の太陽光の発電機の問題としてはやはり廃棄の問題というのがあるのかなというふうに思います。

2026-04-15 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会(会議録の字のまま)・会議録で読む

変電効率や耐用年数の延ばしていくというところも含めて、いろいろ課題はたくさんまだまだあるのかと思うんですが、是非とも頑張っていただきたいなというふうに思っておるところでございます。山下参考人にもお伺いをしたいと思います。
今、やはり原子力発電、安価で安定的というところと、その再生可能エネルギーの不安定さやコストというところが議論として俎上にあるかなというふうに思うんですが、山下参考人としては原子力発電についてはどう考えるのかという点をまずはお伺いしたいです。

2026-04-15 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会(会議録の字のまま)・会議録で読む

ありがとうございます。

2026-04-15 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会(会議録の字のまま)・会議録で読む

ありがとうございます。浮体式は設置型よりもよりコストのハードルであったりというのが高いのかなというふうに思っていまして、それを加味すると、より日本で洋上風力を浮体式で進めていくということに課題感があるように感じておったんですが、その点はいかがでしょうか。

2026-04-15 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会(会議録の字のまま)・会議録で読む

国民民主党・新緑風会の奥村祥大でございます。本日、原子力規制行政の現状、課題、主にその点について原子力規制委員長及び政府参考人の皆様にお伺いをしてまいりたいというふうに思います。どうぞよろしくお願いをいたします。
まず冒頭、一問目になりますけれども、国際原子力機関、IAEAの総合規制評価サービス、IRRSミッションに関連をしてお伺いをしたいと思います。

2026-04-22 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会(会議録の字のまま)・会議録で読む

ありがとうございます。こちらは、できれば随時ウォッチをしていきたいなというふうに思ったりもするわけなんですけれども、このアクションプランの進捗管理といたしましては、今後、例えばどんな体制やサイクルで見直していくのか、例えば定期的に委員会として確認をして公表するような仕組みがあるのかどうか、この辺りお伺いできますでしょうか。

2026-04-22 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会(会議録の字のまま)・会議録で読む

ありがとうございます。このプラン内容を是非頑張って推進をいただきたいと思っていますので、引き続きよろしくお願いをいたします。続きまして、私も人材の件、ここは本当に村田委員と内容がシンクロしているんじゃないかと思うぐらいですね、あるんですけれども、少し重複もあるかもですが、是非よろしくお願いをいたします。
そこで、文部科学省に二点伺いたいんですが、まず、この大学教育の観点、専門学科の再興、充実に向けて取り組まれていることと、また、産学官連携での人材育成、重要と思いますが、現時点での取組を教えていただきたいです。

2026-04-22 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会(会議録の字のまま)・会議録で読む

ありがとうございます。

2026-04-22 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会(会議録の字のまま)・会議録で読む

通告外も幾つかさせていただいて、済みません、ありがとうございました。続いて、私も、ノーリターンルール、これ取り上げたいと思います。本年二月、先ほど冒頭申し上げた、一問目のところですね、IRRSミッションに際して専門家チームが、人事戦略について見直しを求めるものをおっしゃいました。

2026-04-22 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会(会議録の字のまま)・会議録で読む

ありがとうございます。ノーリターンルールはなくとも中途採用で頑張っているということかと思うんですが、まず原子力の人材が不足をしている中で、この限られた人材プールを、民間であったり、行政、他の省庁であったり、推進側であったり、いろいろ取り合っている状況なわけですよね。であれば、この中途採用に力点を置いて頑張るというのは、もちろんそれは大事なんですが、限界あろうかというふうに思います。
であれば、やはりこのノーリターンルール、ちゃんと見直していくということで、国会審議必要なんですけれども、これ、委員長の強い決意があって、ちゃんと提言をしていけば動かせるんじゃないか、動くんじゃないかというふうに思うんですけれども、この点いかがでしょうか。

2026-04-22 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会(会議録の字のまま)・会議録で読む

前向きな御答弁だったというふうに思います。ありがとうございます。では、最後の質問ですね、審査プロセス改善へのこの取組、意気込み等を、最後、委員長に伺いたいと思います。

2026-04-22 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会(会議録の字のまま)・会議録で読む

国民民主党・新緑風会の奥村祥大でございます。本日、このJICT改正法案についての質疑をさせていただきます。私自身、元々KDDIという通信会社の出身でもありまして、是非ともこの質疑は私にやらせていただきたいと足立康史議員にお願い申し上げて、今日この場をいただきました。

2026-04-23 総務委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

ありがとうございます。国際情勢が緊張が高まっているということ、そして、JICTが投資領域として、スコープとして範疇としている海底ケーブルについても被害が確認をされておるというところだと理解をいたしました。是非これは総務省にも見解を伺いたいと思いますけれども、やはりJICT、海外への投資ということが前提ですから、この国際情勢というのは注視をする必要があると考えております。

2026-04-23 総務委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

ありがとうございます。やはり、この国際情勢、引き続き注視をしていただきたいと思いますけれども、今、外務省の皆さんから全体観をいただいたと。それも踏まえながら、総務省の皆さんがどのように捉えているかということをいただきました。
そうなると、民間投資も、及び腰といいますか、少しリスクが高過ぎると判断をして、余り前のめりにはいけないんじゃないかなということを思ったりするわけなんですが、この点、総務省の皆さん、どのようにお考えか、伺いたいと思います。

2026-04-23 総務委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

民間企業も、自分たちの努力で、多様化によってその投資をやっていくのではないかというようなところもありましたけれど、同時にリスクもあるだろうということかと理解をいたしました。是非、ここから林大臣の御意見もいただきたいなというふうに思うわけなんですが、やはり民間が努力をしていただくというのもあるとは思うんですが、やはりこの国際情勢が緊張が高まるということは、いわゆる事業を行うに当たってのリスクも高まっているということかと思います。

2026-04-23 総務委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

詳細にありがとうございます。やはり現下を受けてハイリスク・ハイリターンになってきているということで、呼び水として積極的に国益を確保するためにやっていくんだということと理解をいたしました。今、十年延長というところで、今回の法案の改正の核となる部分ですけれども、この存続期間について是非考えたいと思います。

2026-04-23 総務委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

ありがとうございます。今後の見通しについては軽々と発言も難しいということかとも思いますし、そもそも判断が難しいということかともいうふうに思います。

2026-04-23 総務委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

ありがとうございます。やはり大臣が当時お決めになったときと今の状況というのも大きく変わっていると思いますので、是非ここ、改めてお願いを申し上げたいと思います。最後、一問だけさせていただきたいと思います。

2026-04-23 総務委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

国民民主党・新緑風会の奥村祥大です。まずは、お三方、本日は貴重なお話をいただきまして、誠にありがとうございました。是非ともたくさん質問したいことがあるんですけれども、限られた時間ですので、早速行きたいと思いますけれども。

2026-05-13 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会(会議録の字のまま)・会議録で読む

ありがとうございます。こうしたところ、例えば自動車が海外に流れるというのは、恐らく民間企業とかがそうした方がよいとか、いろいろなところがあると思うんですけど、所参考人の発想というかお考えでは、これはやっぱり政府で何かしらをすべきだというところなのかどうか、この辺りはいかがでしょうか。

2026-05-13 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会(会議録の字のまま)・会議録で読む

ありがとうございます。済みません、続けて、所参考人でもうこの時間使い切ろうと思いましたんで、そのまま行かせていただきたいと思いますが、人材育成の面で伺わせていただきたいと思います。BATONという取組の御紹介もいただきました。

2026-05-13 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会(会議録の字のまま)・会議録で読む

ありがとうございます。最後の質問になろうかと思いますが、十六ページのところで、産学官協調型でサーキュラーエコノミーを進める日本というお話をいただいて、規制主導型の欧州であるだとか他国との比較をいただきました。
所参考人の目から見て、例えば日本はこのままこの協調型を力強く推進していけば良い方向にたどり着けるのか、あるいは他国のように、一定の例えば規制を強めていくだとか、企業を力強く支援していくだとか、そうした方向にもう少し配慮していくべきなのか。

2026-05-13 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会(会議録の字のまま)・会議録で読む

国民民主党・新緑風会の奥村祥大でございます。茂木大臣、小泉大臣、今日はどうぞよろしくお願いをいたします。私は、ふだんは総務委員会等に所属をしておりますので、こうした外交、防衛の領域で質問をさせていただくというのは初めてになります。
まず、直近の各国の動きであったり、あるいは、そうした各国の動きが我が国に与える影響という観点で伺ってまいりたいと思いますが、先ほど羽田委員からの質問にもありましたが、まず米中首脳会談、こちらを取り上げさせていただきたいと思います。

2026-05-18 決算委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

ありがとうございます。是非とも、この外交を成功に導いていただきたいということで期待をしております。そして、昨今、私が感じておりますのは、日米同盟を基軸とするという、この外交展開をしていくというのは言わずもがななんですが、それだけでは今日のこの複雑な国際情勢乗り切るのは厳しいだろうということも同時に感じております。
是非とも、茂木外務大臣が、考えについて、今の世界をどう見られているかということにもなろうかと思いますけれども、御所見をお伺いしたいと思います。

2026-05-18 決算委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

茂木大臣、ありがとうございました。ちょっと、あれもありましたけれども、また落ち着いてちょっと私も質疑に入らせていただきたいと思います。よろしくお願いいたします。
ここまで、予算やそのお金を考える前に、この思考のフレームワークというか、そうしたものをちょっと考えさせていただきたいなと思って、ちょっとこの冒頭の質問をさせていただきました。

2026-05-18 決算委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

ありがとうございます。対象国の拡大であったり、あるいはこれレーダーや警備艇といったところから始まったというふうに思いますけれども、更なる広がりを、まあどこまでというところはもちろんあると思いますが、関係諸国との連携、更に強めていくものになると思いますので、是非ともよろしくお願いをしたいと思います。
さて、通告の順番戻らせていただきまして、こうした緊迫化する国際情勢を受けての防衛力の強化というところで、小泉大臣に順次質問させていただきたいというふうに思います。

2026-05-18 決算委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

力強いお言葉、ありがとうございます。まさしく国民の平和、今の当たり前を守るための力だというふうに思っていますので、是非ともこの守る力の推進をお願いしたいと思います。そして、今幾つか連携の在り方、国名も挙げていただきましたけれども、先般、「もがみ」型護衛艦のオーストラリアの正式契約締結ということがなされたという報道発表もございました。

2026-05-18 決算委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

ありがとうございます。私もこれとても重要な節目だったなというふうに感じておりますし、まさに新しい扉が開いたような、本当に大きな節目だというふうに思っています。
是非、ここ、小泉大臣に伺いたいのは、「もがみ」型の案件、先ほどレセプションのシーンの切取りのお話もいただきましたけれども、交渉の開始から正式契約まで相当の困難があっただろうというふうに推察をします。

2026-05-18 決算委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

ありがとうございます。オールジャパン、もうまさにこの言葉に集約されるんだというふうに思います。官民連携、もちろん官僚の皆さん、大臣筆頭に頑張っていただいたというふうに思いますし、そこで生きてきたのが、日本人の納期を厳守するだとか、日本、我々からすると当たり前かも分かりませんけれども、やはり海外ではそんな当たり前じゃない、そういったものが光ったものだったということを理解できました。
あるいは、利用方法に制限を掛けている中でもそれが破られてしまわないかだとか、考えれば切りがないというのはそれはそうだと思うんですけれども、こうした懸念に対して政府としてどう向き合っていくのか。

2026-05-18 決算委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

ありがとうございます。人的交流もそうですし、あるいは、何でしょうね、2プラス2のような対話の形もそうでしょうし、あるいは共同訓練のような形もそうでしょうし、様々な形で信頼関係を築いていくということも大事だというふうに思いますので、是非ともお願いをしたいと思います。
また、報道ベースでは、複数の国が参加あるいは購入に関心を示しているということも言われておりますけれども、今後、我が国での利用の在り方も含めて、どのような展開を想定されているのか、お聞かせいただけますでしょうか。

2026-05-18 決算委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

この共同開発、防衛産業の技術力の向上のみならず、関係国との関係強化にも寄与するものだと思っています。目標期限まで残すところ九年ということでありますけれども、引き続き取り組んでいただきたいなというふうに思います。そして、今、この共同開発されているのは有人の戦闘機でありますけれども、ウクライナにおける戦闘では無人機、ドローンが戦局を大きく左右しているというのは皆さん御承知のとおりかというふうに思います。
我が国でも、こうしたドローン開発を含む防衛産業全体の振興が急務であるというふうに考えていますし、研究開発への予算を投じるというところもより強化をしていくという必要があると考えておりますけれども、小泉防衛大臣の見解を伺います。

2026-05-18 決算委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

ありがとうございます。防衛産業ワーキンググループ、経済産業省とされているものもあると思っていますし、こうしたところ、是非、省庁間の壁を越えて連携をして、力強く大臣に推進をいただきたいというふうに思います。今日は、本当は、済みません、最後、人材の件で茂木大臣や小泉大臣に伺いたかったのに、茂木大臣、済みません、お待たせしてしまって。

2026-05-18 決算委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

国民民主党・新緑風会の奥村祥大です。経済産業省の皆様、環境省の皆様、本日は御説明をいただきありがとうございました。本日、私からは、ここまで西田議員、それから村田議員からも指摘がありましたけれども、中東情勢を受けた原油の調達関連での質問をさせていただきたいと思います。
そこでまず、この原油、製油所について伺いたいんですが、日本に製油所は幾つあるのかということを伺いたいです。

2026-05-20 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会(会議録の字のまま)・会議録で読む

詳細にありがとうございます。伺っておるところ、中東に最適化をされているけれども、その各製油所別にそれ以外の性質のものでも製油はできるというふうに伺っておりますし、そうしたいろいろな国々からの調達の原油を混ぜ合わせながらやっておったりもするということを聞いております。ただ、現在十九あるこの製油所ですけれども、基本的には中東向けに最適化をされていると。

2026-05-20 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会(会議録の字のまま)・会議録で読む

御回答ありがとうございました。当時、EUはロシアに四〇%程度ガスを依存していたわけですが、それでもウクライナの事案を受けて価格高騰という大きな影響があったわけです。日本は原油については九〇%を超える依存度ということで、比較にならないくらい大きな、一本足打法と言っていいと思いますけれども、こうしたところの影響があるんだというふうに思っています。
是非、多角化をする上では、その調達先、原油そのものの多角化というのがもちろん大事だということですけれども、同時に、この製油所、加工できなければ何の意味もないと思っていますので、是非ともこの点、お考えをいただきたいというふうに申し上げて、私の質問を終わります。

2026-05-20 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会(会議録の字のまま)・会議録で読む

国民民主党・新緑風会の奥村祥大でございます。本日も質問の機会いただきまして、ありがとうございます。
そこで、まず、契約回線の上限の部分でお伺いをしたいと思います。

2026-05-21 総務委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

詳細にありがとうございます。私も、働いているとき、やはり契約で、大家族のときも、もちろんそれは契約数が多くなるんですけれども、契約者と利用者というのが別途、基本的には登録できるようになっていまして、例えば私の父なんかは私の祖父の分の契約もしているわけですけれども、その場合は、私の父が契約者になっていて、利用者は祖父であると。
今、一定回線数の目安として五回線というような数が示されたわけなんですけれども、こうしたこの五回線とした場合に、この数を超えて事業者が提供すること、契約をしていいよということを許すことがもう完全に禁止されるのかどうかということを伺いたいと思います。

2026-05-21 総務委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

ありがとうございます。拒否できる規定としてこの一定数を超える場合を追加するということで、この基準を示すんだということで、仮にそれを超えて事業者が無理に販売を行っていくという場合には、総務省としても何らかアプローチが可能になると、やりやすいということかと思いますので、ここは是非お願いをしたいなというふうに思います。関連して、この今上限となる回線数、仮に五回線としましょう。

2026-05-21 総務委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

今、データベース共通の基盤があったりというところの御指摘もいただいたところです。今、携帯の契約の際には、例えばCIC、信用情報機関というものがあります。これは、割賦で払いたい人、分割で払いたい人が契約をお申出をされたときに、この機関に照会を掛けて、過去に例えば延滞がないか、未納がないかとか、そうしたものをチェックして、割賦で、分割で契約してよいよということを判断をしているということがあります。
ここまで回線上限数のお話をしましたが、ここから現場の目線ということで幾つか質問をさせていただきたいと思います。

2026-05-21 総務委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

今幾つか挙げていただきました。
これ、大手はできているのかなというふうに思うんですが、ほかの中小規模の事業者であったりだとかそうしたところにはまたこれ負担が増えるのかなということも思っていまして、この点についてはどのようにお考えなのかという点も伺いたいと思います。

2026-05-21 総務委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

十分な準備期間を設けていくということでお言葉をいただきましたので、是非そうしていただきたいというふうに思います。そして最後に、大臣にお伺いをしたいと思います。私が改正電気通信事業法の施行の影響を受けたということも申し上げたとおりでございますし、今回の不正利用防止法の改正もそうだと思います。

2026-05-21 総務委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

温かいメッセージありがとうございました。仲間から連絡が来ないので、私から仲間に、大臣からこういう言葉があったと連絡をしてまいりたいと思います。省令でここから定めていったり、あるいは事業者との連携というところあると思いますので、是非引き続きお願い申し上げて、私の質問終わらせていただきます。

2026-05-21 総務委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

皆さん、こんにちは。国民民主党・新緑風会の奥村祥大でございます。先ほど小沢委員から、本日は郵政デーだということでお話をいただきました。
現在、郵便事業、赤字幅が大きくなってきているというわけなんですけれども、今日は、その収益改善、どうにかしてできないかということで、幾つか御提案も含めて質問をさせていただきたいというふうに思います。

2026-06-11 総務委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

サービス水準の見直し行っていくことで、業務を効率化をしていく、そして、できる限りコスト削減を、必要な度合いというのはあると思いますけれども、目指していくということが大切と考えますので、必要に応じて是非サービス水準の見直しを日本郵政からも御要望いただきたいなというふうに思っております。続いて、郵便ポストの関連で伺いたいと思いますが、今、町中に赤い郵便ポストございます。
入っていない郵便ポストに集めに行っても無駄が生じるだけですから、私は、例えばIoT機器を設置をすることによって、郵便物が投函されたときだけ集めに行くという形にできないのかなということを考えたりしております。

2026-06-11 総務委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

IoT機器の設置、可能であるということで今御答弁をいただきました。これに関連して、日本郵政の方に質問となりますけれども、法律や省令で制限ないということですから、私としては、是非こうしたIoT機器の設置を行って、特に過疎地の集配業務、こうしたものを効率化を図っていくべきというふうに考えておるわけなんですけれども、今導入の検討など行っていらっしゃるのか、お伺いします。

2026-06-11 総務委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

ありがとうございます。実証実験、期待をしたいと思います。大枠でいえば、郵便物を検知するセンサーと、あるいは通信モジュールさえ備えることができれば、大枠でいえばできるのかなと思っておりまして、ただ、細かい部分の難しさというのがあるんだというふうに今聞いていて思いましたけれども、早期実現に向けて是非御期待をしたいなというふうに思います。
続けて、設備投資について伺いたいと思います。

2026-06-11 総務委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

ありがとうございます。直近の数字を見ると、三・六%減少見込みということだったんですが、大体五%程度落ち込んでいるのかなというふうに思っておりまして、恐らく想定されているよりも減少幅は大きいのかなということを感じています。
続いて、ちょっと変わりまして、デジタルアドレスの取組について伺います。

2026-06-11 総務委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

今回の法改正で、料金のところで日本郵政側に少し、何というんですかね、裁量があるということになりますけれども、簡単に値上げであったりあるいは人員削減といったところに振るのではなくて、経営努力を行った上でそうしたところに最終行き着くということかと思いますので、今回議論させていただいた点も是非御検討いただきながら、引き続き応援をしてまいりたいというふうに思っております。私の質問、以上で終わります。ありがとうございました。

2026-06-11 総務委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

国民民主党・新緑風会の奥村祥大です。私は、会派を代表し、令和六年度決算案外二件に反対、内閣への警告決議案に賛成の立場から討論いたします。以下、三つの観点から、決算案への反対理由を申し述べます。
必要だったのは、一年限りの刹那的な減税という点の施策ではなく、基礎控除の引上げを始めとする恒久的な減税、負担軽減という線の施策ではなかったのでしょうか。

2026-07-06 決算委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

国民民主党・新緑風会の奥村祥大です。私は、会派を代表し、ただいま議題となりました内閣に対する警告決議に賛成、令和六年度一般会計歳入歳出決算外二案に反対の立場から討論いたします。討論に先立ち、昨今の国会情勢について一言申し上げます。
与野党の合意をほごにするのはなぜでしょうか。

2026-07-08 本会議(会議録の字のまま)・会議録で読む

国民民主党・新緑風会の奥村祥大でございます。本日も質問の機会いただきまして、ありがとうございます。就任してから、国会議員になって約一年ですけれども、NHKに関する質疑が三回目ということで、この一年はやたら多いのかなという気もしますけれども、是非、今日もたくさん議論を交わさせていただきたいと思いますので、よろしくお願いをいたします。
まず最初、総務省に一問質問させていただきたいのが、前提の確認でして、どのようにこの経営委員会の委員が選ばれるのかというところを確認をしたいというふうに思います。

2026-07-14 総務委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

今、細かな部分は人事に関わるということで明らかにはできないということでしたけれども、いただいたとおり、放送法第三十一条のところで、教育、文化、科学、産業その他の各分野であり、また、全国各地方ということで、地域が偏らないようにということかというふうに思います。その中で、ここからは、経営委員会の古賀委員長、今日もお越しをいただきましてありがとうございます。質問をさせて、全ての質問を古賀委員長にさせていただくというふうに思います。
私がまず伺いたいのは、この支給基準の金額ではなく定め方のところなんですが、経営委員会の報酬は、経営委員会自身が議決をして支給基準を決めるという構図になっています。

2026-07-14 総務委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

今いただいたところなんですけれども、例えば国会でも、選挙を例に挙げると、自分たちを選ぶ選挙の制度を決めることはできると。ただ、最高裁判所から、一票の較差がありますといったような、いわゆる外部のところからしっかりとした判断を受けて、それに基づいてまた見直すといったような、外部の目がちゃんと入って改善を促すようなサイクルが回るということかと思っています。
この点、経営委員会が自分たちの報酬は自分たちで決めますということになると、こうした外部の目がなかなか介在しないんじゃないかなということをちょっと思っているわけなんですけれども、この辺り、もう一度、古賀委員長、御見解いただいてもよろしいでしょうか。

2026-07-14 総務委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

今いただいたとおり、国民に公開をされているだろうということであれば、まさにこうした国会の質疑等もそうした議論の場になるのかなということを思いましたので、改めて、今日の質疑続けさせていただきたいなというふうに思います。この経営委員会の基準の方、支給基準拝見すると、常勤の委員の方で年間報酬が二千二百万円程度、非常勤であれば、委員の方では四百九十五万円ほどで、委員長は六百十九万円ということです。

2026-07-14 総務委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

今、古賀委員長から、その会議の場だけではないということで、常日頃から考えているんだということなんですけれども、それは全ての国民がそうだと思うんですね。働いている、例えば九時から六時まで労働だと言われて会社に行く、働く。でも、じゃ、それ以外の時間は仕事のことを一切解放されているかと言われれば、そうではないと。

2026-07-14 総務委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

全く同意でして、安ければいいとは思っていないんですね。そうすると、いい人材が来なくて公共放送の質が下がるなんてことがあったらそれはもう意味ないので、よしてくれと。ただ、この金額に見合う本当に働きがなされているのかということが国民に伝わらないからこそ定期的に批判が噴出するのかなということを思っています。
このままちょっと次の質問へ行くんですけど、そんな中で、古賀委員長、先月、六月二十三日、経営委員会後にインタビューに応じられました。

2026-07-14 総務委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

今いただいたとおり、経営のこの会議だけが、委員会の会議だけが皆さんのお時間というわけではないと承知しています。
今後、こうしたところはしっかりと改善をいただきたいという要望が一つと、今まずどうなのかというところをお聞きをしたいと思います、最後に。

2026-07-14 総務委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

具体的な成果みたいなところを本来は伺いたかったんですが、経営の方針というところでいただきました。

2026-07-14 総務委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む

会派の賛否

参議院は会派ごとの賛成票・反対票の数だけが記録されています。議案ごとのページで見られます。

ほかの国会

第219回国会(取得 2026-10-25T21:04:16+09:00)

2025-11-25 参議院 総務委員会 第2号

会議録を開く (この会議での発言 5件)

2025-12-02 参議院 総務委員会 第3号

会議録を開く (この会議での発言 8件)

出所