上田勇うえだ いさむ
公明党参議院比例公式の一覧の会派: 公明
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第221回国会で発言した議員を、国会会議録検索システムの発言と、衆議院TV・参議院TVの発言者一覧、衆議院の議事経過から集めています(取得 2026-10-25T23:54:19+09:00)。院・会派・選挙区は衆議院・参議院の公式の議員一覧(取得 2026-10-25T18:48:13+09:00)で確かめた物です。会議録に載る前の会議は「会議録は後日掲載」と出し、載り次第このページに入ります。中継の発言者一覧は「説明・質疑者等」の表で、載っていない発言はあります。要約は AI で作っていません。会議録の字のままの引用と、委員会まとめにある要約だけを置きます。
第221回国会で発言した会議(13)
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質問の一覧(会議録に載った物)
会議録の発言・発言 121・約1073字
会議録の発言・発言 123・約349字
会議録の発言・発言 125・約586字
会議録の発言・発言 127・約598字
会議録の発言・発言 129・約931字
会議録の発言・発言 131・約690字
会議録の発言・発言 133・約398字
会議録の発言・発言 135・約198字
会議録の発言・発言 137・約1146字
会議録の発言・発言 139・約889字
会議録の発言・発言 141・約747字
会議録の発言・発言 143・約1079字
会議録の発言・発言 72・約631字
会議録の発言・発言 74・約678字
会議録の発言・発言 76・約702字
会議録の発言・発言 37・約1606字
会議録の発言・発言 66・約443字
会議録の発言・発言 68・約549字
会議録の発言・発言 70・約469字
会議録の発言・発言 74・約617字
会議録の発言・発言 76・約870字
会議録の発言・発言 55・約177字
会議録の発言・発言 57・約621字
会議録の発言・発言 59・約457字
会議録の発言・発言 61・約959字
会議録の発言・発言 65・約506字
会議録の発言・発言 56・約824字
会議録の発言・発言 60・約595字
会議録の発言・発言 62・約294字
会議録の発言・発言 64・約767字
会議録の発言・発言 63・約263字
会議録の発言・発言 67・約650字
会議録の発言・発言 69・約324字
会議録の発言・発言 71・約797字
会議録の発言・発言 73・約669字
会議録の発言・発言 75・約474字
会議録の発言・発言 59・約614字
会議録の発言・発言 63・約138字
会議録の発言・発言 65・約351字
会議録の発言・発言 67・約249字
会議録の発言・発言 69・約415字
会議録の発言・発言 71・約588字
会議録の発言・発言 73・約682字
会議録の発言・発言 102・約525字
会議録の発言・発言 104・約1036字
会議録の発言・発言 106・約1101字
会議録の発言・発言 108・約870字
会議録の発言・発言 110・約324字
会議録の発言・発言 112・約496字
会議録の発言・発言 61・約310字
会議録の発言・発言 63・約482字
会議録の発言・発言 65・約526字
会議録の発言・発言 67・約745字
会議録の発言・発言 69・約661字
会議録の発言・発言 71・約344字
会議録の発言・発言 73・約248字
会議録の発言・発言 75・約421字
会議録の発言・発言 77・約789字
会議録の発言・発言 80・約268字
会議録の発言・発言 23・約1768字
会議録の発言・発言 64・約563字
会議録の発言・発言 66・約110字
会議録の発言・発言 68・約470字
会議録の発言・発言 70・約527字
会議録の発言・発言 76・約964字
会議録の発言・発言 78・約814字
要所の引用
公明党の上田勇でございます。本日は、税制改正法案始め二法案についての質疑でありますけれども、この三つの法案、性格もかなり異なっているものでありますし、それぞれ内容も重要なものだというふうに思っておりますので、それを一括して審査すること、これはもう適当ではないんではないかというふうに感じているところであります。
その上で、じゃ質問に入らせていただきますが、まず、暗号資産、サナエトークンについて質問いたします。
2026-03-24 財政金融委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む
今御報告いただいた内容というのは、多分当事者がもう既にSNSで発表しているものとほぼ同じで、金融庁としてどういう調査をされているのか報告できないということでありますけれども、それ以上の調査は行っているのかいないのか、ちょっと今の答弁では分かりませんでしたけれども、非常に対応としては残念な感じがいたします。
個別案件について、今もちょっと答弁あったんですけれども、なかなかお答えできないということでありますけれども、一般論として伺いたいと思います。
2026-03-24 財政金融委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む
今の答弁は、まずはこのサナエトークンなるものが本当に暗号資産というものに該当するのかどうか、そしてその上で、今回のそうした交換や販売、売買といったことがもう業として行っているものに当たるのかどうか、まだ個別の案件でこれから調査するということなのかもしれませんけれども、現時点ではちょっと分からないという御趣旨だったというふうに思います。
2026-03-24 財政金融委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む
いろいろと御検討いただいたということなんですけれども、今回のように、もうまさに高市総理があたかも後押ししているかのような印象でそれをかたってだます、そうした行為、これがしかも無登録で、報道等で見る限り、これは交換や販売、そういったことも行っていたのではないかというふうに思われるんですが、それに対してどう対処していくのか。これはやっぱりきちんと金融庁で御検討いただきたいというふうに思います。
2026-03-24 財政金融委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む
対応していただいているということなんですけれども、特に今回の事件が非常に耳目を集めているというのは、やはり高市総理がいかにも後押ししているかのような、かたっているということですね。これはやっぱり、総理であったり、それから藤井先生であったり、そういう方がいかにもこれを後押ししているということになれば信じちゃう人もやっぱり多いと思うんですね。
ですから、価格上昇の大きな、全体的な物価上昇の大きな要因になっているんですけれども、その価格上昇の大きな要因の一つというのはやはり行き過ぎた円安にあるんではないかと認識しています。
2026-03-24 財政金融委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む
今、物価高というのが大きく問題になっている、その主な要因というのはやっぱり食料とエネルギーですね。いずれも輸入の割合が高い。だから、物価高、家計に直接影響を持っている物価高の大きな、その原因の大きなものがやはりこの行き過ぎた円安、為替にあるんではないかというふうに私は考えております。
ですから、やっぱりこの行き過ぎた円安を是正をしていくようなこれからの財政政策、金融政策が重要だというふうに思っております。
2026-03-24 財政金融委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む
最近は、金利が物価上昇率を下回る、実質金利がマイナスという状況が続いています。そうした中で、やっぱり長期金利というのはトレンドとしてはじわじわと上がってきているわけであります。当面は、やっぱりこうした金利上昇の圧力が強い、そういった状況が続くんではないかというふうに考えられます。
2026-03-24 財政金融委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む
今おっしゃったとおり、やっぱり国債の発行計画は、買手がいて初めて発行できるということだというふうに思いますので、今回のことがいい悪いということではありませんけれども、当分はこの金利上昇の圧力というのは続くんじゃないかというふうに予想しています。そうすると、来年度以降も引き続き超長期の国債を減らして短期のものへ転換をしていく、そういう進める計画なのでしょうか。その辺のお考えを伺いたいと思います。
2026-03-24 財政金融委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む
この国債発行について、今審議をしていますこの法案は、これから五年間その国債の発行を政府に一任をするという内容なんですけれども、今おっしゃったことというのはそのとおりだと思うんですね。
次に、税制改正法案について質問をいたします。
2026-03-24 財政金融委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む
これまでの経緯については今御説明いただいたとおりなんだというふうに思うんですが、問題は、今、一方で所得税を大幅に減税をする、そういう政策がある。この法案の中に含まれています。他方で、今度は所得税の増税をする。
この大幅に増額をする次の防衛力整備計画においても、その財源確保について今と同じように広く国民に負担を求める、そういうお考えか、そういう考え方なのかどうか、これはちょっと大臣に基本的な考え方をお伺いしたいと思います。
2026-03-24 財政金融委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む
もちろん、これからだというのは当然そのことなんですけれども、ただ、先ほど答弁、局長からあったとおり、防衛力というのは国民が広く均等に負担するんだというお考え方だったわけですね。そうすると、次の計画も同じような考え方なのかということを思わざるを得ないわけであります。
2026-03-24 財政金融委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む
これから議論をするのは当然のことだろうと思います。だから、今お答えできないというのはそうかもしれません。でも、今までの流れからすると、当然、今回の防衛力整備計画で防衛費は増額になるんですよね、増額になる。
だから、国民が広く負担するという考え方に立てば、次の防衛力整備計画を策定する場合にも増えるんですから、当然それは財源を何か手当てをしなきゃいけない。
2026-03-24 財政金融委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む
公明党の上田勇でございます。おとといに続いての質疑でありますけれども、改めて、この三つの性格が異なった重要な法案を一括して審査している、このことは適当でないというふうに感じていることを改めて申し上げたいというふうに思います。
質問に入らせていただきますが、初めに確認のために質問させていただきます。
2026-03-26 財政金融委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む
今、日切れではないということが確認できたんですけれども、その上で、国債発行についても、この特例法案がなくても発行できる建設国債等もありますので、国債の発行計画にも直ちに支障が出るというようなことはないんだろうというふうに思っております。
次に、特例公債法案第五条について質問したいというふうに思います。
2026-03-26 財政金融委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む
今大臣が言っていただいた趣旨というのは、第四条で既にもう十分明らかなんじゃないかというふうに思います。第五条、これ法律で定めれば、その効力というのは政府・与党だけじゃなくて国民全体に及ぶことでありますし、なおかつ、これは五年間それが及ぶということを、これを法律で定めるのは少し何かなじまないのではないのかということを改めて申し上げたいというふうに思います。
その上で、ちょっと、またちょっと次の質問にさせていただきますけれども、内閣では二十四日に、燃料高騰対策費として七年度予算八千億円の予備費の使用を決定をいたしました。
2026-03-26 財政金融委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む
公明党の上田勇です。会派を代表し、財政運営に必要な財源の確保を図るための公債の発行の特例に関する法律の一部を改正する法律案及び所得税法等の一部を改正する法律案に反対、東日本大震災からの復興のための施策を実施するために必要な財源の確保に関する特別措置法の一部を改正する法律案及び関税定率法等の一部を改正する法律案に賛成の立場から討論いたします。特例公債法案、税制改正法案、震災復興財源確保法案の三法案が一括して審議されました。
将来にわたる防衛費の負担の在り方については、新しい三文書の改定を今年中に行うわけでありますから、その中で一体的に検討し、国民的な理解を得た上で決定をしていくことが当然ではないでしょうか。
2026-03-31 本会議(会議録の字のまま)・会議録で読む
公明党の上田勇でございます。まず最初に、日本の貿易政策、関税政策の基本的な考え方についてお伺いしたいというふうに思います。日本は、自由な貿易、投資の国際秩序がもう世界経済の安定と繁栄に寄与すると、そういう考えを基本として、WTO協定などの国際的なルールを尊重しつつ、農林水産業を始めとする国内産業の保護が必要な場合にはルールにのっとって適切な関税を課すという姿勢で臨んでいるものというふうに理解をしております。
2026-03-31 財政金融委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む
今大臣から答弁があったとおりだというふうに思います。やっぱり、世界がアメリカの関税政策に振り回されていて、それに対応することにもう大変な思いが世界中に広がっている、こういうときであるからこそ、やっぱり日本がきちんとしたそういう姿勢を明確に打ち出すことが国際社会における信頼を高めることにもなるというふうに思いますので、是非片山大臣にはまたその積極的な発信をお願いしたいというふうに思います。
次に、合成麻薬フェンタニルの問題についてお伺いしたいというふうに思います。
2026-03-31 財政金融委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む
個別の案件については答弁できないということであります。まあそこの点はある程度は理解をするところでありますけれども、この件については、アメリカにおける裁判の証言に基づくものであるというふうに報じられています。内容もかなり詳しく、信頼性も、信憑性もかなり高いのではないかというふうに受け止めています。
これ極めて深刻な事態になっていることもあり得るというふうに思っておりますが、政府でこの薬物の乱用の現状についての認識と、それから対応について、これも厚労省の方からお伺いしたいと思います。
2026-03-31 財政金融委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む
やはり日本の安全を確保していくという意味では、やっぱり水際でどうやって食い止めていくかということが一番重要だというふうに思いますので、引き続き、この税関の役割重要であります、その機能の強化に更に努力をしていただきたいというふうに思いますので、よろしくお願いいたします。次に、不当廉売関税、いわゆるアンチダンピング関税措置について質問いたします。
2026-03-31 財政金融委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む
しっかりと対応していただきたいと思います。もちろん、これを濫用するということになると、これは国際的な秩序が乱されることになるんですけれども、まあこれはちょっと、幾ら何でもほかの国に比べて慎重過ぎるんではないかというふうに思います。
次に、外国人旅行者の消費税免税制度について質問をしたいというふうに思います。
2026-03-31 財政金融委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む
公明党の上田勇でございます。初めに、金融庁に改正保険業法の施行について質問いたします。昨年の法改正を受けて、法の詳細な運用を定めます施行規則、監督指針を制定する今準備が進んでいると承知をしています。
2026-04-02 財政金融委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む
今答弁にもありましたけれども、この損害保険商品の比較推奨販売について伺いたいというふうに思います。このことについては、今答弁にもありましたとおり、施行規則や監督指針で詳細は定めることになっておりますが、小規模な乗り合い代理店というのは、例えば自動車販売事業者とか修理事業者、こういうのが該当しておりますけれども、そういった事業者から様々な懸念の声も聞いております。
いずれにしましても、こうした事業者、その多くは中小企業でもありますので、過大な負担となることがないように、適切な内容として、またその運用に努めていただきたいと思いますけれども、金融庁の御見解、伺います。
2026-04-02 財政金融委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む
ありがとうございます。
そのちょっと前段のところを見ると、複数年度予算や長期的な基金により投資促進を大胆に進めますともあるので、これとまた違った仕組みを考えているのかなというふうに思うんですけれども、この多年度で別枠で管理する仕組みというのはどういう仕組みなのか、大臣のお考えを伺いたいと思います。
2026-04-02 財政金融委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む
今御検討しているということなんですけれども、例えばGXというのは、これは将来カーボンプライシングとかで収入を見込んだ上でやっているものですね、そういう仕組みなのかどうか。
そういう、言わば財政規律が弛緩するようなことになるのではないか、そのようなことがあってはならないというふうに考えますけれども、財務大臣の御見解を伺いたいと思います。
2026-04-02 財政金融委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む
GDPを大きくすることによって比率を下げるという今の答弁だというふうに思います。それは私も理解するところであります。ただ、ちょっとあえて伺ったのは、冒頭そのGX債のお話もされましたので、これはいわゆる一般会計から切り離すことによって今のその債務残高の算定から除外しているという、どっちかというと若干粉飾ぎみのところがあるので、そういったことを念頭に置いているのかなというふうにちょっと思ったものですから、あえて伺わせていただきました。
これはやっぱり、付言しますと、財政法や憲法第七章にそれはもう規定されているものでありますので、この趣旨を十分念頭に置かれて、大臣今答弁あったとおりでありますけれども、是非慎重に検討していただきたい、そのことを申し上げまして、質問を終わらせていただきます。
2026-04-02 財政金融委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む
公明党の上田勇でございます。今日は、法案の内容に関する質問の前に、一点、スルガ銀行不正融資事件について質問させていただきます。もうこの件についてはこれまでこの委員会で多くの委員が度々取り上げておりまして、いかに重要な問題であるかということがよく分かるというふうに思います。
まず、大臣の御決意を伺いたいと思います。
2026-04-23 財政金融委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む
ありがとうございます。じゃ、この件についてはこのぐらいにさせていただきまして、次に、いわゆるイラン情勢に伴う中小企業等への資金繰り支援について伺いたいというふうに思います。私たち中道改革連合、それから立憲民主党、公明党は共同して、国会議員や地方議員などがイラン情勢に伴う原油高などによる影響調査を実施をいたしました。
政策金融で万全の対応を行う、それと同時に、金融庁から民間金融機関に対しても資金繰り支援に全力を挙げて中小事業者に対して寄り添った取組を行うよう指導していただきたいというふうに思いますけれども、いかがでしょうか。
2026-04-23 財政金融委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む
是非万全の対応をお願いしたいというふうに思います。次に、経営者保証に依存しない融資の件について質問させていただきます。金融庁はこれまで、経営者の個人保証を条件とする融資制度が中小企業等の積極的な投資や事業展開、これを妨げているという認識の下で、経営者保証に依存しない融資の促進を進めてきました。
現状、どの程度改善をしてきているのか、金融庁の御見解を伺いたいと思います。
2026-04-23 財政金融委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む
改善をしているという御報告でありまして、私もいろいろ現場の皆さんのお話聞くと、以前とは変わってきているというのは実感としてあるんですけれども、ただ、今あったように、九九%というのはちょっと経営者の感覚とはずれがあるんじゃないのかなという気がしております。
次に、地域金融機関における有価証券評価損の問題についてお伺いしたいというふうに思います。
2026-04-23 財政金融委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む
公明党の上田勇でございます。今日は、初めに、政府安全保障能力強化支援、OSAについて質問をしたいというふうに思います。OSAは、二〇二三年度に始まって、三年間で二十六件実行されています。
2026-05-08 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む
採択の基準の在り方についてもお聞きしたんですが、このOSAの実施方針に沿って行うという趣旨のことなんだろうというふうに理解をいたしました。このOSA実施方針にはこう書かれているんですね。相手国における民主化の定着、法の支配、基本的人権の尊重の状況や経済社会状況を踏まえた上で、中略をいたしますが、対象国を選定すると書かれております。
2026-05-08 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む
当然そういうことになるんだろうというふうに思うんですけれども、このOSAは、その目的や支援の方針、それから、これはやっぱり無償資金協力で、全額我が国の国費、すなわち税金で全額賄われていることを考えれば、防衛装備移転三原則運用指針による防衛装備移転全般よりも、当然に我が国の基本的な政策の在り方が反映されるものでありますから、慎重かつ厳格な運用が求められているのではないかというふうに考えております。
したがって、OSAでは、やはり日本の平和国家としての基本理念を最大限尊重し、今後とも、今回この移転三原則が変更になりましたけれども、今後とも殺傷能力のある武器等は供与するべきではないんではないかと私は考えておりますが、大臣の見解を伺いたいと思います。
2026-05-08 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む
今の答弁、よく理解をいたしました。確かにこれまでのOSAの実績を見ても、そういうような、いわゆる武器に当たるようなものというのは想定しにくいんだろうというふうに思いますが、やっぱりこれ、OSAは、やはり我が国政府の外交・安全保障政策、方針そのものであるというふうに思いますので、一般の移転三原則に比べて慎重、厳格であるのは当然のことだろうというふうに思っております。
次に、重要鉱物資源の確保に関するODAの積極的な活用についてお伺いしたいというふうに思います。
2026-05-08 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む
ODA白書の中では、このアフリカのナカラ回廊開発によるグローバルサプライチェーンの強靱化のためのプロジェクトがこの重要鉱物開発の事例として紹介をされております。非常に重要な取組だと私も考えております。このプロジェクトを見てみますと、これやっぱりかなり大規模なものになっているわけであります。
我が国はこうした資源の最大の利用国の一つでありますので、資源開発におけるこうした技術や資金、そういったものの国際的な協力の仕組みづくり、これを我が国こそがリードしていくべきではないかというふうに考えますけれども、方針を伺いたいと思います。
2026-05-08 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む
ありがとうございます。是非、我が国はやっぱり最大のユーザーの一つでもありますし、そうした国際協力の枠組みを是非リードしていってもらいたいなというふうにお願いをいたします。もう一つ、今度は資源が存在する途上国にとっても、やっぱり公正でメリットが大きいものでなければ、これは持続可能性がないんだろうというふうに思います。
そうした資源の産出国と利用国双方にとってメリットのある、言わばウィン・ウィンの関係をどのようにつくっていくのか、外務省としての方針をお伺いしたいと思います。
2026-05-08 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む
公明党の上田勇でございます。本日は、外国為替及び外国貿易法改正案につきまして質問をさせていただきます。まず、我が国は、主要先進国に比べて対内直接投資額が小さい、そして海外からの資本、人材、技術の受入れが少ない。
2026-05-28 財政金融委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む
今の答弁にもあったんですけれども、この外為法の投資審査の具体的な内容について、二〇一九年改正で義務的事前届出の株式保有割合の閾値を一〇%から一%に引き下げました。多くのG7諸国がこれは一〇%以上の閾値を設定している中で、著しく低いこの閾値を設定している理由は何なんでしょうか。
2026-05-28 財政金融委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む
制度が国の経済状況、構造によって異なるというのは当然のことなんだろうというふうに思います。ただ、我が国の場合には、G7諸国に比べて投資の受入額が非常に小さい中でその規制を厳しくするというのは、果たして、今、内閣が目指している対日直接投資を増額する、倍増していこうというようなことに整合性があるのか、ちょっとここら辺はまだ疑問があるところでありますが。
2026-05-28 財政金融委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む
昨年五月に関税・外国為替等審議会の答申が示されました。そこでは、リスクに応じためり張りのある審査を確保するために事前届出の対象を絞る、そういう趣旨の提案がなされております。事前審査の件数が多過ぎると、限られた体制の下で本当に必要な案件の審査がおざなりになってしまう、そういう懸念があることにこれは由来しているんだというふうに理解をします。
こうした提案について、この審議会の提案についてどのように受け止めているのか、また、この法案でそうした提案についてどのように対応されているのか、お伺いいたします。
2026-05-28 財政金融委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む
今答弁にもあったんですけれども、この審議会答申では、この指定業種を情報通信技術関連業種、この事前審査に加えたという、指定したということから件数が非常に増えた、だからここをちゃんと仕分していかなきゃいけないという趣旨だというふうに思います。このサイバーセキュリティー上必要なものに限定をするということがこの答申の中にあります。
2026-05-28 財政金融委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む
今もう答弁のあったとおりなんだというふうに思うんですが、ただ、これやっぱりサイバーセキュリティーというのは今本当に喫緊の課題なんだというふうに思います。なおかつ、一方、情報関連ということになると非常に範囲が広くなっちゃう。この仕分というか切り分けというのは大変難しいことであるというふうに思うんですが、是非、その辺、二つの目的、ちゃんと両立できるように適切に対応していただきたいというふうに思います。
これは、どの程度検知できているというふうに考えられているのか。
2026-05-28 財政金融委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む
上場会社であれば、いろんな情報も公開をされているので比較的検知しやすいんだというふうに思います。もちろん、だから逆にそういうところは多分届けているんだろうというふうに思いますので、そういう意味じゃ、非上場の会社が、企業が多いんだろうというふうに思うんですけれども、そうなると、実はなかなか調査するといっても手段は限られているんだと思うんですね。
これ、運用によっては、やっぱり投資家や投資受入れ企業の予見可能性とか法的安定性をかなり損なうようなことになるのではないか。
2026-05-28 財政金融委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む
公明党の上田勇でございます。初めに、片山大臣が担当されております租税特別措置、補助金見直し、基金の適正化について質問いたします。この取組の中で広く提案募集を行った結果、三万七千百七十四件の提案、意見が幅広い方々から寄せられたというふうに聞いております。
基本的に議論の経過を公開をする、そして透明性の高いプロセスとしていく必要があると思いますけれども、片山大臣の御見解をお伺いしたいと思います。
2026-06-08 決算委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む
よろしくお願いしたいというふうに思います。どこでどういう経緯で決まったのかが分からないというようなことが、これまでしばしば、特に利害関係者からすると、そういう声もございました。確かに、規制改革であるとかいろんな補助金の見直しのときとかでは、そういう声があったことはもう大臣も御承知のとおりなんだというふうに思います。
次に、赤澤大臣に、ナフサ由来製品の品不足、価格高騰の問題について質問したいというふうに思います。
2026-06-08 決算委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む
ありがとうございます。単に流通の目詰まりとか偏りということじゃなくて、やっぱり全体量が不足しているというのが今の大きな原因なんだというふうに思います。国内の精製量を増やすことは簡単ではないということは今御答弁のあったとおりなんですけれども、これからも国内精製、そしてまた輸入の確保など、必要量は、量をやっぱりしっかりと確保していくために取り組んでいただきたいと思いますので、よろしくお願いいたします。
次に、赤澤大臣が取り組んでこられております日米戦略投資インセンティブ第二弾のプロジェクトにありますテキサス州における天然ガス発電施設の建設事業について質問させていただきます。
2026-06-08 決算委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む
しっかりと対応をよろしくお願いしたいと思います。やっぱり、環境問題とか健康問題って、対応を誤ると本当に事業が進まなくなって、事業の成否そのものに関わるようなことになりかねないというふうに思います。アメリカ側ともよく意思疎通を図りながら慎重に対応していただきたいんですが、特に今、アメリカはどっちかというと環境問題について緩やかな対応なんだと思うんですけれども、これ変わるかもしれないですよね。
次に、南鳥島でのレアアース開発について内閣府に質問させていただきたいというふうに思います。
2026-06-08 決算委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む
状況が変わるというのは致し方ないことなんでしょうけれども、これだけ重要なプロジェクトの半分が途中で状況が変わって計上するというのは、余りにもちょっと見通しが悪いんじゃないのかなという気がいたします。今の内閣の方針としては、できるだけ当初予算でということでありますので、是非重要な、もう多分誰もが認める重要なものですから、必要なものをあらかじめ当初予算の中で計上するということで、これから対応していただきたいというふうに思います。
南鳥島及び本土でどのような施設整備等が必要なのか、またこの採鉱試験の目標はどこに置いているのか、お伺いしたいと思います。
2026-06-08 決算委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む
ありがとうございます。これから約一年間掛けていろんな計画をした上で、そのフィージビリティーについてもこれから検討、その段階で検討するということでありますので、まだちょっと実用化までにはしばらく時間が掛かるんだなということが分かりました。我が国の経済安全保障上極めて重要なプロジェクトですので、これはもうこれからも積極的に推進をしていかなければならないというふうに思います。
そして、安定確保にも引き続き努めていただけるように、これは多分経済産業省のことなのかもしれませんけれども、そちらの方にもお願いをさせていただきまして、以上で質問を終わらせていただきます。
2026-06-08 決算委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む
公明党の上田勇でございます。今日は、まず為替の問題について質問したいというふうに思います。私は、今のこの水準というのは、ちょっと行き過ぎた円安になっているというふうに認識をしています。
この介入の金額はどうやって決めたのか、その根拠、そしてまた、介入の効果について財務省としてはどのように評価をしているのか、伺いたいと思います。
2026-06-16 財政金融委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む
今、金額については市場に影響がある、それは理解できるところであります。効果については何も御発言がなかったんですけれども、今見ていると、直近のレートというのは一ドル約百六十円で、これは介入前の水準に戻っております。介入した直後は五円程度円高に振れた、しかし、一か月半たった今は元の水準に戻っております。
そこでちょっとお伺いしたいんですが、一部報道などでは、IMFでのルールがあって、六か月以内に三回を超えて介入すると自由変動相場制に分類されなくなると。
2026-06-16 財政金融委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む
したがって、何の支障もないというふうに理解をいたしました。ということは、今冒頭申し上げたとおり、ちょっと行き過ぎた円安がこの家計を大変圧迫をしております。財務省として、やはりこれは、財務省としてなかなか適正な水準については言及するのは難しいかもしれませんが、私はもう適正な水準ではなくなっている、行き過ぎた円安であるというふうに思っております。
そうなると、現行の水準は幾ら何でも過大なんではないかというふうに思いますが、財務省の考え方を伺いたいと思います。
2026-06-16 財政金融委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む
過大ではないという答弁でありましたけれども、しかし、今回の介入にしても、金額は七百から八百億ドル程度だと思います。効果も、いわゆる介入の効果というのは、狙いというのは、短期的なこの過剰な価格の変動をならすということが目的であるとすれば、今おっしゃったとおり、これからも円の通貨を守るというのはよく分かるんですが、しかし、今回介入をした二十倍も持っているというその外貨準備高、その必要はあるのかとなると、非常に疑問に思います。
ですから、市場介入は主にドル買い円売りでした。
2026-06-16 財政金融委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む
当然、マーケットを相手にしていることで、手のうちを明かすことにはデメリットがあることはよく分かるところであります。ただ、これほど莫大な外貨準備高を持っているという事実もマーケットをちょっとゆがめている部分もあるんじゃないかというふうに思いますので、これから是非そういった点もよく議論していきたいというふうに思っております。公明党として、これまで、政府系ファンドという形で運用の高度化も提案をしてきました。
次に、全く話は変わりますが、消費税の食料品等に係る税率引下げについて質問したいと思います。
2026-06-16 財政金融委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む
私が今まで伺っている総理の御発言からは、もっと具体的に、しっかりとやりますよというふうに聞こえました、と理解しております。今の答弁では、総理はこういうふうにおっしゃっている、これは、社会保障国民会議であとは議論を委ねると言っているんですが、総理がここまで期間も税率も明言している中でこれを政党間の協議に委ねるというのは、少し余りにも政府としての責任感が感じられないというふうに思います。
いつも、じゃ、政党間に全ての政策を協議しているのかというと、そうじゃなくて、内閣が一方的に決めているにもかかわらず、このことについてだけなぜ政党間に委ねるのか。
2026-06-16 財政金融委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む
よく分からないというか、分かりにくい御答弁なんですが。今このことをちょっと質問させていただいたのは、やっぱり一部報道では、財務省がこの議論の進行を、必ずしも協力的ではないんじゃないか、結局、消費税の引下げをうやむやにしようとしているということなのではないかということが報道されています。
2026-06-16 財政金融委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む
そこで、今、この社会保障国民会議での議論、我々政党が参加しているのは実務者会議ということでありますけれども、そこで、報告は私も聞いておりますし、そこで示されている資料というのはホームページにも掲載をされているんですけれども、そこには特に内閣の方から具体的な形では何も今のところ掲示をされておりません。それで、必ず実行するといってもなかなか、本当にそういう方針の決意が決まっているのか非常に疑問に思っているところであります。
これ、経済へのインパクトというのは大き過ぎるんじゃないでしょうか。
2026-06-16 財政金融委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む
当たらないという御答弁だったんですが、これまで消費税を引き上げるたびに、相当個人消費の落ち込みなど経済への影響がありました。今回、今政府のおっしゃっているとおりにやるということは年間五兆円の負担増になる、これが経済にインパクトが、負のインパクトがないというのは、ちょっと余りにも楽観的というか、認識不足なんじゃないのかなという気がいたします。
ですから、ここはもっと丁寧にしっかりと議論もする必要があるだろうし、必要があればそれ以外の対策なども必要なんじゃないかというふうに思っております。
2026-06-16 財政金融委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む
時間になりましたのでこれで終わりますが、今答弁にもあったその給付付き税額控除の話も今日はちょっと通告をさせていただいて、御質問させていただく予定になっていたんですが、そちらの議論もなかなか、多分、我々が想定していたのよりは全然進んでいないというのが現実でございまして、果たして、この内閣、この給付付き税額控除、本丸というふうにさっきおっしゃいましたけれども、果たして本当にやる気があるのか大変疑問に思っている、感じざるを得ないところでありますので、これからも是非こうしたことは議論をしていきたいと思います。
2026-06-16 財政金融委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む
公明党の上田勇です。令和六年度決算、内閣に対する警告案、国有財産関係二件について、いずれも賛成の立場から討論を行います。令和六年度予算については、公明党はその編成に関わり、賛成した経緯があります。
政府・与党の姿勢に強く抗議をし、法案の撤回を求めます。
2026-07-08 本会議(会議録の字のまま)・会議録で読む
公明党の上田勇でございます。初めに、スルガ銀行不正融資事案について、金融庁に質問をいたします。先般、金融庁の今後の対応が当委員会に示されました。
先ほどの柴議員の質疑と重複するところが多いんですけれども、重要なことでもありますので、改めて質問させていただきたいというふうに思います。
2026-07-16 財政金融委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む
今お伺いした中で、調停に参加をし、一旦は示談に応じはしたものの、十分な情報がないがゆえに示談に応じざるを得なかった、そうした事情でまだ内容について疑問等を持っているその被害者、これは相談に対応していただけるんでしょうか。
2026-07-16 財政金融委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む
金融庁は、また、物件収支を超える返済を求めること等により通常の日常生活を営むことにも困窮するような内容の返済プランを提示していることが確認された場合には、スルガ銀行に対して必要な指導を行うというふうにおっしゃっております。
2026-07-16 財政金融委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む
是非その点お願いしたいというふうに思います。引き続き、この問題の解決、これは私は金融行政にとっても非常に重要だし、またスルガ銀行のレピュテーションの問題としても重要だというふうに思っておりますので、引き続き、金融庁として、問題解決、そして被害者救済に最大限の努力を続けていただきたいと、このことをお願いしたいというふうに思います。次に、ちょっと片山大臣にお伺いをいたします。
2026-07-16 財政金融委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む
先ほど申し上げたというより、これもう法律で決まっていることでありますから、それをすぐできるというふうには私も言ったことはなくて、ただ、かなり超過部分があるから、その一部を何かに使うということは検討はできるんじゃないかという意味で申し上げたところでございます。ただ、冒頭の大臣の御発言からいうと、この運用についてもこういう政策判断が入るということはちょっと違うのではないかなということを御指摘申し上げたところであります。
むしろ、これまでこの委員会でも私何回か取り上げてきたんですけれども、GPIF、これ年金積立金のことを言うのであれば、財務省所管の外為特会、外貨準備金があるわけですから、それを政策的に利用することは、まず検討、そちらをまず検討することは重要じゃないかというふうに思います。
2026-07-16 財政金融委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む
今おっしゃったとおりなんですが、結果はそうなっていないという残念なことであります。市場の受け止め方は、まさに今大臣もおっしゃったとおり、野方図に財政を拡大するんじゃないかと、そういうリスクが高まっているというふうに受け止めているんじゃないでしょうか。
このこと、こうなると、やはり財政規律、更に緩むんじゃないか、また、この基金というか、複数年度にわたる支出がどんどん増えていくと、この国会でのチェック機能も低下するんではないか、そうした危険性はないのでしょうか。
2026-07-16 財政金融委員会(会議録の字のまま)・会議録で読む
会派の賛否
参議院は会派ごとの賛成票・反対票の数だけが記録されています。議案ごとのページで見られます。
ほかの国会
第220回国会(取得 2026-10-25T21:02:47+09:00)
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提出した議案
公式の議案データの「提出者」に筆頭として載っている議案です。ほかの提出者は公式の記載が「外○名」までで、名前は載っていません。
第219回国会(取得 2026-10-25T21:04:16+09:00)
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出所
- 国会会議録検索システム(国立国会図書館)
- 衆議院・参議院の公式ページ(議員一覧・議事経過・中継・議案)
