政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会まとめ2026-05-08
参議院 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会|2026-05-08|取得 2026-10-25
約2時間11分(審議時間からの概算)の会議を、質問者8人・論点41件に分けました。全部の要点を読んで約11分。気になる論点だけ映像で確かめられます。
この会議の作り方と、公式の中継で見る道
発言者・所要は参議院インターネット審議中継の発言者一覧から機械で写しています(所要は次の発言者の頭出しとの差)。会議録から書いた論点の見出しと要点は、国会会議録検索システムの会議録の本文から書いた要約です(時刻の代わりに、会議録のその発言へのリンクを付けています)。発言の全文は国会会議録検索システム、映像は参議院インターネット審議中継が正です。
公式の中継で見る道:参議院インターネット審議中継の会議ページを開き、発言者一覧の名前を押す(その人の発言の頭から流れる)→ 書いてある「頭から ◯:◯◯」まで進める。
目次
生稲晃子(自由民主党・無所属の会)
から 12分・公式中継のページが開きます(外からは秒まで飛べず、会議の頭から始まります)。ページの中で「生稲晃子」を押すと、その場所から再生されます
日本らしいODAとは何か
問い大臣が考える日本らしいODAとは何か。
答え茂木外務大臣:ODAは各国の自律性や強靱性を高める重要なツール。日本のODAは質が高く、JICA海外協力隊などが相手のニーズを踏まえたきめ細やかな顔の見える協力を進めてきた。
島嶼国への気候変動対策支援
問い島嶼国へのODAについて、気候変動対策の方向性と今後の支援を聞く。
答え今福国際協力局長:PALM10で気候変動と防災を重点分野に設定し、太平洋気候変動強靱化イニシアティブを発表した。マーシャルでは干ばつ対策計画や雨水収集システム、強靱な農業技術を支援し、今後もニーズに応じた協力を行う。
NPT会議の進捗とCTBT体制の強化
問いNPT運用検討会議の概要と今年の進捗を聞く。また、CTBT体制強化に向けた各国の能力構築支援について、日本の貢献を聞く。
答え松本大臣官房審議官:NPT運用検討会議は締約国が5年に1回、運用状況を検証する会議。4月27日から4週間開催され、最終文書案を基に議論が進む。CTBTでは1996年から研修を実施し、81か国から計310名を受け入れたほか、準備委員会への拠出を通じて国際監視体制や人材育成を支援する。
牧山ひろえ(立憲民主・無所属)
から 11分・公式中継のページが開きます(外からは秒まで飛べず、会議の頭から始まります)。ページの中で「牧山ひろえ」を押すと、その場所から再生されます
母子手帳の普及実績と導入国
問いJICAが把握する母子手帳普及のデータと、近年導入された国について聞く。
答え三井JICA理事:JICAはインドネシアでの協力を始めた1993年以降、計36か国で普及を支援した。2008年のTICADⅣ以降、アフリカを中心に10か国で新たに協力し、JICAの協力有無を問わず使用国は把握できる限り50か国。
産科検診サービスへの継続支援
問い産科検診サービスなどの先進例を支えるため、現地インフラ整備や人材育成を日本が継続支援すべきではないか。
答え茂木外務大臣:日本の技術や知見を活用し、母子保健分野の課題解決を支援してきた。今後もデジタルとアナログ双方を含む顔の見える協力を、相手国のニーズを踏まえて進める。
自国ファーストや排外主義への受け止め
問い自国ファースト、反グローバリズム、排外主義が各国で広がる状況をどう受け止めるか。
答え茂木外務大臣:同志国や同盟国と連携し、法の支配に基づく自由で開かれた国際秩序の維持強化に努める。FOIPや多国間の貿易ルール作りを通じ、日本が主導的な役割を果たす。排外主義については、国内格差に伴う排他主義も起きていると述べた。
石橋通宏(立憲民主・無所属)
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SDGsの進捗への政府の危機意識
問いSDGsの達成が停滞している現状について、政府はどの程度の危機意識を持っているか。
答え茂木外務大臣:強い危機意識を持っている。
SDGs停滞の原因と政府の対応
問いSDGsの進捗が停滞している根本原因をどう見ているか。
答え茂木外務大臣:国際社会が複合的な局面に直面し、2030年までの達成は大きな困難に直面している。人間の安全保障の理念の下で取組を加速し、日本の知見や経験を共有して主導したい。
ODA減少と開発資金ギャップへの対応
問い先進国のODA減少と資金ギャップの拡大が、SDGs停滞の根本原因ではないか。
答え茂木外務大臣:令和8年度の政府全体のODA予算は前年度比2.7%増の約5835億円。SDGsに必要な資金は年間約7.8兆ドルとされ、民間資金の動員を進め、ODAと民間資金を組み合わせたい。
公的ODA資金を確保する仕組み
問いODAの原資となる公的資金を確立するため、国際連帯税など革新的資金調達の仕組みに日本が積極的に取り組むべきではないか。
答え茂木外務大臣:新税の導入は国民負担の増加などがあるため慎重な検討が必要。政府だけでなく民間を含む関係者との連帯や新たな資金動員が重要で、適切な資金調達の在り方を検討する。
海外協力隊の応募者減少と派遣計画
問い海外協力隊の応募者減少の原因と、派遣計画や現地ニーズに対する充足状況を聞く。
答え田中JICA理事長:2025年は要請3448名分に対し、応募者は2000名余りで、合格者787名を選抜した。要請数に対する充足率は22.8%で、無計画に派遣しているわけではない。
海外協力隊を推進する具体策
問い現地ニーズに対する充足率が22.8%にとどまる中、海外協力隊をどう推進するのか。
答え茂木外務大臣:2023年度から、現地の隊員や経験者が講師となる活動紹介講座をオンラインでも実施し、現地の声を届けている。若者の海外活動の選択肢も広がっていると述べた。
協力隊の認知度と応募者を増やす取組
問い協力隊を知らない若者や企業の受入れが減っているとの指摘を踏まえ、JICAは何を具体的に行うのか。
答え田中JICA理事長:広報に加えてSNSを活用し、認知度を高める。企業との連携派遣や自治体からの参加を拡大し、応募動機のアンケートも実施して応募者を増やしたい。
国連のミャンマー代表資格判断への対応
問い国連の名簿がウィン・ミン氏をミャンマー大統領としている立場を、日本政府も支持するか。
答え茂木外務大臣:国連事務局が作成する名簿の内容について、日本政府としてコメントを差し控える。暴力の即時停止や被拘束者の解放、対話、人道支援を続ける。
庭田幸恵(国民民主党・新緑風会)
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人間の安全保障は外交判断の基準か
問い人間の安全保障は理念にとどまるのか、緊迫する世界情勢でも外交判断の基準として機能するのか。
答え茂木外務大臣:理念なき外交はあり得ず、人間の安全保障は主要な外交政策の一つで、開発大綱でも政策の基本方針に位置付けている。
イランの拘束・処刑を人権問題として扱うか
問いイランでの拘束や処刑を、日本政府は人権問題と内政問題のどちらとして認識しているか。
答え茂木外務大臣:質問の意味を確認したいと述べ、回答しなかった。
イラン国内のデモへの実力行使
問いイランで市民の命や尊厳が脅かされる状況を、日本政府は国際社会の問題として捉えるのか、内政問題と捉えるのか。
答え茂木外務大臣:邦人退避を支援し、チャーター機6機で計1100名の帰国を実現した。イラン国内の状況については悪化を懸念し、平和的なデモへのいかなる実力行使にも反対する立場を示した。
イランでの人権状況や各国の働きかけの把握
問いイランで行われていることや、世界の抗議・具体的な働きかけを日本政府は把握しているか。
答え三宅大臣官房審議官:全ての国で自由、民主主義、人権、法の支配などが尊重されるべきと考え、イランとは様々な問題について平素からやり取りしている。外交上の詳細は回答を差し控える。
イラン政府と国民を分けた対応
問い日本政府はイラン政府とイラン国民を分けて対応しているか。
答え茂木外務大臣:2月28日の事態発生以来、イランのアラグチ外相と5回話した。イラン国民には様々な立場があり、外相もイラン国民で、国民のことを考えて行動していると思うと述べた。
杉原千畝の歴史とイラン国民への関与
問い杉原千畝の行為を現在の外交判断に生かし、政府との関係を保ちながらイラン国民との関与をどう強めるのか。
答え茂木外務大臣:杉原千畝氏の行為は勇気あるもので、日本外交の一つの姿と考える。イラン国民に裨益する人道支援や復旧支援を継続している。
レザー・パフラヴィー氏との対話
問い市民の自由と尊厳を訴えるレザー・パフラヴィー氏と接触する機会があれば、会って話すのか。
答え茂木外務大臣:仮定の質問には答えにくいが、情報収集や政策立案のため、イランに限らず様々な関係者と接点を持つことは重要と考える。
イランと周辺地域でのODA支援
問いイランと周辺地域でどのようなODAを実施し、現地住民に直接届く形になっているか。
答え今福国際協力局長:イランでは国際機関と連携し、アフガン難民や受入れ地域に学校建設やヘルスワーカー研修など教育・保健医療へのアクセス向上を支援している。イラクでは上水道整備を行っている。
ODA成果の説明と可視化
問いODAの使途について国民への説明責任をどう果たし、成果をどのように見える形にしているか。
答え今福国際協力局長:スリランカに派遣された日本の緊急援助隊医療チーム団長のインタビュー動画を作成し、SNSに投稿した。成果を可視化し、国民の理解と納得が得られるよう発信を続ける。茂木外務大臣:パレスチナ支援施設での経験をSNSに投稿し、何百万人が閲覧した。ODAの現場を伝える努力を続ける。
上田勇(公明党)
から 21分・公式中継のページが開きます(外からは秒まで飛べず、会議の頭から始まります)。ページの中で「上田勇」を押すと、その場所から再生されます
OSA予算増額と本年度の支援方針
問い2026年度のOSA予算を大幅に増額した理由、本年度の供与予定国・機材、採択基準を聞く。
答え三宅大臣官房審議官:国際情勢の厳しさからOSAの重要性が高まり、約181億円を計上した。対象国や内容は安全保障上の意義、相手国の状況やニーズなどを勘案して選定する。
本年度のOSA調査対象国
問い本年度に供与を予定する相手国や機材は何か。
答え三宅大臣官房審議官:インドネシア、カンボジア、フィジーを含む10か国以上で案件調整の事前調査を予定している。具体的な内容は今後検討する。
防衛装備移転三原則改正後のOSA運用
問い防衛装備移転三原則と運用指針の改正で、OSAの運用も変わるのか。
答え三宅大臣官房審議官:OSA実施方針に変更はないが、改正により協力の幅は広がる。
OSAで殺傷能力のある武器を供与するか
問い平和国家としての基本理念を尊重し、OSAでは殺傷能力のある武器を供与すべきでないとの考えをどう見るか。
答え茂木外務大臣:協力の幅が広がっても何でも実施できるわけではなく、OSAは国際紛争と直接関連しにくい分野で行う。案件ごとに相手国の状況やニーズを勘案して選定する。
重要鉱物の確保へのODA活用
問い重要鉱物資源の確保に向け、ODAを戦略的に活用すべきではないか。
答え茂木外務大臣:オファー型協力や民間投資を促す新しいODAの仕組みを使い、各国のニーズに沿った重点投資を行う。ODAを活用し、相手国の成長と日本のサプライチェーン強靱化につながる協力を進める。
重要鉱物の国際協力枠組みを主導する方針
問い資源開発の技術や資金について、国際協力の仕組みづくりを日本が主導すべきではないか。
答え花田サイバーセキュリティ・情報化参事官:G7では重要鉱物行動計画などの取組が進む。日本が立ち上げを主導したRISEでは、途上国の重要鉱物サプライチェーン多様化に向けた世界銀行の取組を支援しており、同志国連携を進める。
資源国と利用国の双方に利益ある協力
問い資源国と利用国双方にメリットがある関係をどうつくるのか。
答え茂木外務大臣:資源産出国で付加価値を高める形の協力を進め、結果として日本の重要鉱物やエネルギー確保にもつながるウィン・ウィンの関係を目指す。
岡崎太(日本維新の会)
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ジャラゾン難民キャンプ視察で感じたODAの意義
問いジャラゾン難民キャンプを視察し、ODAの意義をどのように実感したか。
答え茂木外務大臣:施設の外に多くの子供が集まる様子を見た。ODAの現場や現地の受け止めを国民に伝え、理解を得るための発信を続けたい。
パワー・アジアとODAによるエネルギー協力
問いエネルギー危機を踏まえ、ODA活用も含めたアジア協力の方針を聞く。
答え茂木外務大臣:パワー・アジアは緊急対応と中長期の構造的対応の両面で金融協力を行う。原油備蓄やエネルギー源の多角化に向けてODAも活用する。
UAEのOPEC脱退による原油市場への影響
問いUAEのOPEC脱退が原油市場に与える影響の見通しを聞く。
答え佐々木経済産業省エネルギー・地域政策統括調整官:原油価格は世界情勢や需給など様々な要因を踏まえて市場で決まるため、今後の価格見通しへのコメントは差し控える。
開発協力大綱の見直し方針
問い現行の開発協力大綱は国際情勢に十分対応できないのか。改定する場合の方向性は何か。
答え茂木外務大臣:経済安全保障分野は厳しさを増し、ODAの戦略的活用は一層重要。開発協力の実施体制強化を有識者会議で検討しており、開発協力大綱を含む制度・政策を不断に見直す。
大津力(参政党)
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パレスチナで実施するODAの内容と在留邦人数
問い現在のパレスチナ向けODAの事業内容と、在留邦人数を聞く。
答え今福国際協力局長:2023年10月以降、約4.1億ドル規模の支援を実施。保健医療、食料、水の人道支援や、瓦れき除去、廃棄物処理、上下水道復旧などを支援している。令和7年10月1日時点の在留邦人数は22名。
パレスチナでの活動再開と安全判断
問い活動再開・継続のための具体的な安全基準や今後のロードマップはあるか。
答え今福国際協力局長:危険レベル3または4の地域への渡航は目的を問わず勧告していない。渡航の必要性や緊急性、治安状況、安全対策を個別に精査し、案件ごとに判断する。
パレスチナ復興支援資金の不正利用防止
問い復興支援資金が不正利用されず、適切に現地に届くようにどのような対策をしているか。
答え今福国際協力局長:UNRWAのガバナンス改善を後押しし、日本政府などが参加するプログラム理事会で拠出事業の進捗管理とモニタリングを行う。無償資金協力でも資金・機材の適切な使用を義務付け、進捗管理を行う。
ジェリコ農産加工団地の現状と民間投資
問いジェリコ農産加工団地などの現状と、パレスチナへの民間投資を呼び込む将来像を聞く。
答え茂木外務大臣:昨年末時点で、パレスチナ民間企業18社が創業し、雇用を創出している。日本企業の参入を呼びかけ、パレスチナの経済的・社会的自立に向けた支援を続ける。
大島九州男(れいわ新選組)
から 10分・公式中継のページが開きます(外からは秒まで飛べず、会議の頭から始まります)。ページの中で「大島九州男」を押すと、その場所から再生されます
企業と海外協力隊の連携方法
問いJICAは企業とどのように連携しているか。
答え小林JICA理事:現職参加制度を使い、社員の身分を残したまま協力隊に参加させ、人材育成やキャリア形成に活用する企業がある。企業から応援基金への寄附も受け、隊員活動に活用している。
企業資金で若者を海外派遣する仕組み
問い企業から資金を集め、高校生や大学生などを海外派遣して人材育成につなげる仕組みを作れないか。
答え茂木外務大臣:企業がJICAと連携し、現地のニーズに沿う支援を行う取組は必要。寄附と人材派遣をどう結び付けるかは制度上の仕組みもあり、政府内で検討が必要だが、提案は正しい方向と考える。
若者への情報提供と海外派遣の取組
問い若者の参加の裾野を広げる仕組みについて、JICAの意気込みを聞く。
答え小林JICA理事:大学と連携して学生を短期・長期で派遣し、出前講座や海外協力隊セミナーで若者に情報を提供する取組を続ける。
会議録の発言一覧
国会会議録検索システムに出ている発言 106件(発言者と会議録へのリンクだけ。要点づけはしていません)。会議録のページ
発言を一覧で開く
| 発言番号 | 発言者 | 会議録 |
|---|---|---|
| 1 | 古川俊治 | この発言 |
| 2 | 古川俊治 | この発言 |
| 3 | 古川俊治 | この発言 |
| 4 | 古川俊治 | この発言 |
| 5 | 古川俊治 | この発言 |
| 6 | 古川俊治 | この発言 |
| 7 | 生稲晃子 | この発言 |
| 8 | 茂木敏充 | この発言 |
| 9 | 生稲晃子 | この発言 |
| 10 | 今福孝男 | この発言 |
| 11 | 生稲晃子 | この発言 |
| 12 | 松本恭典 | この発言 |
| 13 | 生稲晃子 | この発言 |
| 14 | 牧山ひろえ | この発言 |
| 15 | 三井祐子 | この発言 |
| 16 | 牧山ひろえ | この発言 |
| 17 | 茂木敏充 | この発言 |
| 18 | 牧山ひろえ | この発言 |
| 19 | 茂木敏充 | この発言 |
| 20 | 牧山ひろえ | この発言 |
| 21 | 茂木敏充 | この発言 |
| 22 | 牧山ひろえ | この発言 |
| 23 | 石橋通宏 | この発言 |
| 24 | 茂木敏充 | この発言 |
| 25 | 石橋通宏 | この発言 |
| 26 | 茂木敏充 | この発言 |
| 27 | 石橋通宏 | この発言 |
| 28 | 茂木敏充 | この発言 |
| 29 | 石橋通宏 | この発言 |
| 30 | 茂木敏充 | この発言 |
| 31 | 石橋通宏 | この発言 |
| 32 | 田中明彦 | この発言 |
| 33 | 石橋通宏 | この発言 |
| 34 | 茂木敏充 | この発言 |
| 35 | 石橋通宏 | この発言 |
| 36 | 田中明彦 | この発言 |
| 37 | 石橋通宏 | この発言 |
| 38 | 茂木敏充 | この発言 |
| 39 | 石橋通宏 | この発言 |
| 40 | 古川俊治 | この発言 |
| 41 | 石橋通宏 | この発言 |
| 42 | 古川俊治 | この発言 |
| 43 | 庭田幸恵 | この発言 |
| 44 | 茂木敏充 | この発言 |
| 45 | 庭田幸恵 | この発言 |
| 46 | 茂木敏充 | この発言 |
| 47 | 庭田幸恵 | この発言 |
| 48 | 茂木敏充 | この発言 |
| 49 | 庭田幸恵 | この発言 |
| 50 | 三宅浩史 | この発言 |
| 51 | 庭田幸恵 | この発言 |
| 52 | 茂木敏充 | この発言 |
| 53 | 庭田幸恵 | この発言 |
| 54 | 茂木敏充 | この発言 |
| 55 | 庭田幸恵 | この発言 |
| 56 | 茂木敏充 | この発言 |
| 57 | 庭田幸恵 | この発言 |
| 58 | 今福孝男 | この発言 |
| 59 | 庭田幸恵 | この発言 |
| 60 | 今福孝男 | この発言 |
| 61 | 茂木敏充 | この発言 |
| 62 | 庭田幸恵 | この発言 |
| 63 | 上田勇 | この発言 |
| 64 | 三宅史人 | この発言 |
| 65 | 上田勇 | この発言 |
| 66 | 三宅史人 | この発言 |
| 67 | 上田勇 | この発言 |
| 68 | 三宅史人 | この発言 |
| 69 | 上田勇 | この発言 |
| 70 | 茂木敏充 | この発言 |
| 71 | 上田勇 | この発言 |
| 72 | 茂木敏充 | この発言 |
| 73 | 上田勇 | この発言 |
| 74 | 花田貴裕 | この発言 |
| 75 | 上田勇 | この発言 |
| 76 | 茂木敏充 | この発言 |
| 77 | 古川俊治 | この発言 |
| 78 | 上田勇 | この発言 |
| 79 | 岡崎太 | この発言 |
| 80 | 茂木敏充 | この発言 |
| 81 | 岡崎太 | この発言 |
| 82 | 茂木敏充 | この発言 |
| 83 | 岡崎太 | この発言 |
| 84 | 佐々木雅人 | この発言 |
| 85 | 岡崎太 | この発言 |
| 86 | 茂木敏充 | この発言 |
| 87 | 岡崎太 | この発言 |
| 88 | 大津力 | この発言 |
| 89 | 今福孝男 | この発言 |
| 90 | 大津力 | この発言 |
| 91 | 今福孝男 | この発言 |
| 92 | 大津力 | この発言 |
| 93 | 今福孝男 | この発言 |
| 94 | 大津力 | この発言 |
| 95 | 茂木敏充 | この発言 |
| 96 | 大津力 | この発言 |
| 97 | 古川俊治 | この発言 |
| 98 | 大津力 | この発言 |
| 99 | 大島九州男 | この発言 |
| 100 | 小林広幸 | この発言 |
| 101 | 大島九州男 | この発言 |
| 102 | 茂木敏充 | この発言 |
| 103 | 大島九州男 | この発言 |
| 104 | 小林広幸 | この発言 |
| 105 | 大島九州男 | この発言 |
| 106 | 古川俊治 | この発言 |
