環境委員会まとめ

参議院 環境委員会|2026-04-16|取得 2026-10-25

約2時間14分(審議時間からの概算)の会議を、質問者8人・論点30件に分けました。全部の要点を読んで約8分。気になる論点だけ映像で確かめられます。

✓ 会議録から

この会議の作り方と、公式の中継で見る道

発言者・所要は参議院インターネット審議中継の発言者一覧から機械で写しています(所要は次の発言者の頭出しとの差)。✓の論点の見出しと要点は、国会会議録検索システムの会議録の本文から書いた要約です(時刻の代わりに、会議録のその発言へのリンクを付けています)。発言の全文は国会会議録検索システム、映像は参議院インターネット審議中継が正です。

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目次

時刻質問者論点質問者の頭から
–森まさこ南極保護法と地球の海洋環境会議録
–森まさこIUU漁業の国際連携に未加盟会議録
–森まさこIUU対策で日本の顔が見えない会議録
–三上えり見えるごみと見えない汚染会議録
–三上えり広島での南極条約協議国会議会議録
–三上えり附属書Ⅵ採択から20年の遅れ会議録
–三上えり誰も対応できない緊急事態会議録
–三上えり南極の入域料で受益者負担会議録
–伊藤辰夫南極観測の予算と人材会議録
–伊藤辰夫「しらせ」の後継船の検討会議録
–伊藤辰夫観光の増加と追加規制会議録
–伊藤辰夫代執行の手順と不服申立て会議録
–原田大二郎誰も対応しない場合の納付金会議録
–原田大二郎ガイドラインの工程と連携会議録
–原田大二郎新たな規制対象への相談体制会議録
–原田大二郎専門人材の育成と確保会議録
–梅村みずほ観光船の数の増加会議録
–梅村みずほ船がもたらす緊急事態会議録
–梅村みずほ観光船の数の制限の提案会議録
–高良沙哉附属書Ⅵ締結の効果会議録
–高良沙哉普天間飛行場の騒音と基準会議録
–高良沙哉平均値での騒音の測り方会議録
–高良沙哉爆音訴訟と政治的解決会議録
–尾辻朋実海防法・海洋法条約との違い会議録
–尾辻朋実南極までの移動日数会議録
–尾辻朋実南極の環境保全の予算会議録
–望月良男南極海の鯨類調査会議録
–望月良男南極での事故の事例会議録
–望月良男確認対象を広げた理由会議録
–望月良男事件の費用負担と上限会議録
梅村みずほ質問の全体 05分0:00

森まさこ(自由民主党・無所属の会)

から 16分・公式中継のページが開きます(外からは秒まで飛べず、会議の頭から始まります)。ページの中で「森まさこ」を押すと、その場所から再生されます

論点 01 ✓ 会議録

南極保護法と地球の海洋環境

問い改正南極保護法は地球全体の海洋環境の保護にどう影響するか。

答え環境大臣政務官・森下:南極は地球環境研究の場で海洋を含む地球環境全体の保全につながる。観光の活発化で緊急事態のリスクが高まり、改正で未然防止と主宰者の迅速な対応を図る。

会議録:森まさこのこの発言(発言番号 5)

論点 02 ✓ 会議録

IUU漁業の国際連携に未加盟

問い違法漁業(IUU)対策の国際連携IUUAAに、なぜ日本は加盟しないのか。

答え水産庁資源管理部長・柿沼:IUUAAは民間と政府の情報交換の場で日本の民間団体も参加している。地域漁業管理機関や寄港国措置協定など法的拘束力のある政府間の枠組みの方が直接の効果があると考える。

会議録:森まさこのこの発言(発言番号 11)

論点 03 ✓ 会議録

IUU対策で日本の顔が見えない

問い限られた範囲だけの参加ではなく、世界的なIUU対策に積極的に参加すべきでは。

答え農林水産副大臣・山下:国際機関で日本の顔が見えないと言われているのはじくじたる思い。鈴木大臣と共有し、どうリーダーシップを発揮できるか検討する。

会議録:森まさこのこの発言(発言番号 19)

三上えり(立憲民主・無所属)

から 26分・公式中継のページが開きます(外からは秒まで飛べず、会議の頭から始まります)。ページの中で「三上えり」を押すと、その場所から再生されます

論点 04 ✓ 会議録

見えるごみと見えない汚染

問いマイクロプラスチックや外来種も含め、南極をどう守るか。

答え環境大臣・石原:パリ協定や生物多様性条約など国際枠組みの下で取り組む。プラスチック条約が締結されればそれも基に南極の環境保全を図る。

会議録:三上えりのこの発言(発言番号 24)

論点 05 ✓ 会議録

広島での南極条約協議国会議

問い5月に広島で開く第48回南極条約協議国会議の意義と、環境省の臨み方は。

答え外務省審議官・大場:平和的利用を原則とする南極条約と広島は親和性があり、平和と国際協調を示す場にしたい。環境大臣・石原(#29):改正法案の提出を報告し、議長国として附属書Ⅵの早期発効を各国に働きかける。

会議録:三上えりのこの発言(発言番号 26)

論点 06 ✓ 会議録

附属書Ⅵ採択から20年の遅れ

問い2005年採択の附属書Ⅵの国内法整備に、なぜ20年かかったのか。未締結国はどこか。

答え環境省自然環境局長・堀上:他国の締結状況や発効見通しを見て検討を重ね、観光活発化と発効の機運、今年の会議も踏まえ加速した。外務省審議官・大場(#45):未締結はアルゼンチン・ベルギー・ブラジル・ブルガリア・中国・インド・韓国・米国・日本。

会議録:三上えりのこの発言(発言番号 38)

論点 07 ✓ 会議録

誰も対応できない緊急事態

問い誰も対応措置をとらない・とれない場合として、どんな状況を想定しているか。

答え環境省自然環境局長・堀上:クレバスへの転落など技術的に難しい場合や、二次被害で人命が危険になる場合がある。雪上車がクレバスに落ち引き上げられなかった例がある。

会議録:三上えりのこの発言(発言番号 48)

論点 08 ✓ 会議録

南極の入域料で受益者負担

問い観光客に南極入域料のような受益者負担を国際社会に働きかけてはどうか。

答え環境省自然環境局長・堀上:協議国会議でも費用の賄い方は議論されているが、徴収主体や使い方など論点が多く、まず観光枠組みの議論で合意形成を図ることが重要。議論は各国と前向きに進めている。

会議録:三上えりのこの発言(発言番号 56)

伊藤辰夫(国民民主党・新緑風会)

から 14分・公式中継のページが開きます(外からは秒まで飛べず、会議の頭から始まります)。ページの中で「伊藤辰夫」を押すと、その場所から再生されます

論点 09 ✓ 会議録

南極観測の予算と人材

問い物価高の中で令和8年度予算をどう確保し、若手研究者や技術者をどう育てるか。

答え文部科学省審議官・古田:設備整備や「しらせ」の年次検査、ヘリの修理等の予算を確保した。大学院生の同行や萌芽研究観測の公募で若手を育て、民間との連携で技術者を確保している。

会議録:伊藤辰夫のこの発言(発言番号 65)

論点 10 ✓ 会議録

「しらせ」の後継船の検討

問い老朽化する砕氷艦「しらせ」の後継船の検討状況は。

答え文部科学省審議官・古田:「しらせ」は2009年竣工で17年目。先代が船齢25年で退役したことを踏まえ、次期輸送体制検討小委員会で本日午後から審議を始める。

会議録:伊藤辰夫のこの発言(発言番号 67)

論点 11 ✓ 会議録

観光の増加と追加規制

問い観光活動の現状と見通し、さらなる規制は要らないか。

答え環境大臣・石原:観光客数は2011年度の2.6万人から2024年度は11.7万人の見込み。協議国会議で2023年から観光の包括的管理の議論が始まり、既存の規制で十分か検討されている。積極的に取り組む。

会議録:伊藤辰夫のこの発言(発言番号 71)

論点 12 ✓ 会議録

代執行の手順と不服申立て

問い大臣の代執行のマニュアルは整っているか。費用の納付命令に不服がある場合の救済は。

答え環境省自然環境局長・堀上:手順・マニュアルは専門家や有識者に聞いて今後整備する。費用の金額に不服があれば行政不服審査法に基づく不服申立てができる。

会議録:伊藤辰夫のこの発言(発言番号 77)

原田大二郎(公明党)

から 11分・公式中継のページが開きます(外からは秒まで飛べず、会議の頭から始まります)。ページの中で「原田大二郎」を押すと、その場所から再生されます

論点 13 ✓ 会議録

誰も対応しない場合の納付金

問い誰も対応措置をとらなかった場合の主宰者の納付金額の算定をどう検討するか。

答え環境省自然環境局長・堀上:施行準備で費用算定のマニュアルを海難事故の専門家の意見を聞いて作る。実際の算定は緊急事態の様態に応じてケース・バイ・ケースで検討する。

会議録:原田大二郎のこの発言(発言番号 83)

論点 14 ✓ 会議録

ガイドラインの工程と連携

問い各種ガイドラインをいつまでにどんな工程で整備し、関係者とどう連携するか。

答え環境省自然環境局長・堀上:成立後まず緊急時計画と対応措置のガイドラインを整備する。南極や海洋事故の有識者、新たに適用を受ける関係者の意見を聞き、早期に内容を示したい。

会議録:原田大二郎のこの発言(発言番号 85)

論点 15 ✓ 会議録

新たな規制対象への相談体制

問い上陸しないクルーズ船などが対象になる中、事業者との情報共有や相談体制をどう作るか。

答え環境省自然環境局長・堀上:観光には南極の価値を学ぶ意義がある。新たに事前確認の対象となる関係者には法の趣旨と手続を丁寧に説明し、相談に応じる。

会議録:原田大二郎のこの発言(発言番号 87)

論点 16 ✓ 会議録

専門人材の育成と確保

問い審査や費用算定に要る専門人材をどう育成・確保するか。

答え環境大臣・石原:主宰者向けガイドラインに加え職員向けマニュアルを有識者の意見を聞いて整備する。費用算定では関係省庁や民間サルベージ会社へのヒアリング等を通じ知見を蓄積する。

会議録:原田大二郎のこの発言(発言番号 91)

梅村みずほ(参政党)

から 16分・公式中継のページが開きます(外からは秒まで飛べず、会議の頭から始まります)。ページの中で「梅村みずほ」を押すと、その場所から再生されます

論点 17 ✓ 会議録

観光船の数の増加

問い南極の観光船はどれぐらい増えているのか。

答え環境省自然環境局長・堀上:国際南極旅行業協会によると、観光船舶数は2011年度の年234隻から2024年度は年562隻に増えた。

会議録:梅村みずほのこの発言(発言番号 96)

論点 18 ✓ 会議録

船がもたらす緊急事態

問い観光船舶によってもたらされ得る環境上の緊急事態とは何か。

答え環境省自然環境局長・堀上:南極の環境に重大かつ有害な影響を及ぼす偶然の事故を指し、船舶・航空機・基地からの大規模な油等の流出が当たる可能性がある。

会議録:梅村みずほのこの発言(発言番号 100)

論点 19 ✓ 会議録

観光船の数の制限の提案

問いホスト国として航行数の制限や観光客数の目安を協議国会議で提案してはどうか。

答え環境大臣・石原:2011年の観光ガイドラインで1サイト1隻、500人以上の船は上陸不可、一度に上陸は最大100人で20人に1人のガイドなどを定めている。包括的な規制・管理の枠組みの議論に参加する。

会議録:梅村みずほのこの発言(発言番号 104)

高良沙哉(沖縄の風)

から 16分・公式中継のページが開きます(外からは秒まで飛べず、会議の頭から始まります)。ページの中で「高良沙哉」を押すと、その場所から再生されます

論点 20 ✓ 会議録

附属書Ⅵ締結の効果

問い附属書Ⅵの締結に向けた今回の法改正の効果は。

答え環境大臣・石原:未締結国の早期締結を促す。発効すれば緊急事態の未然防止が図れ、日本が対応できない場合も他の締結国による対応措置の協力を期待できる。

会議録:高良沙哉のこの発言(発言番号 112)

論点 21 ✓ 会議録

普天間飛行場の騒音と基準

問い普天間飛行場の騒音を環境基準からどう評価し、学校の静かな授業をどう実現するか。

答え環境省水・大気環境局長・大森:令和6年度は13地点中10地点が基準を達成、未達成3地点は58・59・65デシベル。防衛省が住宅の防音工事を助成している。文科省・神山:学校の防音工事の助成を含め学習環境の維持に努めてほしい。

会議録:高良沙哉のこの発言(発言番号 114)

論点 22 ✓ 会議録

平均値での騒音の測り方

問い平均値の測定で、100デシベル超えの実態をどう把握しているのか。

答え環境省水・大気環境局長・大森:基準のLdenは夕方と夜間に重み付けし24時間の総暴露量で評価する指標で、生活への影響を適切に把握できる。欧州でも統一指標として採用されている。

会議録:高良沙哉のこの発言(発言番号 117)

論点 23 ✓ 会議録

爆音訴訟と政治的解決

問い騒音を違法とした判決が続く中、政治的解決として何を講じるか。

答え防衛副大臣・宮崎:負担の解決は重要な課題。日米合意の騒音規制措置の遵守や土曜・年末年始の配慮を米軍に申し入れ、訓練の県外移転や住宅防音工事の助成に取り組む。

会議録:高良沙哉のこの発言(発言番号 119)

尾辻朋実(チームみらい・無所属の会)

から 12分・公式中継のページが開きます(外からは秒まで飛べず、会議の頭から始まります)。ページの中で「尾辻朋実」を押すと、その場所から再生されます

論点 24 ✓ 会議録

海防法・海洋法条約との違い

問い改正法と国連海洋法条約や海洋汚染防止法との適用範囲の違いは。

答え環境省自然環境局長・堀上:改正法の南極地域は南緯60度以南で、その海域で緊急事態が起きれば主宰者に対応義務が生じる。海洋汚染防止法に緊急事態の規定はなく、日本籍船からの油等の排出には同法で対応する。

会議録:尾辻朋実のこの発言(発言番号 125)

論点 25 ✓ 会議録

南極までの移動日数

問い日本から南極まで船でどのくらいかかるか。

答え環境省自然環境局長・堀上:船の性能によるが、2か月ぐらい。

会議録:尾辻朋実のこの発言(発言番号 129)

論点 26 ✓ 会議録

南極の環境保全の予算

問い今年度の南極環境保全の予算約1億3千万円の使い道は。

答え環境省自然環境局長・堀上:第48回南極条約協議国会議の開催経費。別に生物多様性の国際協力の費用の内数として南極のモニタリングや普及啓発に約2100万円を計上している。

会議録:尾辻朋実のこの発言(発言番号 131)

望月良男(各派に属しない議員)

から 16分・公式中継のページが開きます(外からは秒まで飛べず、会議の頭から始まります)。ページの中で「望月良男」を押すと、その場所から再生されます

論点 27 ✓ 会議録

南極海の鯨類調査

問い南極海鯨類資源調査の概要と近年の結果は。

答え水産庁資源管理部長・柿沼:令和7年度は調査船2隻で延べ68日間、目視やDNA採取などを行った。1970年代までに減った大型鯨類は総じて回復傾向で、シロナガスクジラやザトウクジラの発見数が増えている。

会議録:望月良男のこの発言(発言番号 136)

論点 28 ✓ 会議録

南極での事故の事例

問い南極での日本と他国の事故の数と主な内容は。

答え環境省自然環境局長・堀上:200リットル以上の油流出等では、他国は1985年以降で船舶10件・航空機6件・基地1件、日本は2000年以降で船舶1件・雪上車1件・基地4件。1989年にアルゼンチンの船の座礁で60万リットルが流出した例がある。

会議録:望月良男のこの発言(発言番号 140)

論点 29 ✓ 会議録

確認対象を広げた理由

問い従来、上陸しない船などを確認の対象外としていた理由は。

答え環境省自然環境局長・堀上:上陸を伴わない船舶等の活動は公海の自由に当たるとしてきた。附属書Ⅵで全ての観光船が対象と明記されたため対象にする。

会議録:望月良男のこの発言(発言番号 142)

論点 30 ✓ 会議録

事件の費用負担と上限

問い事件発生時の主宰者の費用負担をどう担保し、上限はあるか。

答え環境省自然環境局長・堀上:事件への対応は船舶等に備えた設備で行う初動措置の範囲を想定しており、費用負担の担保措置も最高限度額も設けていない。

会議録:望月良男のこの発言(発言番号 148)

梅村みずほ(参政党)

から 05分・公式中継のページが開きます(外からは秒まで飛べず、会議の頭から始まります)。ページの中で「梅村みずほ」を押すと、その場所から再生されます

上の「公式中継のページ」から、質問の最初から見られます。

会議録の発言一覧

国会会議録検索システムに出ている発言 160件(発言者と会議録へのリンクだけ。要点づけはしていません)。会議録のページ

発言を一覧で開く
発言番号発言者会議録
1猪口邦子この発言
2猪口邦子この発言
3猪口邦子この発言
4猪口邦子この発言
5森まさここの発言
6森下千里この発言
7森まさここの発言
8高橋徹この発言
9森まさここの発言
10山下雄平この発言
11森まさここの発言
12柿沼忠秋この発言
13森まさここの発言
14柿沼忠秋この発言
15森まさここの発言
16柿沼忠秋この発言
17森まさここの発言
18柿沼忠秋この発言
19森まさここの発言
20山下雄平この発言
21森まさここの発言
22三上えりこの発言
23堀上勝この発言
24三上えりこの発言
25石原宏高この発言
26三上えりこの発言
27大場雄一この発言
28三上えりこの発言
29石原宏高この発言
30三上えりこの発言
31石原宏高この発言
32三上えりこの発言
33関谷毅史この発言
34三上えりこの発言
35堀上勝この発言
36三上えりこの発言
37石原宏高この発言
38三上えりこの発言
39堀上勝この発言
40三上えりこの発言
41堀上勝この発言
42三上えりこの発言
43大場雄一この発言
44三上えりこの発言
45大場雄一この発言
46猪口邦子この発言
47大場雄一この発言
48三上えりこの発言
49堀上勝この発言
50三上えりこの発言
51堀上勝この発言
52三上えりこの発言
53石原宏高この発言
54三上えりこの発言
55堀上勝この発言
56三上えりこの発言
57堀上勝この発言
58三上えりこの発言
59堀上勝この発言
60三上えりこの発言
61石原宏高この発言
62三上えりこの発言
63伊藤辰夫この発言
64古田裕志この発言
65伊藤辰夫この発言
66古田裕志この発言
67伊藤辰夫この発言
68古田裕志この発言
69伊藤辰夫この発言
70堀上勝この発言
71伊藤辰夫この発言
72石原宏高この発言
73伊藤辰夫この発言
74堀上勝この発言
75伊藤辰夫この発言
76堀上勝この発言
77伊藤辰夫この発言
78堀上勝この発言
79伊藤辰夫この発言
80石原宏高この発言
81原田大二郎この発言
82石原宏高この発言
83原田大二郎この発言
84堀上勝この発言
85原田大二郎この発言
86堀上勝この発言
87原田大二郎この発言
88堀上勝この発言
89原田大二郎この発言
90堀上勝この発言
91原田大二郎この発言
92石原宏高この発言
93原田大二郎この発言
94梅村みずほこの発言
95堀上勝この発言
96梅村みずほこの発言
97堀上勝この発言
98梅村みずほこの発言
99堀上勝この発言
100梅村みずほこの発言
101堀上勝この発言
102梅村みずほこの発言
103堀上勝この発言
104梅村みずほこの発言
105石原宏高この発言
106猪口邦子この発言
107梅村みずほこの発言
108高良沙哉この発言
109堀上勝この発言
110高良沙哉この発言
111堀上勝この発言
112高良沙哉この発言
113石原宏高この発言
114高良沙哉この発言
115大森恵子この発言
116神山弘この発言
117高良沙哉この発言
118大森恵子この発言
119高良沙哉この発言
120宮崎政久この発言
121猪口邦子この発言
122宮崎政久この発言
123猪口邦子この発言
124高良沙哉この発言
125尾辻朋実この発言
126堀上勝この発言
127尾辻朋実この発言
128高橋徹この発言
129尾辻朋実この発言
130堀上勝この発言
131尾辻朋実この発言
132堀上勝この発言
133尾辻朋実この発言
134石原宏高この発言
135尾辻朋実この発言
136望月良男この発言
137柿沼忠秋この発言
138望月良男この発言
139堀上勝この発言
140望月良男この発言
141堀上勝この発言
142望月良男この発言
143堀上勝この発言
144望月良男この発言
145堀上勝この発言
146望月良男この発言
147堀上勝この発言
148望月良男この発言
149堀上勝この発言
150望月良男この発言
151堀上勝この発言
152望月良男この発言
153猪口邦子この発言
154猪口邦子この発言
155梅村みずほこの発言
156猪口邦子この発言
157猪口邦子この発言
158石原宏高この発言
159猪口邦子この発言
160猪口邦子この発言