経済産業委員会まとめ2026-04-02
参議院 経済産業委員会|2026-04-02|取得 2026-10-25
約3時間07分(審議時間からの概算)の会議を、質問者8人・論点40件に分けました。全部の要点を読んで約9分。気になる論点だけ映像で確かめられます。
この会議の作り方と、公式の中継で見る道
発言者・所要は参議院インターネット審議中継の発言者一覧から機械で写しています(所要は次の発言者の頭出しとの差)。会議録から書いた論点の見出しと要点は、国会会議録検索システムの会議録の本文から書いた要約です(時刻の代わりに、会議録のその発言へのリンクを付けています)。発言の全文は国会会議録検索システム、映像は参議院インターネット審議中継が正です。
公式の中継で見る道:参議院インターネット審議中継の会議ページを開き、発言者一覧の名前を押す(その人の発言の頭から流れる)→ 書いてある「頭から ◯:◯◯」まで進める。
目次
| 時刻 | 質問者 | 論点 | 質問者の頭から |
|---|---|---|---|
| 赤澤亮正 | 質問の全体 04分 | 0:00 | |
| – | 古賀友一郎 | 洋上風力は今も再エネの切り札か | 会議録 |
| – | 古賀友一郎 | 洋上風力に国主導の設置目標を | 会議録 |
| – | 古賀友一郎 | 都市鉱山のレアアース量の調査 | 会議録 |
| – | 古賀友一郎 | レアアースのリサイクルの取組目標 | 会議録 |
| – | 村田享子 | 商社が間に入ったときの取適法の適用 | 会議録 |
| – | 村田享子 | 商社をかませる取適法逃れの把握 | 会議録 |
| – | 村田享子 | 適用逃れ対策と実態調査 | 会議録 |
| – | 村田享子 | 中国のタングステン輸出規制の影響 | 会議録 |
| – | 村田享子 | タングステンの代替調達とリサイクル強化 | 会議録 |
| – | 村田享子 | 中国メーカーへの転注を恐れ価格転嫁が言い出しにくい | 会議録 |
| – | 福士珠美 | 南鳥島への最終処分場の文献調査の申入れ | 会議録 |
| – | 福士珠美 | 南鳥島を選んだ理由 | 会議録 |
| – | 福士珠美 | 北海道と玄海町の調査が次に進まない理由 | 会議録 |
| – | 福士珠美 | 六ケ所村の搬出期限2045年に間に合うか | 会議録 |
| – | 福士珠美 | フュージョンエネルギーの実現と産業化 | 会議録 |
| – | 福士珠美 | フュージョン装置の規制のルール作り | 会議録 |
| – | 竹詰仁 | 石油製品ごとの備蓄の公表 | 会議録 |
| – | 竹詰仁 | ナフサの確保の対策 | 会議録 |
| – | 竹詰仁 | ホルムズ封鎖が長引いた場合の電力供給 | 会議録 |
| – | 竹詰仁 | 石炭火力をエネルギー安全保障で再評価 | 会議録 |
| – | 竹詰仁 | 中東情勢と原子力発電の活用 | 会議録 |
| – | 竹詰仁 | 火力発電への有償オークションの負担 | 会議録 |
| – | 石川博崇 | 日米戦略的投資イニシアチブの国益 | 会議録 |
| – | 石川博崇 | 日米の海洋鉱物資源の協力覚書の意義 | 会議録 |
| – | 石川博崇 | 作業部会に防衛省と米国戦争省が入る意義 | 会議録 |
| – | 石川博崇 | 中東情勢を受けた予算の修正 | 会議録 |
| – | 石川博崇 | アラスカ産原油と調達先の多角化 | 会議録 |
| – | 石川博崇 | 夏に向けた電気・ガス料金の支援 | 会議録 |
| – | 松野明美 | フィジカルAIの戦略 | 会議録 |
| – | 松野明美 | ロボットのデータの国外流出対策 | 会議録 |
| – | 松野明美 | 薬局の加算要件とヘルスケア検査の混乱 | 会議録 |
| – | 松野明美 | 薬局への正しい情報の周知 | 会議録 |
| – | 櫻井祥子 | 経産省のGX関連予算の額 | 会議録 |
| – | 櫻井祥子 | カーボンニュートラルと気温上昇の抑止効果 | 会議録 |
| – | 櫻井祥子 | 脱炭素予算の規模は適切か | 会議録 |
| – | 櫻井祥子 | 脱炭素をめぐる日米のスタンスの違い | 会議録 |
| – | 百田尚樹 | 燃料が届かない需要家へのきめ細かい対応 | 会議録 |
| – | 百田尚樹 | 産油インフラの損傷と代替ルート | 会議録 |
| – | 百田尚樹 | 中東以外からの調達によるコスト上昇 | 会議録 |
| – | 百田尚樹 | 外国人受入れの経済コストの試算 | 会議録 |
赤澤亮正(経済産業大臣、原子力経済被害担当、GX実行推進担当、産業競争力担当、中東情勢に伴う重要物資安定確保担当、内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)
から 04分・公式中継のページが開きます(外からは秒まで飛べず、会議の頭から始まります)。ページの中で「赤澤亮正」を押すと、その場所から再生されます
上の「公式中継のページ」から、質問の最初から見られます。
古賀友一郎(自由民主党・無所属の会)
から 25分・公式中継のページが開きます(外からは秒まで飛べず、会議の頭から始まります)。ページの中で「古賀友一郎」を押すと、その場所から再生されます
洋上風力は今も再エネの切り札か
問い洋上風力は実質的にも引き続き再エネの切り札か。
答え赤澤経産大臣:第七次エネルギー基本計画で主力電源化に向けた切り札と明記している。厳しい事業環境だが、経済波及効果が期待される重要な電源で着実に推進する。
洋上風力に国主導の設置目標を
問い領海やEEZの有望エリアに設置目標を設けて国主導で進めるべきではないか。
答え赤澤経産大臣:問題意識は完全に共有する。2040年までに30〜45ギガワットの案件形成目標がある。黎明期で具体的なロードマップは難しく、まず初期の案件形成を着実に進める。
都市鉱山のレアアース量の調査
問い国内の都市鉱山に眠るレアアースの量を調査すべきではないか。
答え成田審議官(環境省):ポテンシャルの把握は重要。眠っている量やリサイクル・回収できそうな量を含め、関係省庁と連携して調査を進める。
レアアースのリサイクルの取組目標
問い国内リサイクルでどれだけ確保するか、取組目標を持つべきではないか。
答え赤澤経産大臣:問題意識は共有する。中国の輸出管理の中で目標を公にしすぎるリスクもある。ネオジム磁石は官民投資ロードマップでリサイクル率の目標を示す。
村田享子(立憲民主・無所属)
から 26分・公式中継のページが開きます(外からは秒まで飛べず、会議の頭から始まります)。ページの中で「村田享子」を押すと、その場所から再生されます
商社が間に入ったときの取適法の適用
問い商社が事務手続の代行だけをする場合、取適法の中小受託事業者は商社か外注先か。
答え向井審議官(公取委):内容決定に全く関与せず事務代行にすぎない商社は中小受託事業者にならず、発注者と外注取引先の間に取適法が適用され得る。
商社をかませる取適法逃れの把握
問い商社をかませる取適法逃れの事案を把握しているか。
答え茶谷公取委員長:接している情報は答えを差し控える。商社も条件を満たせば委託事業者に当たり得るし、適用外でも独占禁止法の適用は受ける。違反には厳正に対処する。
適用逃れ対策と実態調査
問い商社や親子会社の関与による適用逃れの対策と実態調査が必要ではないか。
答え茶谷公取委員長:介在するだけで直ちに適用対象外になるわけではない。定期的な大規模書面調査や特別調査で取引実態の把握に努める。
中国のタングステン輸出規制の影響
問い中国によるタングステンの輸出規制の影響は。
答え伊吹局長:価格がすごく上がっており、一部からは入手が困難になっているとの声も出ている。
タングステンの代替調達とリサイクル強化
問いタングステンの供給代替先の確保やリサイクル強化をすべきではないか。
答え赤澤経産大臣:出資や助成金で鉱山開発や製錬事業の案件組成を後押しする。超硬工具のスクラップ返却の呼びかけなど、産業界と連携してリサイクルに取り組む。
中国メーカーへの転注を恐れ価格転嫁が言い出しにくい
問い価格転嫁を求めると中国メーカーに転注されるという懸念にどう対応するか。
答え赤澤経産大臣:代替品への切替え支援を当初予算案に盛り込んだ。転注自体はすぐ違反とは言えないが、転注を示唆して一方的に価格を決めれば取適法違反のおそれがある。
福士珠美(立憲民主・無所属)
から 24分・公式中継のページが開きます(外からは秒まで飛べず、会議の頭から始まります)。ページの中で「福士珠美」を押すと、その場所から再生されます
南鳥島への最終処分場の文献調査の申入れ
問い国から自治体に働きかけるに至った経緯と今後の方針は。
答え赤澤経産大臣:立地地域の声を受け国が一歩前に出ることにした。3月3日、地元発意を待たず国の責任で小笠原村に申し入れた。説明を尽くし、調査地域の拡大に国が前面に立つ。
南鳥島を選んだ理由
問い好ましい特性の地域は国土の約7割あるのに、なぜ南鳥島か。
答え久米部長:好ましい特性の可能性が相対的に高く、未利用地があり、全島が国有地で国策に協力いただいてきた。村長から村民向け説明会の要請があった。
北海道と玄海町の調査が次に進まない理由
問い文献調査が概要調査に進んでいないのはなぜか。
答え久米部長:北海道の2町村はNUMOが意見への見解書を取りまとめ中で、その後に知事・首長の意見を聞く。玄海町は文献から抽出したデータの評価を行っている。
六ケ所村の搬出期限2045年に間に合うか
問い最終処分地の選定は六ケ所村の貯蔵期限に間に合うのか。
答え赤澤経産大臣:搬出期限は日本原燃と青森県・六ケ所村の約束で、事業者が遵守するよう指導する。文献調査地域の拡大が不可欠で、国の責任で地域に協力をお願いする。
フュージョンエネルギーの実現と産業化
問いフュージョンエネルギーの実現と産業化にどんな決意で臨むか。
答え赤澤経産大臣:2030年代の発電実証に挑戦するのが政府の方針。夏の成長戦略に向け官民投資ロードマップで投資促進策を示す。
フュージョン装置の規制のルール作り
問いフュージョンは原発とは別の法規制で対応するのか。
答え森下対策監:止める・冷やすに特別な安全装置は要らないが、トリチウムを多く使うため閉じ込める機能が重要と確認した。トリチウムの影響を見極めて規制を検討する。
竹詰仁(国民民主党・新緑風会)
から 27分・公式中継のページが開きます(外からは秒まで飛べず、会議の頭から始まります)。ページの中で「竹詰仁」を押すと、その場所から再生されます
石油製品ごとの備蓄の公表
問いガソリンやナフサなど油種ごとの備蓄を管理・公表しているか。
答え和久田部長:製品ごとの備蓄量は公表していないが、内訳の把握を事業者と検討している。3月17日から備蓄日数を日報ベースで公表している。
ナフサの確保の対策
問いプラスチックの原料となるナフサの対策は。
答え伊吹局長:川下製品の在庫が約2か月分、中東以外からの代替調達と国内精製分で約2か月分運転でき、化学品全体で約4か月分を確保可能。中東以外からの調達を追求している。
ホルムズ封鎖が長引いた場合の電力供給
問い封鎖が長引いても電力の安定供給に支障はないか。
答え赤澤経産大臣:ホルムズ経由の年間輸入量約400万トンに相当するLNG在庫がある。調達の8〜9割はホルムズ経由以外の長期契約で、直ちに支障はない。非効率石炭火力の稼働抑制を26年度は適用しない。
石炭火力をエネルギー安全保障で再評価
問い石炭火力を緊急措置でなく再評価すべきではないか。
答え久米部長:中東に依存せず重要な電源だが、CO2排出が多い課題もある。今回の措置は2026年度のみで、非効率石炭火力のフェードアウトの方針は変えない。
中東情勢と原子力発電の活用
問いエネルギー安全保障の観点から原子力の活用が必要ではないか。
答え赤澤経産大臣:問題意識を共有する。安全性の確保と地域の理解を大前提に、規制委員会が適合と認めた場合のみ原子力を最大限活用する。
火力発電への有償オークションの負担
問い安定供給を担う火力発電事業者だけに負担を押し付けるべきではないのでは。
答え赤澤経産大臣:脱炭素のコストは社会全体で広く分担することが重要。2033年度開始の有償オークションは、無償枠の減らし方や価格転嫁の在り方も検討する。
石川博崇(公明党)
から 26分・公式中継のページが開きます(外からは秒まで飛べず、会議の頭から始まります)。ページの中で「石川博崇」を押すと、その場所から再生されます
日米戦略的投資イニシアチブの国益
問い対米投資イニシアチブがなぜ国益に資するのか。
答え赤澤経産大臣:米国の評価で毎年5兆円超のはずだった関税が2兆円超減った。ガス火力発電案件では日本企業の機器供給で輸出機会が広がり、AI分野のサプライチェーン強靱化にも資する。
日米の海洋鉱物資源の協力覚書の意義
問い海洋鉱物資源の日米協力にどんな意義があるのか。
答え田中審議官:レアアース泥やマンガン団塊などで情報共有や専門家の交流を進める。研究開発段階のものが多く、両国の専門家が議論することは開発を加速する上で重要。
作業部会に防衛省と米国戦争省が入る意義
問い海洋鉱物資源の作業部会に防衛省・米国戦争省が参加する意義は。
答え滝澤審議官:海洋鉱物での日米協力の進展は、装備品のサプライチェーンの強靱化や日米同盟の抑止力・対処力の強化につながる。
中東情勢を受けた予算の修正
問い中東情勢を踏まえて令和8年度予算を修正すべきではないか。
答え赤澤経産大臣:予備費の活用もでき、政府として必要とは現時点で考えていない。予算は衆議院で可決済みで、国会法59条により内閣として修正はできない。
アラスカ産原油と調達先の多角化
問いアラスカ産原油を含め調達先の多角化をどう進めるか。
答え赤澤経産大臣:アラスカ産は中東の代替に十分な量ではないが、運搬日数が中東より10日程度短い。米国産の追加調達、ホルムズを通らないパイプライン経由、中央アジアや中南米からの調達も含め手を尽くす。
夏に向けた電気・ガス料金の支援
問い電気・ガス料金はいつ頃上がる可能性があり、支援の要否をいつ判断するか。
答え赤澤経産大臣:料金は2〜4か月前の燃料輸入価格を参照するため直ちに上昇しない。価格動向を注視し、必要な対応は行う。
松野明美(日本維新の会)
から 20分・公式中継のページが開きます(外からは秒まで飛べず、会議の頭から始まります)。ページの中で「松野明美」を押すと、その場所から再生されます
フィジカルAIの戦略
問い頭脳の部分で米中に後れるフィジカルAIにどう力を入れるか。
答え赤澤経産大臣:フィジカルAIは我が国の勝ち筋。製造業の現場データをAIが理解しやすい形に整備し、手法の確立や標準化、データセットの構築を進める。
ロボットのデータの国外流出対策
問いデータの国外流出などセキュリティーの対策は。
答え奥家審議官:ネットにつながる製品を認証するJC-STAR制度を昨年3月に始めた。基準を作りながら対象を広げる。
薬局の加算要件とヘルスケア検査の混乱
問い調剤報酬の加算要件でヘルスケア検査サービスに混乱が起きていることを把握しているか。
答え熊木審議官(厚労省):性能が担保されない検査を提供する薬局は加算の要件を満たさないとする見直し。混乱の照会は直接は来ていない。井上審議官(経産省):厚労省の見解を確認し、関係業界への周知を検討する。
薬局への正しい情報の周知
問い全国約6万軒の薬局に正しい情報を伝える方法を考えるべきでは。
答え熊木審議官(厚労省):Q&Aや疑義照会の形で周知する。井上審議官(経産省):現場に誤解のないよう周知のやり方を考える。
櫻井祥子(参政党)
から 15分・公式中継のページが開きます(外からは秒まで飛べず、会議の頭から始まります)。ページの中で「櫻井祥子」を押すと、その場所から再生されます
経産省のGX関連予算の額
問い経産省のGX関連の脱炭素予算は幾らか。
答え伊藤審議官:令和8年度当初予算でGX対策推進費約1兆484億円、令和4年度補正から7年度補正までで約5兆4674億円。
カーボンニュートラルと気温上昇の抑止効果
問いカーボンニュートラルは国益にどうつながるか、気温上昇の抑止効果の試算はあるか。
答え西村審議官(環境省):気候変動は人類共通の喫緊の課題で、経済成長やエネルギー安定供給の目的も含め取り組む。国内の削減による気温上昇の抑止効果は政府として試算していない。
脱炭素予算の規模は適切か
問い現在の規模で脱炭素予算を投入するのは適切か。
答え赤澤経産大臣:GXはエネルギー安定供給・経済成長・脱炭素の同時実現を追求する。執行では産業競争力への寄与などの基準を設け、第三者の審査を経ている。
脱炭素をめぐる日米のスタンスの違い
問い訪米時に排出削減の協調を求めたか、日米の違いをどう認識するか。
答え赤澤経産大臣:訪米時に脱炭素のやり取りはなかった。米国が気候変動に懐疑的なことは承知している。化石燃料を自給していない我が国はGX政策を進める。
百田尚樹(日本保守党)
から 17分・公式中継のページが開きます(外からは秒まで飛べず、会議の頭から始まります)。ページの中で「百田尚樹」を押すと、その場所から再生されます
燃料が届かない需要家へのきめ細かい対応
問い総理が言うきめ細かい対応とは具体的に何か。
答え赤澤経産大臣:日本全体で必要な量は確保できている。担当大臣の下に各省のタスクフォースを作り、どこに供給の偏りや流通の目詰まりがあるか分析して手を打つこと。
産油インフラの損傷と代替ルート
問い湾岸の産油インフラが損傷した場合、有望な代替先はあるか。
答え赤澤経産大臣:産油インフラが大きく毀損すれば長期に原油が足りない事態になるが、どこまで対応できるか答える自信はない。備蓄は他国と比べてきちんと準備していた。
中東以外からの調達によるコスト上昇
問い中東以外からの調達で価格が上がることへの対策は。
答え赤澤経産大臣:今後は多少高くても同志国から買うことが必要で、全てを国が補填するのは無理。企業とも理解をつくりながら対応する。緊急事態には国ができることを最大限やる。
外国人受入れの経済コストの試算
問い日本に入った外国人の経済コストを計算しているか、試算する予定は。
答え岸川次長:属性により様々で一概に答えるのは困難。総合的対応策でメリット・デメリットの調査検討を行う。赤澤経産大臣:司令塔の担当大臣の下で決め、経産省は人手不足の情報を入れる。
会議録の発言一覧
国会会議録検索システムに出ている発言 157件(発言者と会議録へのリンクだけ。要点づけはしていません)。会議録のページ
発言を一覧で開く
| 発言番号 | 発言者 | 会議録 |
|---|---|---|
| 1 | 浜口誠 | この発言 |
| 2 | 浜口誠 | この発言 |
| 3 | 浜口誠 | この発言 |
| 4 | 浜口誠 | この発言 |
| 5 | 赤澤亮正 | この発言 |
| 6 | 浜口誠 | この発言 |
| 7 | 茶谷栄治 | この発言 |
| 8 | 浜口誠 | この発言 |
| 9 | 古賀友一郎 | この発言 |
| 10 | 赤澤亮正 | この発言 |
| 11 | 古賀友一郎 | この発言 |
| 12 | 赤澤亮正 | この発言 |
| 13 | 古賀友一郎 | この発言 |
| 14 | 成田浩司 | この発言 |
| 15 | 古賀友一郎 | この発言 |
| 16 | 赤澤亮正 | この発言 |
| 17 | 古賀友一郎 | この発言 |
| 18 | 村田享子 | この発言 |
| 19 | 向井康二 | この発言 |
| 20 | 村田享子 | この発言 |
| 21 | 向井康二 | この発言 |
| 22 | 村田享子 | この発言 |
| 23 | 向井康二 | この発言 |
| 24 | 村田享子 | この発言 |
| 25 | 向井康二 | この発言 |
| 26 | 村田享子 | この発言 |
| 27 | 茶谷栄治 | この発言 |
| 28 | 村田享子 | この発言 |
| 29 | 向井康二 | この発言 |
| 30 | 村田享子 | この発言 |
| 31 | 向井康二 | この発言 |
| 32 | 村田享子 | この発言 |
| 33 | 茶谷栄治 | この発言 |
| 34 | 村田享子 | この発言 |
| 35 | 伊吹英明 | この発言 |
| 36 | 村田享子 | この発言 |
| 37 | 伊吹英明 | この発言 |
| 38 | 村田享子 | この発言 |
| 39 | 赤澤亮正 | この発言 |
| 40 | 村田享子 | この発言 |
| 41 | 赤澤亮正 | この発言 |
| 42 | 村田享子 | この発言 |
| 43 | 赤澤亮正 | この発言 |
| 44 | 村田享子 | この発言 |
| 45 | 福士珠美 | この発言 |
| 46 | 赤澤亮正 | この発言 |
| 47 | 福士珠美 | この発言 |
| 48 | 赤澤亮正 | この発言 |
| 49 | 福士珠美 | この発言 |
| 50 | 久米孝 | この発言 |
| 51 | 福士珠美 | この発言 |
| 52 | 久米孝 | この発言 |
| 53 | 福士珠美 | この発言 |
| 54 | 久米孝 | この発言 |
| 55 | 福士珠美 | この発言 |
| 56 | 久米孝 | この発言 |
| 57 | 福士珠美 | この発言 |
| 58 | 久米孝 | この発言 |
| 59 | 福士珠美 | この発言 |
| 60 | 赤澤亮正 | この発言 |
| 61 | 福士珠美 | この発言 |
| 62 | 久米孝 | この発言 |
| 63 | 福士珠美 | この発言 |
| 64 | 赤澤亮正 | この発言 |
| 65 | 福士珠美 | この発言 |
| 66 | 恒藤晃 | この発言 |
| 67 | 福士珠美 | この発言 |
| 68 | 恒藤晃 | この発言 |
| 69 | 福士珠美 | この発言 |
| 70 | 森下泰 | この発言 |
| 71 | 福士珠美 | この発言 |
| 72 | 竹詰仁 | この発言 |
| 73 | 和久田肇 | この発言 |
| 74 | 竹詰仁 | この発言 |
| 75 | 伊吹英明 | この発言 |
| 76 | 竹詰仁 | この発言 |
| 77 | 赤澤亮正 | この発言 |
| 78 | 竹詰仁 | この発言 |
| 79 | 久米孝 | この発言 |
| 80 | 竹詰仁 | この発言 |
| 81 | 久米孝 | この発言 |
| 82 | 竹詰仁 | この発言 |
| 83 | 久米孝 | この発言 |
| 84 | 竹詰仁 | この発言 |
| 85 | 久米孝 | この発言 |
| 86 | 竹詰仁 | この発言 |
| 87 | 久米孝 | この発言 |
| 88 | 竹詰仁 | この発言 |
| 89 | 久米孝 | この発言 |
| 90 | 竹詰仁 | この発言 |
| 91 | 久米孝 | この発言 |
| 92 | 竹詰仁 | この発言 |
| 93 | 久米孝 | この発言 |
| 94 | 竹詰仁 | この発言 |
| 95 | 赤澤亮正 | この発言 |
| 96 | 竹詰仁 | この発言 |
| 97 | 伊藤禎則 | この発言 |
| 98 | 竹詰仁 | この発言 |
| 99 | 赤澤亮正 | この発言 |
| 100 | 竹詰仁 | この発言 |
| 101 | 石川博崇 | この発言 |
| 102 | 赤澤亮正 | この発言 |
| 103 | 石川博崇 | この発言 |
| 104 | 田中一成 | この発言 |
| 105 | 石川博崇 | この発言 |
| 106 | 滝澤豪 | この発言 |
| 107 | 石川博崇 | この発言 |
| 108 | 赤澤亮正 | この発言 |
| 109 | 石川博崇 | この発言 |
| 110 | 赤澤亮正 | この発言 |
| 111 | 石川博崇 | この発言 |
| 112 | 和久田肇 | この発言 |
| 113 | 石川博崇 | この発言 |
| 114 | 赤澤亮正 | この発言 |
| 115 | 石川博崇 | この発言 |
| 116 | 松野明美 | この発言 |
| 117 | 赤澤亮正 | この発言 |
| 118 | 松野明美 | この発言 |
| 119 | 赤澤亮正 | この発言 |
| 120 | 松野明美 | この発言 |
| 121 | 奥家敏和 | この発言 |
| 122 | 松野明美 | この発言 |
| 123 | 熊木正人 | この発言 |
| 124 | 井上博雄 | この発言 |
| 125 | 松野明美 | この発言 |
| 126 | 井上博雄 | この発言 |
| 127 | 松野明美 | この発言 |
| 128 | 井上博雄 | この発言 |
| 129 | 松野明美 | この発言 |
| 130 | 熊木正人 | この発言 |
| 131 | 松野明美 | この発言 |
| 132 | 井上博雄 | この発言 |
| 133 | 松野明美 | この発言 |
| 134 | 櫻井祥子 | この発言 |
| 135 | 伊藤禎則 | この発言 |
| 136 | 櫻井祥子 | この発言 |
| 137 | 西村治彦 | この発言 |
| 138 | 櫻井祥子 | この発言 |
| 139 | 赤澤亮正 | この発言 |
| 140 | 櫻井祥子 | この発言 |
| 141 | 赤澤亮正 | この発言 |
| 142 | 櫻井祥子 | この発言 |
| 143 | 百田尚樹 | この発言 |
| 144 | 赤澤亮正 | この発言 |
| 145 | 百田尚樹 | この発言 |
| 146 | 赤澤亮正 | この発言 |
| 147 | 百田尚樹 | この発言 |
| 148 | 赤澤亮正 | この発言 |
| 149 | 百田尚樹 | この発言 |
| 150 | 赤澤亮正 | この発言 |
| 151 | 百田尚樹 | この発言 |
| 152 | 岸川仁和 | この発言 |
| 153 | 百田尚樹 | この発言 |
| 154 | 赤澤亮正 | この発言 |
| 155 | 百田尚樹 | この発言 |
| 156 | 浜口誠 | この発言 |
| 157 | 浜口誠 | この発言 |
