政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会まとめ2026-04-01
参議院 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会|2026-04-01|取得 2026-10-25
約2時間20分(審議時間からの概算)の会議を、質問者7人・論点26件に分けました。全部の要点を読んで約7分。気になる論点だけ映像で確かめられます。
この会議の作り方と、公式の中継で見る道
発言者・所要は参議院インターネット審議中継の発言者一覧から機械で写しています(所要は次の発言者の頭出しとの差)。会議録から書いた論点の見出しと要点は、国会会議録検索システムの会議録の本文から書いた要約です(時刻の代わりに、会議録のその発言へのリンクを付けています)。発言の全文は国会会議録検索システム、映像は参議院インターネット審議中継が正です。
公式の中継で見る道:参議院インターネット審議中継の会議ページを開き、発言者一覧の名前を押す(その人の発言の頭から流れる)→ 書いてある「頭から ◯:◯◯」まで進める。
目次
| 時刻 | 質問者 | 論点 | 質問者の頭から |
|---|---|---|---|
| 茂木敏充 | 質問の全体 06分 | 0:00 | |
| 茂木敏充 | 質問の全体 03分 | 0:00 | |
| – | 石田昌宏 | FOIPの中でのODAの位置付け | 会議録 |
| – | 石田昌宏 | 東ティモールへのODAとFOIP | 会議録 |
| – | 石田昌宏 | FOIPとODAの進め方 | 会議録 |
| – | 石橋通宏 | ODAのGNI比0.7%目標 | 会議録 |
| – | 石橋通宏 | OSA予算を倍増以上にする理由 | 会議録 |
| – | 石橋通宏 | ミャンマーの選挙と新政権 | 会議録 |
| – | 石橋通宏 | ミャンマーのODA停止と国境越え支援 | 会議録 |
| – | 石橋通宏 | 笹川陽平氏と国軍司令官の会談 | 会議録 |
| – | 堂込麻紀子 | 米国の援助縮小と日本の関与 | 会議録 |
| – | 堂込麻紀子 | ODAの意義の国民への説明 | 会議録 |
| – | 堂込麻紀子 | JICA法改正と民間資金の動員 | 会議録 |
| – | 堂込麻紀子 | ODAの評価と公開の仕組み | 会議録 |
| – | 堂込麻紀子 | ミャンマー支援の中長期戦略 | 会議録 |
| – | 高橋光男 | 法の支配とFOIPの一貫性 | 会議録 |
| – | 高橋光男 | ODA広報の効果の把握 | 会議録 |
| – | 高橋光男 | 中東の港湾支援と資源の安定供給 | 会議録 |
| – | 高橋光男 | ウクライナの地雷対策と農業支援 | 会議録 |
| – | 高橋光男 | アフリカの人づくりと基礎生活支援 | 会議録 |
| – | 岡崎太 | ODAは将来への賢明な投資か | 会議録 |
| – | 岡崎太 | グローバルサウスとの連携とODA | 会議録 |
| – | 岡崎太 | 民間資金を使ったODAの推進 | 会議録 |
| – | 大津力 | ナミビア外相会談とODA | 会議録 |
| – | 大津力 | ODAの中抜きや賄賂の防止 | 会議録 |
| – | 大津力 | 国民のチェック機能と不正の事例 | 会議録 |
| – | 大島九州男 | アフリカ・ホームタウン構想の撤回 | 会議録 |
| – | 大島九州男 | 日本式教育と日本語の普及 | 会議録 |
茂木敏充(外務大臣)
から 06分・公式中継のページが開きます(外からは秒まで飛べず、会議の頭から始まります)。ページの中で「茂木敏充」を押すと、その場所から再生されます
上の「公式中継のページ」から、質問の最初から見られます。
茂木敏充(外務大臣)
から 03分・公式中継のページが開きます(外からは秒まで飛べず、会議の頭から始まります)。ページの中で「茂木敏充」を押すと、その場所から再生されます
上の「公式中継のページ」から、質問の最初から見られます。
石田昌宏(自由民主党・無所属の会)
から 12分・公式中継のページが開きます(外からは秒まで飛べず、会議の頭から始まります)。ページの中で「石田昌宏」を押すと、その場所から再生されます
FOIPの中でのODAの位置付け
問い自由で開かれたインド太平洋(FOIP)の中で、ODAの目的をどう整理しているかを確かめた。
答え外務省国際協力局長・今福:ODAはFOIPの実現に向けた重要な手段の一つで、開発協力大綱でも重点政策の一つに位置付けている。
東ティモールへのODAとFOIP
問い第三者評価で触れられていない東ティモールへのODAとFOIPの整合性を、空港・水道・教育・医療など各論で尋ねた。
答え外務省国際協力局長・今福:空港整備や学校・協力隊は「多層的な連結性の強化」、水道・医療は「インド太平洋流の課題対処」の柱に当たり、整合していると評価している。
FOIPとODAの進め方
問いFOIPとODAをどう進めるかのまとめた見解を政務官に求めた。
答え外務大臣政務官・英利:ODAはFOIPを実現する重要な手段の一つで、開発協力大綱の「共創」を基本に、相手国のニーズを踏まえた協力でグローバルサウスとの連携を強める。
石橋通宏(立憲民主・無所属)
から 38分・公式中継のページが開きます(外からは秒まで飛べず、会議の頭から始まります)。ページの中で「石橋通宏」を押すと、その場所から再生されます
ODAのGNI比0.7%目標
問いGNI比0.7%の国際目標に向け、日本がODAの増額を先導すべきではないかと大臣の決意を尋ねた。
答え外務大臣・茂木:考え方に同意する。来年度予算は約5835億円で、2024年のGNI比は0.39%、上昇傾向にある。財政状況を踏まえつつ拡充に努める。
OSA予算を倍増以上にする理由
問いODA本体が微増にとどまる中、政府安全保障能力強化支援(OSA)を100億円増やす理由と、軍事転用を防ぐ仕組みを尋ねた。
答え外務省大臣官房参事官・門脇:OSAは11か国16案件を実施し今年度181億円を計上。交換公文で目的外使用・第三者移転の管理を相手国に義務付けてモニタリングする。民間の参加は性質上可能か分からない。
ミャンマーの選挙と新政権
問いミャンマーの選挙とそれによる新政権を認めない方針を貫くか確認した。
答え外務大臣・茂木:選挙までに政治的進展が無かったのは極めて遺憾。大使は置かず臨時代理大使で、アグレマンを求めていない。参事官・北郷は、政権を認めるかは情勢を見極めて適切に対応すると答えた。
ミャンマーのODA停止と国境越え支援
問い軍政が関わるODA事業を止め、避難民へ国境を越えて直接届く人道支援に振り向けるよう求めた。
答え外務省国際協力局長・今福:国際機関・NGO経由で計2億ドル以上の人道支援をしてきた。既存案件は国民の生活向上が目的で国軍を利するものではない。外務大臣・茂木:人道アクセスの確保を求めている。
笹川陽平氏と国軍司令官の会談
問い政府代表の笹川陽平氏がミン・アウン・フライン国軍司令官と会っているとして、解任などの措置を求めた。
答え外務大臣・茂木:今年の訪問は政府代表ではなく日本財団の名誉会長としてのもの。対話を閉ざして民主化は難しく、日本として何ができるかを考える必要がある。
堂込麻紀子(国民民主党・新緑風会)
から 22分・公式中継のページが開きます(外からは秒まで飛べず、会議の頭から始まります)。ページの中で「堂込麻紀子」を押すと、その場所から再生されます
米国の援助縮小と日本の関与
問い米国の国際協力の変化で生じた支援の空白に、日本がどう関与するかを尋ねた。
答え外務大臣・茂木:米国の対外援助政策の変更は幅広い分野に影響し得る。日本だけでは埋められないが、同志国と役割分担しながらギャップを埋め、自由で開かれた国際秩序を維持強化する。
ODAの意義の国民への説明
問いODAの必要性と成果を国民にどう説明していくかを尋ねた。
答え外務大臣政務官・英利:国民の理解が不可欠で、国際社会の平和と繁栄への貢献が資源の安定供給や国益につながることなどを広報・情報発信で丁寧に伝える。
JICA法改正と民間資金の動員
問いJICA法改正による民間資金動員の狙いと、採算性の低い国が取り残されない仕組みを尋ねた。
答え外務大臣・茂木:ODAを呼び水に民間投資を促す。無償資金協力や技術協力も使い、人間の安全保障の理念の下で脆弱な人々への支援を続ける。
ODAの評価と公開の仕組み
問い民間資金の活用が進む中で、開発効果の検証と透明性をどう確保し公開するかを尋ねた。
答え外務省国際協力局長・今福:採択前に開発協力適正会議で妥当性を確認し、事後評価やJICAの外部有識者委員会を置き、結果をホームページで公開している。海外投融資は企業の意向を確認しないと公表できない。
ミャンマー支援の中長期戦略
問いミャンマーの民主体制の回復と国民生活の安定に向けた中長期の戦略を尋ねた。
答え外務大臣・茂木:緊急人道支援を重点的に行い、避難児童の教育機会の提供や自立・自活の支援も続け、ミャンマーが自立するための人材づくりを進める。
高橋光男(公明党)
から 24分・公式中継のページが開きます(外からは秒まで飛べず、会議の頭から始まります)。ページの中で「高橋光男」を押すと、その場所から再生されます
法の支配とFOIPの一貫性
問い米国・イスラエルの行為を曖昧にしたまま日米でFOIPを確認したのはダブルスタンダードと受け止められかねないとして、一貫した外交の進め方を尋ねた。
答え外務大臣・茂木:同盟国でも意見をすり合わせて方向を一致させることが重要で、FOIPへの両国のコミットメントを確認したのは成果。ダブルスタンダードではない。
ODA広報の効果の把握
問いODA広報について、件数ではなく理解の広がりをどう把握し改善するかを尋ねた。
答え外務大臣・茂木:SNS等を活用した広報に丁寧に取り組む。パレスチナの難民キャンプの映像は1日で100万件以上見られた。ODAが日本にも利益をもたらすことを理解してもらえる発信に努める。
中東の港湾支援と資源の安定供給
問い中東の港湾インフラや人材育成への協力で資源の安定供給を図るべきではないか、イランの復旧復興支援も尋ねた。
答え外務副大臣・国光:原油輸入の9割以上を中東に依存しており、製油所や港の整備などをODAで支援してきた。外務省国際協力局長・今福:イランの復旧復興支援は事態進行中のため予断を持って答えるのは差し控える。
ウクライナの地雷対策と農業支援
問いウクライナの地雷対策支援の進捗と、農業分野の中長期の支援を尋ねた。
答え外務副大臣・国光:昨年10月に地雷対策会議を主催しイニシアティブを表明、12月に地雷除去機械などの無償資金協力を決めた。農水省審議官・笹路:日本企業の事業化調査を延べ14件支援し、6月に再び官民ミッションを派遣する。
アフリカの人づくりと基礎生活支援
問いホームタウン構想の騒動を踏まえ、TICAD9の横浜宣言に沿った人づくりや保健・教育などの支援の進め方を尋ねた。
答え外務大臣・茂木:TICAD9で今後3年間に30万人の人材育成を表明した。保健では母子手帳の普及や感染症対策を後押ししている。JICA理事・安藤:アフリカの拠点大学と日本の大学の連携で教育の質を高める。
岡崎太(日本維新の会)
から 13分・公式中継のページが開きます(外からは秒まで飛べず、会議の頭から始まります)。ページの中で「岡崎太」を押すと、その場所から再生されます
ODAは将来への賢明な投資か
問いODAによる国際的な信頼やプレゼンスの向上は将来への賢明な投資と言えるか、大臣の見解を尋ねた。
答え外務大臣・茂木:日本の支援によるインフラは質が高くメンテナンスのノウハウも含め評価され、日本の信頼と存在感を高める。まさに将来に対する賢明な投資である。
グローバルサウスとの連携とODA
問い海上保安能力の強化や海底ケーブルなど、グローバルサウスとの連携に求められるODAの活用策を尋ねた。
答え外務省国際協力局長・今福:法制度整備や巡視船供与・人材育成で海上保安能力を強化してきた。海底ケーブルはミクロネシア・ナウル・キリバスなどを支援しており、引き続き取り組む。
民間資金を使ったODAの推進
問いJICA法改正を踏まえ、官民連携で民間資金を活用したODAを推進してほしいと求めた。
答え外務大臣・茂木:開発資金ギャップを公的資金だけで埋めるのは困難で、JICA法を改正して民間資金を導入しやすくした。新しい仕組みで重点投資をし、経済安全保障の課題にも対応する。
大津力(参政党)
から 11分・公式中継のページが開きます(外からは秒まで飛べず、会議の頭から始まります)。ページの中で「大津力」を押すと、その場所から再生されます
ナミビア外相会談とODA
問い1月の日・ナミビア外相会談の成果と、ODAが両国関係の強化にどう貢献したかを尋ねた。
答え外務大臣・茂木:TICAD9のフォローアップと、鉱物・エネルギー資源分野を含む日本企業の投資促進で経済関係を強めることで合意した。鉱業分野の行政官の人材育成などに先方から謝意が示された。
ODAの中抜きや賄賂の防止
問いODAでの中抜きや賄賂など不適切なお金の流れをどう抑止しているかを尋ねた。
答え外務省国際協力局長・今福:進捗に応じて資金を支払う仕組みや事後のモニタリング・瑕疵検査を設け、贈賄などがあれば一定期間ODA事業から排除し公表している。
国民のチェック機能と不正の事例
問い国民のチェック機能をどう担保しているか、過去の不正の事例はあるかを尋ねた。
答え外務省国際協力局長・今福:入札額や入札企業名をJICAのホームページで公開し、不正腐敗の相談窓口を設けている。令和元年に外国公務員への贈賄に関与した受注企業に入札排除措置をとった事例がある。
大島九州男(れいわ新選組)
から 11分・公式中継のページが開きます(外からは秒まで飛べず、会議の頭から始まります)。ページの中で「大島九州男」を押すと、その場所から再生されます
アフリカ・ホームタウン構想の撤回
問いJICAのアフリカ・ホームタウン構想を撤回した経緯の概要を尋ねた。
答えJICA理事長・田中:国内4市をアフリカ4か国のホームタウンと認定する交流構想だったが、移民を受け入れるとの誤った情報で抗議やデモが起き、自治体の業務に支障が出たため撤回した。
日本式教育と日本語の普及
問いアフリカで日本の民間教育のノウハウと日本語をセットで広げる協力について、JICAと大臣の考えを尋ねた。
答えJICA理事長・田中:エジプトで日本式教育の普及を支援し、大学での日本語教育を協力隊が支えている。外務大臣・茂木:考えに全く賛成で、協力隊の経験者が民間企業の立場で再び活躍することはすばらしい。
会議録の発言一覧
国会会議録検索システムに出ている発言 110件(発言者と会議録へのリンクだけ。要点づけはしていません)。会議録のページ
発言を一覧で開く
| 発言番号 | 発言者 | 会議録 |
|---|---|---|
| 1 | 古川俊治 | この発言 |
| 2 | 茂木敏充 | この発言 |
| 3 | 古川俊治 | この発言 |
| 4 | 古川俊治 | この発言 |
| 5 | 古川俊治 | この発言 |
| 6 | 古川俊治 | この発言 |
| 7 | 古川俊治 | この発言 |
| 8 | 古川俊治 | この発言 |
| 9 | 茂木敏充 | この発言 |
| 10 | 古川俊治 | この発言 |
| 11 | 石田昌宏 | この発言 |
| 12 | 今福孝男 | この発言 |
| 13 | 石田昌宏 | この発言 |
| 14 | 今福孝男 | この発言 |
| 15 | 石田昌宏 | この発言 |
| 16 | 今福孝男 | この発言 |
| 17 | 石田昌宏 | この発言 |
| 18 | 英利アルフィヤ | この発言 |
| 19 | 石田昌宏 | この発言 |
| 20 | 石橋通宏 | この発言 |
| 21 | 茂木敏充 | この発言 |
| 22 | 石橋通宏 | この発言 |
| 23 | 茂木敏充 | この発言 |
| 24 | 石橋通宏 | この発言 |
| 25 | 茂木敏充 | この発言 |
| 26 | 石橋通宏 | この発言 |
| 27 | 茂木敏充 | この発言 |
| 28 | 門脇仁一 | この発言 |
| 29 | 石橋通宏 | この発言 |
| 30 | 門脇仁一 | この発言 |
| 31 | 石橋通宏 | この発言 |
| 32 | 門脇仁一 | この発言 |
| 33 | 石橋通宏 | この発言 |
| 34 | 茂木敏充 | この発言 |
| 35 | 石橋通宏 | この発言 |
| 36 | 茂木敏充 | この発言 |
| 37 | 石橋通宏 | この発言 |
| 38 | 北郷恭子 | この発言 |
| 39 | 石橋通宏 | この発言 |
| 40 | 茂木敏充 | この発言 |
| 41 | 石橋通宏 | この発言 |
| 42 | 今福孝男 | この発言 |
| 43 | 石橋通宏 | この発言 |
| 44 | 茂木敏充 | この発言 |
| 45 | 石橋通宏 | この発言 |
| 46 | 茂木敏充 | この発言 |
| 47 | 石橋通宏 | この発言 |
| 48 | 堂込麻紀子 | この発言 |
| 49 | 茂木敏充 | この発言 |
| 50 | 堂込麻紀子 | この発言 |
| 51 | 今福孝男 | この発言 |
| 52 | 堂込麻紀子 | この発言 |
| 53 | 英利アルフィヤ | この発言 |
| 54 | 堂込麻紀子 | この発言 |
| 55 | 英利アルフィヤ | この発言 |
| 56 | 堂込麻紀子 | この発言 |
| 57 | 今福孝男 | この発言 |
| 58 | 堂込麻紀子 | この発言 |
| 59 | 茂木敏充 | この発言 |
| 60 | 堂込麻紀子 | この発言 |
| 61 | 今福孝男 | この発言 |
| 62 | 堂込麻紀子 | この発言 |
| 63 | 今福孝男 | この発言 |
| 64 | 堂込麻紀子 | この発言 |
| 65 | 茂木敏充 | この発言 |
| 66 | 堂込麻紀子 | この発言 |
| 67 | 高橋光男 | この発言 |
| 68 | 茂木敏充 | この発言 |
| 69 | 高橋光男 | この発言 |
| 70 | 茂木敏充 | この発言 |
| 71 | 高橋光男 | この発言 |
| 72 | 国光あやの | この発言 |
| 73 | 高橋光男 | この発言 |
| 74 | 今福孝男 | この発言 |
| 75 | 高橋光男 | この発言 |
| 76 | 国光あやの | この発言 |
| 77 | 笹路健 | この発言 |
| 78 | 高橋光男 | この発言 |
| 79 | 茂木敏充 | この発言 |
| 80 | 安藤直樹 | この発言 |
| 81 | 古川俊治 | この発言 |
| 82 | 安藤直樹 | この発言 |
| 83 | 古川俊治 | この発言 |
| 84 | 安藤直樹 | この発言 |
| 85 | 高橋光男 | この発言 |
| 86 | 岡崎太 | この発言 |
| 87 | 茂木敏充 | この発言 |
| 88 | 岡崎太 | この発言 |
| 89 | 今福孝男 | この発言 |
| 90 | 岡崎太 | この発言 |
| 91 | 茂木敏充 | この発言 |
| 92 | 岡崎太 | この発言 |
| 93 | 大津力 | この発言 |
| 94 | 茂木敏充 | この発言 |
| 95 | 大津力 | この発言 |
| 96 | 今福孝男 | この発言 |
| 97 | 大津力 | この発言 |
| 98 | 今福孝男 | この発言 |
| 99 | 大津力 | この発言 |
| 100 | 今福孝男 | この発言 |
| 101 | 大津力 | この発言 |
| 102 | 大島九州男 | この発言 |
| 103 | 田中明彦 | この発言 |
| 104 | 大島九州男 | この発言 |
| 105 | 田中明彦 | この発言 |
| 106 | 大島九州男 | この発言 |
| 107 | 茂木敏充 | この発言 |
| 108 | 大島九州男 | この発言 |
| 109 | 古川俊治 | この発言 |
| 110 | 古川俊治 | この発言 |
